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もしあのキャラクターに兄弟・姉妹がいたら/さ~な行
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あのキャラクターに兄弟がいたら?
- 実際に兄弟姉妹がいるキャラクターは「他にも兄弟がいたらどうなっていたか」という前提での妄想とします。
- 項目の新規追加は作品の五十音順で。
あ行
いちご100%
- 真中淳平
- 南戸唯が実の妹「真中唯」になる。
- その場合、向井こずえが「南戸こずえ」になっていた。
- 銀魂の「南戸粋」は「南戸消」って名前になってただろう(こずえ→「梢」より)。
美味しんぼ
- 山岡士郎
- 母親は病弱ではないことになり、健在。
- 親子の確執はなく「海原士郎」を名乗っている。
- 兄弟で「美食倶楽部」の二代目を争っている。
- あるいは片や「東西新聞」、片や「帝都新聞」の記者となり…、
- 兄の場合は、中川さん的立場になっている。
- 兄は雄山の片腕で、雄山の真意を知っている。
- ただし、兄なので中川さんとは違い、ブーたれる士郎をぶん殴る。
- 料理の才能は士郎と互角だが、味覚は士郎より劣る。なので自分は一歩引いて士郎に跡を継がせようとしている。
- ただし、兄なので中川さんとは違い、ブーたれる士郎をぶん殴る。
- 母親やっぱりは死んでいる。
- 兄は雄山の片腕で、雄山の真意を知っている。
- 姉の場合、栗田の兄と結婚し、東西新聞に進出。
- そして弟の士郎ともどもグータラになる。
- あるいは栗田の兄のほうが、義弟の士郎ともどもグータラになっていたかも。
- そして弟の士郎ともどもグータラになる。
- 士郎や雄山とは対照的に『栄養が補給できりゃいいんだよ。俺(私)は三食インスタント食品かカロリーメイトとサプリメントで十分だよ』と食に全く関心がなく、彼らに(食に関しては)無視された存在となっている可能性も。
- この場合、自身の立ち位置を利用して親子の間を身軽に行き来している。
- 運動バカ、体力バカで「腹がへれば何だって美味いんだ!」とたびたび士郎と雄山を無理矢理一緒に運動させている。『美味しんぼ』のストーリー上ではコメディリリーフ的な役割を担う。
- この場合、本職がある程度体力を要求される陶芸家である雄山はともかく、基本がグータラキャラである士郎にとっては何かと煙たい存在(必ずしも嫌っているとは限らない)となっていることだろう。
- 妹の場合、士郎と雄山の間を何とか修復させようと奔走する役。
- 様々なシチュエーションを用意するも上手くいかず、「んもぅ、二人とも意地っ張りなんだからぁ」。
- 栗田とポジションが被るけれど、栗田に比べて割と奔放な性格。
- 栗田との仲は良い。
- 栗田と鈍感な士郎との仲を取り持とうとする…、ってことはチヨの出番が減る?
- 栗田との仲は良い。
- 雄山の下(実家?)で暮らしている。
- 作中のアイドル的存在。
- 何度か番外編で主役になる。
- 食や芸術に対する知識や感性はやはりそれなりにある(一見なさそうに見えて)。
- 荒川精作
- 山岡に「マザコン」と罵られることはなかった。
- 弟ならサザエを壺焼きにするか、刺身にするかで大喧嘩していた。
- 二木まり子
- 妹なら山岡、近城、栗田、団らの男女関係に姉共々巻き込まれる。
- さらに近城の弟も引っ張り出されるかも?
- 海原雄山
- 美食にこだわる彼とは対照的に「『安くて、誰でも手軽に食べられて、しかも美味い』にこだわるB級グルメ研究家」として名をはせていたかも。
- この場合、士郎とは仲がよく、雄山からは徹底的に嫌われている。
- 東西新聞にも自身の連載コーナーを持っていて、何度となく究極側をサポートする。
- ズムサタの「魔法料理」のような企画をとっくの昔に考え出していたかも。
- これは雄山の弟(士郎にとっては叔父)というパターンでOK?
