Chakuwikiのオーナーである一刀さんがお亡くなりになられました。ご冥福をお祈りいたします。

新型コロナウイルス関連の投稿は当分の間厳禁といたします。詳しくはこちらをご覧ください。

さいたま市

提供: chakuwiki
2006年4月24日 (月) 12:46時点における202.214.94.66 (トーク)による版 (さいたま市の噂)

移動先: 案内検索

ご当地の噂 - 世界アジア日本関東 > 埼玉中部さいたま

さいたま市の噂

  1. ださいたま
    • 元ネタはタモリのギャグ。しかしそのギャグが発せられた当時(二十年ほど前)と今では「さいたま」も様変わりしてしまった
    • しかし観光地は何も無く、ださいのは変わらない現実。
    • 何かと対立しがちな浦和と大宮だが、「さいたま市はねーだろ」という認識では一致する。
  2. イメージアップのため地名から大字を消そうという市議会議員がいる。
    • なんとなくピントがズレてる。
  3. 2007年10月14日に秋葉原の交通博物館が大宮区に移転してくるらしい。
  4. なぜか滋賀県立H高校の某部部室には「さいたま市(笑)」という貼り紙があった。
  5. 「浦和市」に戻りたい。
  6. 「大宮市」に戻りたい。
  7. 「与野市」の復活希望。
  8. 隣の市に比べ 異常に広い。一時間 車で走っても出られずに、迷ったのかと不安に。
    • 埼玉県の中では広いが政令指定都市の中では川崎市(144平方km)についで狭い(217平方km)。
  9. 平仮名にして、流行乗ったつもりだろうが、ぶっちゃけダサイ。
    • 恥ずかしいので、そのうち名前を変える予定。
    • 「埼玉」という地名(郡名)は、もともと岩槻や行田などの地域をさしていた(浦和や大宮は足立郡)。
    • 他県の人から「漢字が読めないから、ひらがなの『さいたま』にしたんだろう?」と馬鹿にされる。
    • 南アルプス市,つくば市,つくばみらい市は仲間。南セントレア市には市民の2/1が賛成だった
      • 2/1じゃなくて1/2だよ。こういうの残しておくからさいたま市は馬鹿にされるのでは?
  10. 浦和区・大宮区・岩槻区があって、何故に与野区は無い?旧与野市民よ、いいのか?
    • 合併前に、「小さな与野、いいじゃないか」というささやかなパンフレットで抗議がなされていたが、見事にスルーされた。浦和と大宮の間にあったばかりに挟まれて押し潰されたと思っている。所詮多数決の民主主義国家…。
    • しかし与野市は大宮市に突き刺さったような形の市だったので、突き刺さったような形の部分に住んでいた与野市民は実質大宮を利用する率が高かった。でも学生は与野の学校に行かなくてはいけないので通学距離が長くて大変だった
    • 図書館名,学校名には「与野」の地名が残っている
  11. 広島市の人口を抜いた。
  12. さいたまの「さ」は正式にはくっつける(「ち」の逆)
  13. 昔沼地だった場所があり、そこの地盤がゆるい。しかも湿気が多く、学校の木で出来た床板がそっていたりする。地元住民は昔沼地だった場所には家を建てず、住まない。よそから引っ越してきた方々が住んでいる元沼地に建てられた家は大地震の時にその真価が試される(正直心配)
    • 昔東急が大規模開発した「プラザ」(そういう町名)のあたり。
  14. 正直区境がどこにあるのかわからないので、あて先の区名がわからず仕方なく旧市名の住所で手紙を出すと、それでもちゃんと届く。
  15. 荒川沿いでやる花火大会は交通の便がすごく悪い。そして帰りは大渋滞。
    • 徒歩で行ける地元民はそんなのお構いなし、花火が終わっても飲んでます。
    • 1992年から始まった同花火大会は、2007年から会場を移すことを検討しているらしい。
  16. 所詮は合併によってできたエセ政令指定都市。

旧浦和市

浦和区

  1. 埼玉県の中で、自分たちが一番洗練されていると思っている。
    • だが所詮さいたま。
  2. 調神社の「十二日市」楽しかった思い出の祭り。
  3. 浦和出の人はことあるごとに「浦和はいいとこ!」と宣伝している。(けなげ過ぎます。)
  4. 県都の証たる県庁と浦和レッズだけは譲れない。
  5. 区の代表駅は、しょぼすぎる。
  6. やたらケーキ屋(洋菓子店)があり、かなり競争が激しい。