- 「兄貴、洗練されたものばかり追求しているといずれ頓挫するぞ」と兄に警告。結果、庶民の料理の研究開始が早まっている。
- この場合、士郎とは仲がよく、雄山からは徹底的に嫌われている。
- 兄(士郎にとっては伯父)の場合は弟の師匠、あるいは兄弟子という立ち位置になり、陶人先生の登場回数が減ってしまう。
- もちろん弟の真意を知っているため、甥である士郎と弟の仲直りのため奔走。
か行
紙兎ロペ
- ロペ
- 兄の場合はアキラ先輩のクラスメイトとなっていた。
- アキラ先輩
- 兄の場合は強気だが気は優しい。
- 怒らせると凶暴になるのでアキラ先輩はそれでも頭が上がらない。
- 妹の場合はしょっちゅう兄妹ゲンカをしている。
銀魂
- 坂田銀時
- 弟の場合は「坂田銅時」兄の場合「坂田金時」になり、兄が主人公だとタイトルが×××になる
- 坂田金時って金太郎だから(^_^;; 元ネタに戻ってどーする。
- うん。知ってるけどね。
- 坂田金時って金太郎だから(^_^;; 元ネタに戻ってどーする。
くそみそテクニック
- 阿部高和
- 男(兄or弟)だったら
- やっぱりホモ
- キンタマがすごく大きい。
- 兄弟でやりあう?
- もちろん、ガチムチのいい男。
- 女(姉or妹)
- 高和の存在がうっとうしいと思っている。
- が、そんな自分も実は同性愛者(レズ)だ。
- 美人でスタイル抜群のグラマラスな「いい女」。
- お互い反目しあってても、「同性愛」についての考え方の根底にあるものは高和とあまり変わらない。
CLANNAD
- 岡崎朋也
- 朋也と正反対にことみ並みの頭脳の持ち主。
- 海外の大学で9年勉強してPh.Dを取得後,光坂高へ。
- 博士論文で,一ノ瀬夫妻とともに海に消えたあの論文を復元していたりして。(超統一理論の再発見)
- 国内で5名しか選ばれない海外留学に1校から2名(朋也兄弟・ことみ)当選するだろう。
- 博士論文で,一ノ瀬夫妻とともに海に消えたあの論文を復元していたりして。(超統一理論の再発見)
- 海外の大学で9年勉強してPh.Dを取得後,光坂高へ。
- ことみとの再会は兄弟からの紹介。
- 汐「…おじさん,あたまよすぎ…。」-朋也兄弟「汐ちゃんにずばりいわれるなんてどういうことだよ…。事実IQは300だし…。」
- 古河渚
- 「入院歴=誕生直後の数日間のみ」という病気知らずの兄弟姉妹。
- 自宅での誕生の場合,「入院歴なし」だな。
- 冬でも半袖半ズボン。それでもカゼをひかない屈強さ。
- 早苗パンを抵抗なく食べることができる唯一の人物。
- 汐「…おばさん,そんなかっこだとかぜひくよ…。」-渚姉妹「またまた~。わたしがうらやましんでしょ?」-汐「…。」
クレヨンしんちゃん
- 風間トオル
- 弟とは正反対でいつもゴロゴロしてる兄。
- 兄とは正反対で我儘な弟(あるいは妹)
- 桜田ネネ
- 母・姉(妹)同様にウサギを殴る。
- 男だったら毎日リアルおままごとの夫役にされてる。
- 佐藤マサオ
- 強気でしっかりもの。
- ボーちゃん
- どんぐりか貝殻がコレクション。
- 実はかなりのイケメンor美女。
- ちなみに原作の作中でボーちゃんの母を想像する描写がある。
- 野原ひろし
(原作ではせましというお兄ちゃんがいます。)
- 弟の名前は「野原ひろき」。みさえの妹・むさえが大好き。
- 原作にはせましという兄が登場する。
- 名前の通り、心の狭い兄せましとは対照的に心が広い。おごる派。
- 地元秋田を離れて大阪で働いているという設定がいい。
- クレヨンしんちゃんには関西出身・在住の脇役キャラがほとんどいない。
- もちろん関西弁で話す。
- ノリツッコミが上手い。
- 妹か姉の場合は意外にも美人。
- 妹か姉の場合みさえと仲が悪い。
けいおん!