南区

  1. 浦和・大宮よりも蕨・川口の一部に溶け込んでいる。
  2. 浦和区でないのに浦和競馬場がある。
    • 南浦和駅からの無料送迎バスがある。
  3. 浦和区でないのに「浦和よさこい」が開催される。
  4. さいたま市の中で、一番人口が多い区(16万人)
  5. 南区役所は地味な建物で目立たない。
  6. さいたま市文化センターでは地味な公演が行われている。
  7. 武蔵浦和駅周辺はさいたま市の副都心を目指すらしい。今度61階建てのマンションも建つ。
    • 駅前を抜ける田島通りには最近できたラーメン屋が多い。
  8. 南浦和駅は利用者数に対し、通路やホームがあまりに狭すぎる。
  9. 南浦和駅周辺は学習塾のメッカ。
  10. マンションのゴミ捨て場では500万円が見つかるらしい。

桜区

  1. 「桜」とは「サクラソウ」のこと。いくらなんでも無理やり。
  2. 名門埼玉大学がある。幸い大学名の平仮名化は免れた。

緑区

  1. 埼玉スタジアムがあるが、鉄道だけで行くには川口市内を通過する必要がある。
    • 最近は小学校の社会科見学に良く使われる
  2. 浅間下バス停を越えるとそこには平野が広がる。
  3. 必ず自慢していたドンキホーテはサンドラックとなり、また過疎化。

旧大宮市

大宮区

  1. 大宮区の形は旧大宮市と相似である。
  2. 中心街はソフマップ/ビックカメラが隣接し、埼玉の秋葉原状態。マイナーな中古PC屋もある。
  3. 中心となる大宮駅はでかすぎる。
  4. 東口はいつまでも古臭い。西口は縦が新幹線のホームの端から端まで、横が駅から17号までの四角形の中だけ発展中。
  5. アルディージャがJ1に上り詰めたのはうれしい限り。レッズには勝てないがまあそれはしょうがない。
    • 客の数ではもっと勝てないがしょうがない。

北区

  1. 工場跡地にできたステラタウンが自慢です。
  2. 30年前から何も変わっていない。是は是でたいしたもんだ。
  3. 交通違反者御用達の埼玉県自動車学校がある

西区

  1. 市民が知らない区
  2. 区内にある一番有名な建物は多分「埼玉栄高校」
  3. 馬宮コミュニティセンター内の図書館はコンピュータ関連の蔵書がやたらと豊富。
  4. 西遊馬、指扇、清河寺、水判土と地元民でないと読めない地名が多い。(左から、にしあすま、さしおうぎ、せいがんじ、みずはたと読む)

見沼区

  1. 区名が市民に発表された際、「見沼って他の区に比べて名前がかっこ悪い。桜区みたいにしてほしい!!」というバカ市民達が市に抗議。市は「見沼代用水」に由来する歴史的な名前だと主張。この騒動から、さいたま市民(埼玉県民)の民度の一端を垣間見ることができる。
    • 「見沼区」に反対していた住民は「東区」を希望していた。だが、当初から合併を模索していた岩槻がさいたま市の東端になるので、あえなく却下された。
    • それも代用水は夏場の2日間しか見学する意味がない

旧与野市

中央区

  1. 旧与野市。中心部でも中央部ないのに「中央区」なのは正直嫌だ。
    • 正直、「与野区」にしてほしい。
    • 与野本町小の小学生たちの間では未だに、「中央区が良かったよねぇ」というのが会話に出てくる
    • 「与野」→「中央」という名称変更は合併条件のひとつ。
    • 岩槻区ができたから中心は変わったはず!といううわさがちょくちょく出てくる
    • 偽与野区役所という名を自サイトにつけた某フラッシュ作家のこだわりに共感してしまう。子供のころに住んでいた市の名前が消えてしまって悲しい
  2. かつて「ちっちゃな与野でええやないかの会」なんてのがあったらしい。
  3. 神奈川横浜みなとみらいに対抗してさいたま新都心を作ったのだがいまいちぱっとしない。それどころか新都心を作った事により与野の町は地盤沈下を起こした。
    • 官庁街は殺風景で、土日になると誰も居なくなる
    • 安田生命ビルのあたりはビル風が強烈
  4. 図書館&市民プール前にあるコロッケ屋は美味いので、プールに行った後コロッケ屋に行くのが常。
    • ちなみに、ジャイアンツが勝った次の日は。昔味コロッケが三つで100円位になる
    • 夏休み中の午後5時ごろは、プール帰りの小学生が殺到し。小学生たちは店の外でコロッケを待つ
  5. ちっちゃな与野なのに、与野という名前が付く駅が4つくらいある。
  6. 最近できたイオン与野と、ロヂャースに毎日のように通う
  7. 八幡通りの再開発が進み、マンションが増え、与野八幡小の1年生は増える一方。近所の与野本町小は少子化の渦に巻き込まれている。そのため、本町小の小学生は八幡小の小学生たちにライバル意識を持っている。
  8. 新都心という地名がある。

旧岩槻市

岩槻区

  1. 小学校ではパン工場、成人してからは岩槻インター近くのラブホテルでお世話になる。
    • ラブホの客を当て込んだウェアハウス岩槻店は馬鹿でかい。
  2. 雛人形で有名。



関連記事