実は「うらおん!!」第3話で実際に「HTTメンバー&さわ子に兄弟・姉妹がいたら」という妄想が繰り広げられている。しかし、その内容に縛られることなく考えていきたい。
- 秋山澪
- 名前にはさんずいが入っている。
- 漢字一文字の名前の場合「渚」か「涼」だろうか。
- または、平沢姉妹と一緒で「みき」「なお」など「みお」と一字違いの名前かも。
- 「なお」はHIGH SCHOOLで「奥田直」に使われてしまった。
- 梓の影が薄くなる。
- むしろ梓が(ry
- 憂のように万能な社会人の姉がいる。やはり妹と同じく背が高い美人で、男からはモテモテ。
- やはり左利きで、独特な作詞センスを持つが、妹と違い物怖じはしない。
- 琴吹紬
- 大財閥or貴族の御曹司の下にに嫁いだ姉がいる。ムギと同じ金髪の美人。
- ヴァイオリンかチェロ、もしくはハープやフルートを幼少から続けている。
- 兄は家が金持ちすぎることへの反発か、高級品を嫌い庶民的なものを愛する。
- 中野梓
- ジャズオタクの兄がいる。トランペットorサキソフォンでジャズを演奏する。
- もしくは洋楽オタクでロックギタリストの兄。梓にギターを教える。
- 名前は「あつし」(篤,厚etc)など、「あずさ」とよく似た響きの名前で、漢字一文字。
- 山中さわ子
- ヴァイオリン奏者の姉がいる。妹と違って音楽はクラシック曲しか聞かない。
- 名前も一字違い。例:さえ子、さき子、みわ子
- 真鍋和
- 体育会系の弟がいる。成績はかなり悪い。
- キャラ的には律を体育会系男子にしたような感じ。ただし姉と同じく音楽活動はしない。
- 名前は珠男(たまお)かな。
- 1つ違いの妹だったら梓・憂と同じクラスで話し相手になってる。
- 純とも同じクラス。しっかり者に見える和の残念なエピソードを暴露し、それが学校中に広まる。
- 名前は「円」(まどか)。その場合憂の中の人と同じ名前に。
- 鈴木純
- 1期13話で田井中聡が「鈴木」という同級生と遊ぶ約束をしているが、ひょっとして・・・
- 平沢唯・憂
- この姉妹の両親はとても仲良しなので、憂の下に10人ぐらいいてもおかしくはない。
- 兄だったら憂同様唯に手を焼かされていた。
- 唯&憂が仲が良すぎて兄はいつもハブられがちに。
- もしくはその逆で唯憂がブラコンに。
- 兄は唯の相手をし切れず、放置しているかもしれない。
- 唯&憂が仲が良すぎて兄はいつもハブられがちに。
- 兄弟姉妹も唯憂と同じく「○イ」と発音する漢字一文字の名前。例:舞,愛,慧(けい)
- 唯の一個上に律みたいな性格の姉を置くと丁度よさそう。
さ行
サザエさん
- フグ田サザエ・磯野カツオ・ワカメ
- サザエとカツオの歳の差を考えれば、間に3,4人くらいはいてもおかしくない。
- さらに大家族になるので、フグ田姓の3人は磯野家と同居せず、よその家に住んでいる。
- フグ田タラオ
- 名前はおそらくヒトデ
- いや、サバオじゃない?
- 十年後のサザエさんが描かれた1コマ漫画にはヒトデという妹?がいるらしい。
- せめてヒジキかモズクにしておけばいいものを…、
- イクラちゃんを構っている余裕はない。
- まとも名前を考えんのか・・・鮎、鰻、ハゼなんかが候補か?
- 波野イクラ
- 名前は、ウニコ
- イクラとほぼ性格違う。わがままを言わないが、ノリスケの行動に文句を言う
- 好物は寿司ではなく、のり巻(寿司は寿司でも)イクラは食べられない。
- 花沢花子
- 双子の姉妹なら片やカツオに、片や中嶋に心を奪われる。
- ついでに父の磯野波平同様、磯野カツオも双子になるだろう。
- 二人ともカツオを好きになってしまい、姉妹愛を取るか恋を取るかで葛藤する。
- 波野ノリスケ
- イカスケもしくはタコスケになる。
- むしろ「ノリオ」なんてどうだろうか(あれ?居たっけ?)
- ノリオだとマスオさんの甥っ子。
- ちなみに、9人兄弟(実母曰く)。
- むしろ「ノリオ」なんてどうだろうか(あれ?居たっけ?)
じゃりン子チエ
- 竹本チエ
- 兄がいた場合、チエと毎回喧嘩している。
- 「おい、チエ!ふざけんな!」「このクソ兄貴!!」
- マサルなどとの仲は、比較的良好。
- ホルモン屋は兄が営む。
涼宮ハルヒの憂鬱
- 涼宮ハルヒ
- 名前には季節が入っている。
- 「ナツミ」とか「アキヒロ」。
- 真島ヒロの作品みたいだな(RAVEの主人公の名前はハル。FAIRY TAILの主人公はナツ。)
- みなみけですか?
- 「ナツミ」があるんなら「フユキ」でも構わないかと。これと同じく。
- 「ナツミ」とか「アキヒロ」。
- 口癖は「変な人間には興味ありません!」。
- ハルヒのあの能力を知っているため兄弟ケンカは大変なことになる。
- 正しくは「姉弟ケンカ」あるいは「兄妹ケンカ」だと思われ(揚げ足取り)
- 年が近かった場合ハルヒが目をつけてSOS団入りも考えうる。
- キョン「やれやれ...あのハルヒの弟(兄)なだけにさぞかし気苦労も絶えないだろうね…」
- いたとしても出てこない可能性が高い。
- 「あたしの弟が…」程度で収束する。
- 某「わたぁし」そのままの可能性も
- 古泉一樹
- 毎晩アッー!
- 相手は勿論弟だよね?
- 名前は二樹とか…
- 朝比奈みくる
- 姉をかばうしっかりものの妹といったところか。
- スタイルはみくるとは正反対でぺたーん。
- 名前は「あすか」とか。
- 長門有希
- 有希とは正反対に、体育会系で読書が大嫌いで、表情豊かでおしゃべりな弟。
- 弟が何をしてようと姉は何も言わず無干渉。というより弟には興味がない。
- キョン
※作中では妹がいる
- キョンのことを本名で呼ぶ数少ない人間。
- その場合、作品にはまず出て来れない
- ハルヒのように口うるさい姉もいる。キョンは家でも苦労しっぱなし。
- 鶴屋さん
- 性別がどうであっても結局まさに鶴屋家な感じに
- 鶴屋さんと同じように高笑いしながら登場の可能性
- 上の兄弟であった場合、年齢的に校内での登場は不可能
- 双子であった場合、ストーリーの進行に支障が出るレベルの混沌になる可能性
た行
ダンボール戦機
- 山野バン
- 兄同様LBXが大好きな弟。
ちびまる子ちゃん
- 穂波たまえ
※兄がいたが故人となった、ただし、原作は別。
- 「故人」といっても死んだわけではなく、存在がなくなったといったほうが正しい。
- 父親同様カメラに夢中になり、たまえはますますストレスがたまったかも。
- 姉の場合、父に「フイルムの無駄だから、むやみにカメラを使うのはやめて。」と言い出す。
- 丸尾末男
- スポーツ万能でイケメンな兄。
- 山根強
- 心優しい兄と妹がいる。
- 兄は小学4年生で、妹は小学2年生。
- 兄の場合は医者になるのが夢で、胃腸の弱い弟に優しい。
- 妹の場合は看護婦になるのが夢で、厳しい父親に「お父さん、胃腸の弱いお兄ちゃんを怒らないで。」と言い出す。
月姫
- 遠野シキ、秋葉
- シキがスタッフ内で「春男」と呼ばれた事を考えれば「夏子、冬樹」となるか。
ツヨシしっかりしなさい
- 井川強
- 兄がいた場合、強の良き理解者となっていた。
- でも母と2人の姉に振り回されていた。
- となると、恵子と典子の間になるのか?
- おそらくドラマ版にしか登場しない敦子に相当するポジションになっていた。名前は敦。
- 強以上にしっかり者で暴力や強要は嫌い。
- 美子と恵子からの暴力や強要をかばう役目をしていた。
- 井川家にとっては父親代わりの存在となっていた。
- 典子の出番が減っていた。
- 強は怠け者になっていた。
ときめきメモリアルシリーズ
- 一文字薫・茜
- 長兄の場合、弟と異なり真っ当な仕事に就いているのは間違いない。
- 弟以上に腕っ節は立つが、基本的に暴力は大嫌い。
- 「お前、いつまでそんな事やってんだよ」と弟を叱責する存在になっている。
- 一文字家の収入が上がるため、妹はバイトに明け暮れる必要がなくなる。
- 白雪美帆・真帆
- 双子ではなく三つ子以上(しかも一卵性)の場合、確実に「○帆」と名づけられている。
- 通っているのは「ひびきの」でも「きらめき」でもない第三校。作中の大門高校あたりが有力候補。
- 少女趣味の美帆、自由奔放な真帆に対し、長女から三女までの立ち位置によって性格が大きく異なってくる。
- 長女だったら間違いなく生真面目な優等生という性格になっている。
- 普段は眼鏡をかけていて、それが識別ポイント。
- が、主人公の前に現れる際はコンタクトで登場するため、まず見分けがつかない。
- 面倒見もよく、妹2人から慕われる存在。
- 普段は眼鏡をかけていて、それが識別ポイント。
- 次女(美帆と真帆の間)の場合は体育会系。『1』の清川望並みかそれ以上のトップアスリート。
- 普段着もボーイッシュなものを好むが、髪はロングのまま。
- 姉以上に男子に対して免疫がない。
- 2人よりも引き締まった筋肉質な体型で、それが識別ポイント。
- 三女の場合は病弱、または引っ込み思案?
- 長女だったら間違いなく生真面目な優等生という性格になっている。
- 橘ひかり(白雪姉妹役の声優)の負担がとてつもない事になっていた。
- 真帆同様に隠しキャラとなるため、攻略は困難を極める。
- あるいは真帆を早々にカミングアウトさせ、該当キャラのみ隠しキャラ扱いとしている。
- 伊集院レイ・メイ
- 2人より15歳以上年の離れた妹として『4』に登場。
- メイお姉さまよりもレイお姉さまの思想を強く受け継ぎ、きらめき高校に入学してくる。
- やっぱり主人公に対しては高圧的な態度を取る。
- 「母親が違う」という設定で、金髪ではない可能性も。
- 七河瑠依・正志
- 立場が兄or姉or弟or妹のどちらにせよ、神経質なキャラとして登場しそう。
- 妹の場合、ブラコン(瑠依は毛嫌いしている)気味なところもあるため、正志と一緒にきらめき高校に入学する。
ドラえもん
- 野比のび太
- ドラえもんはドジな兄と弟に振り回される今よりかわいそうな生活を送る。
- ドラミもフル稼働させられて、オーバーホールができず、故障が頻回に起こる。
- セワシくんがミニドラミちゃんを完成させ、頻繁に送り込む。
- ドラえもんの親友にも応戦を要請。
- あるいは出木杉君タイプでよくのび太と比較される。
- のび太が自慢したりする。
- むしろ現実以上に卑屈になるのでは?
- のび太が自慢したりする。
- 妹の場合、兄よりも成績良くてのび太涙目…ってまんまドラミになるな。
- のび太がいたずらしているのをドラえもんにいいつける役。
- 「でも私はそんなお兄ちゃんが大好きだよ」って話があるかも。
- 大人時代ではしずかに会う話で「お兄ちゃん迷惑かけてませんか」などいう。
- 「パーマン」のガン子ちゃんがゲストキャラとして登場した回があったっけ。あんな感じかな。
- もう一人ロボットが来る。
- 六人家族はあの家の収入では無理があると思うが…。
- 弟でも妹でも、のび太の事だから草野球をサボってでも遊んであげようとしそう。→後でジャイアンやスネ夫に酷い目に遭わされる可能性大だが…
- 源しずか
- 以前アニメに登場したコピーのツンデレのしずかバージョン。
- しかし映画では置いていかれる。
- 姉の場合はのび太達が憧れる近所のお姉さんみたいな感じになる。
- 剛田武(ジャイアン)
- ジャイ子ちゃんの出番が減る。
- 歌がとてもうまい。
- いやむしろ、兄弟揃って音痴なのにデュエットするからとんでもないことに。
- 気が優しくて力持ちだが、暴力が嫌い。でも怒るとジャイアン以上の乱暴者と化す。
- 料理上手。
- 偽剛田武の特徴を参照。
な行
日常
- 相生祐子
- 妹だった場合は相生陽子みたいな感じの名前かもしれない。
- 姉と違ってしっかり者、母親と共に姉を投げ飛ばす。
- 長野原みお
- 弟か妹の場合、みおと共によしのからのいたずらの犠牲者に。
- 東雲なの
- はかせが気まぐれで「なのの妹を作ってあげる」と制作。
- 姉と違ってネジがついていない。
- なのと違って好戦的な性格かもしれない。
- その為なのと勘違いした中村先生は返り討ちにされ酷い目にあう。
は行
花より男子
- 牧野つくし
- 兄姉がいる場合、つくしじゃなくてこっちの方が英徳学園に入っていた。
- 道明寺司
- 兄がいる場合、兄弟でつくしを取り合う。
美少女戦士セーラームーン
- 月野うさぎ
- 兄がいた場合、うさぎと毎回喧嘩している。
- 「おい、うさぎ!ふざけんじゃねーぞ!」「この馬鹿兄貴!!」
- 衛との仲は、比較的良好。
- 衛と親友で、タキシード仮面と出会う前に、うさぎは既に衛のことを知っている。
- 「まさか衛さんが、タキシード仮面?・・・まさか、そんなことはないよね・・・」
- 衛と親友で、タキシード仮面と出会う前に、うさぎは既に衛のことを知っている。
- 天王はるか
- 兄がいた場合、はるかと違って陽気で気さくな人物。
- 「顔ははるかさんに似ているけれど、はるかさんの方が格好いいよね」と言われて、ずっこける。
- 地場衛
- 兄がいた場合、衛と違って三枚目な人物で名前は地場繁。
ひだまりスケッチ
- ゆの
- 男女どっちであっても、高確率でゆのより身長が高い。
- 年の離れた弟妹ならば・・・五分五分ぐらいかw
- 妹の場合はゆのと同じ路線を歩むかもしれない。
- 姉を追ってひだまり荘に入る可能性もあり、その場合は乃莉となずなは登場しない。
- もしくは「けいおん!」で言うところの憂みたいなポジションの可能性も。
- 姉の場合、「ひだまりスケッチ」の構造が大きく変わっている可能性あり。
- というよりも、その場合は物語が成り立たないだろう。
- 当然ながら絵の道を志していない場合はやまぶき高校に入ることは無く、ひだまり荘に入ることも無かった。
- ヒロ、沙英のどちらかが登場しなかったかもしれない(どちらかの役割をゆの姉が担っていそう)。
- ヒロ
- どっちにしても間違いなくだらしない性格になっている。
- 炊事洗濯等が出来るヒロに依存する性格になっている可能性あり。
- 沙英もヒロも知らぬところで兄弟(姉妹)同士の交流がある可能性も
- もし弟なら、智花との恋愛も見どころになっていたかも(アニメシリーズで)。
- 宮子
※作中では兄がいる。
- もしこれ以上兄弟姉妹がいたら生活苦で悲惨なことに・・・実家からひだまり荘に出てくる交通費すら無いとかorz
- 乃莉
- いずれにしても、常日頃からスカイプで通信しているであろう。
- もちろん、その会話も漫才コンビそのもの。
ポケットモンスター
- サトシ
- 兄の後を追ってポケモンを集める旅に。
- しかも兄とは違い、タイプの相性を重視し、ポケモンもたくさん集める。
- 弟の場合は名前はサトル、妹の場合はサトコかサトミ。
- どこかで聞いたことがあるような?
- サトコはサトシが女装したときに名乗った名前です。
- あとハルカの弟の名前に似てるからかも。
- 似てないよ
- あとハルカの弟の名前に似てるからかも。
- サトコはサトシが女装したときに名乗った名前です。
- サトシの由来が田尻智氏からと考えると弟なら「ジュンイチ」「ケン」、妹なら「アツコ」が相当かと。
- どこかで聞いたことがあるような?
- ヒカリ
- 弟の場合は名前はコダマかツバサかハヤテかトキ、妹の場合は弟と共通でツバサか他にはツバメにコマチかアカリやユカリのどれかと思う。
- 上手いね^^
- 双子の弟としてコウキが出るのもおk。
- 上手いね^^
- 姉の後を追って、ポケモンコーディネーターになり、いつかヒカリと対決する?
- 口癖は姉と反対して「だめだめ」になるかと。
- 兄がいたら趣旨が大きく異なり、ポケモンマスター志向、ロック(パンクロック、ヘビメタ)好き。ちなみに2枚目。
ぼのぼの
- ぼのぼの
- 父や弟(兄)とは違い早く物事を終えないと気が済まない。共に行動する場合、2人の遅さのしびれを切らし、置いてけぼりにしている。
- 暴力的な性格である可能性も。
- この場合、アライグマ、ショー姉ちゃんの暴君コンビにも、シマリスや身内にも嫌われている。
ま行
魔法先生ネギま!
- ネギ・スプリングフィールド
- 実はフェイトでした、というありきたりな展開に・・・。
- 宮崎のどか
- 姉と違って堂々としている。
- 綾瀬夕映
- 兄なら陽気な性格。
- 近衛木乃香
- 男なら神鳴流の本家・青山家の後継ぎに。
- 特に兄であれば、桜咲刹那の剣の師匠となっていた。
- 刹那のあこがれの男性となり、彼女が木乃香を守る理由が変質していた。
- となると、この二人に百合っぽい展開はなかったかも。
- 特に兄であれば、桜咲刹那の剣の師匠となっていた。
- 木乃香は生まれた時名字が「青山」だったが、麻帆良に引っ越す時に母方の名字である「近衛」になった。
- 早乙女ハルナ
- 兄か姉の場合、妹をその道に引きずり込んだ張本人or極端なまでの一般人
- 弟か妹の場合、姉にその道に引きずり込まれたor極端なまでの一般人
ミナミの帝王
- 萬田銀次郎
- あんまり兄弟(姉妹)仲はよくなさそう。
- 兄弟(姉妹)も能力はほぼ互角の闇金融師で、相互に無視し合っており、公私ともほとんど接触がない。
- もしくは兄弟(姉妹)は有能だが悪党に一切情けをかけず、悪の撲滅のためなら手段を選ばない刑事。当然銀次郎と敵対。
- むしろ逆に兄弟(姉妹)は銀次郎に多額の借金をしている一般人で、常に取り立てに怯えている。
名探偵コナン
- 江戸川コナン(工藤新一)
- 名前は工藤新二
- 実は怪盗キッドでした。
- 女だった場合は園子の出番が減る。
- 弟だった場合、少年探偵団で活躍。
- 妹だった場合は事件に巻き込むまいとコナンは正体を隠している。
- 母親の才能を受け継いでアメリカで子役として活躍してるかも。
- 姉だった場合は協力者に。
- 兄だった場合実は組織の幹部だったということもありうる。
- 毛利蘭
- 名前は毛利鈴(もうり・りん)
- 小学生だった場合、コナンのよき遊び相手に。
- 中学生だった場合、母の後を継ぐべく法律家を目指して難関中学へ進学したかも。
- 高校生だった場合、新一を蘭と奪い合う。
- 大学生だった場合、園子と同じく怪盗キッドマニアの可能性も。
- 母親の方に引き取られて暮らしているかも。
- むしろ男って可能性もあるが。
- コナンと蘭を奪い合っている。
- 名前は毛利 雷(もうり・らい)…今一だな。
- 毛利鈴だった場合、まんまこれだな。
- 毛利小五郎
- 小五郎とは正反対の性格で警察の上層部にいる。
- しかし事なかれ主義である。
- しょっちゅう小五郎と喧嘩している。おそらく弟。
- 服部平次
- 兄の場合高級官僚or凄腕弁護士、または警視庁の大物ルーキー。
- 妹の場合和葉っぽいキャラ。しかも平次に本物の和葉が絡むとヤンデレ化。
- 弟は背の低い小学生で気が強く、剣道を習っている。平次も本気で喧嘩したりするが、いいコンビ。
- 姉の場合は和葉にキツイ態度をとるも、心の奥底では和葉を弟のパートナーとして認めている。
- 目暮警部
- コワモテで背の高い兄がいる(松本警視のようなイメージ)。キレた時の恐ろしさは弟の比ではない。
メタルファイトベイブレードシリーズ
- 鋼銀河
- 兄の場合、父流星とともに銀河を支える。
- 弟の場合、湯宮ケンタ(あるいは角谷正宗)のポジションを奪いそう。
- 姉の場合、天野まどかがポジションを寝取られる。
- 黒銀ゼロ
- 兄でも弟でも、火竜院忍のポジションを奪う。
- 海原カイト
- 兄の場合、弟二人を心配しつつもやはり放任主義である。
- 弟(カイトの弟で海原エイトの兄)の場合、強力なブレーダーの兄や弟の板挟みで苦悩する。
やらわ行
ヤスコとケンジ
- 沖健児
- 姉がいた場合、母親がわりの存在となっていた。
- 健二が康子を振り回そうとしても姉にたしなめられ、さすがの健二も頭が上がらない。
- 家庭環境も理想的なものになっていた。
- 元ヤンの兄がいた場合、健児とともに行動を取っていたので康子はひどい目にあっていた。
- 「ツヨシしっかりしなさい」の二の舞になっていた。
- 優等生の兄がいた場合は父親がわりの存在で健児の性格も丸くなっていた。
YAWARA!
- 猪熊柔
- 兄ならば虎滋郎氏とともに失踪し武者修行?
- そしていつの間にか風祭的な存在になっている。
- あるいは柔の練習相手かも?
- 極度の上がり症で実戦では勝てない?
- それとも、「俺はプロ野球選手になりたいんだ!」と言って、中学卒業とともに家出同然に高校で下宿生活?
- 「僕さー、ボクシングやりたいんだよね。」っていうのもあり?
遊☆戯☆王
- 武藤遊戯
- 年下だと表遊戯は振り回される
- 小学生の場合だけ
- モクバとしょっちゅう張り合う。
- 妹だった場合、モクバが惚れる。
- だが素直に気持ちを伝えられず、関心を引こうと変なデュエルを仕組んでは失敗する。
- もちろん海馬兄はそのことを知らない。
- 妹だった場合、モクバが惚れる。
- 性格は兄に似て優しいが、気が強い。
- 闇遊戯の存在を知ったとき混乱する。
- 人質に取られたり、心を乗っ取られたりと、敵によく利用されていた城之内や杏子の役割が、この弟もしくは妹にかなり割り振られることになる。その分城之内や杏子の出番が減る。
- 「城之内くん!大好きだ~!」の爆弾発言も無かったかも。
- 妹だった場合、杏子には反撥し、孔雀舞には憧れるという図が浮かぶ。
- 千年パズルをどちらが組み立てるかでケンカする。
- 弟(妹)だったとしても組み立てられず兄に返す。
- あるいは母親といっしょに独り言の多い兄を心配する。
ゆるゆり
- 赤座あかり
- あかりの下に妹がいればあかねさんが両手に花と大喜び。
- 歳納京子
- 姉だった場合、姉の前だと大人しくなる。
- 妹だった場合、一緒にコスプレをして楽しんでいる。
- 船見結衣
- 妹だった場合、まりの出番がなくなっていた。
- 池田千歳・千鶴
- 三つ子で千歳の姉。
- 妄想するときは涙がどばーっと出てくる。
- 元気で体育会系。
- 千鶴と違って京子と仲がいいかも。
- 名前は千尋・千里・千早・千種あたり。
- 千鶴と千歳のカップリングで妄想するため、綾乃を嫌っている。
- 古谷向日葵
- 姉で向日葵のおっぱいが小さく見えるほどの巨乳。
らき☆すた
- 泉こなた
- 男だった場合、高確率でショタ。
- こなたによく女装コスプレをさせられる。
- いや、そうじろうの身長(180cm)を考えたら案外普通の身長になっていると思う。
- いや、フィクションですぞ?
- 小早川ゆたかの存在意義が無くなる。
- やはり姉弟そろってオタク。こなた以上にディープなオタクである。
- こなたとは正反対でバリバリの体育会系の性格になっているかも。父と姉(妹)を反面教師にして。
- あるいは,「100m10秒前半,200mが20秒前半」というトップクラスのスプリンターで,アニメ1話に登場した200m25秒というこなたの俊足ぶりの伏線となる。
- こなたの兄弟がアニメ放映期間中に行われたアジア大会の4×100mリレーで非ネグロイド最速の男からバトンを受けるところを4人組がテレビで目の当たりにするというシーンが出てくるかも。
- 陵桜の野球部エースだったりとか。
- その場合は岩崎みなみが野球部マネージャーに就任するかも、そしてタ○チやドカ○ン等の野球漫画のパロディが出てくる。
- サッカー部のエースかもしれないなぁ。
- テニス部だったら『テニスの王子様』のパロディが出てくるのだろうか?
- いや、その場合は姉(妹)になって「エースをねらえ!」や「スマッシュをきめろ!」のパロディが出てくる。
- アメフト部だったら『アイシールド21』のパロディが随所に登場。
- この場合、ポジションは姉(妹)であるこなたが意外と俊足であることを考えるとやはりRB(ランニング・バック)か。
- まちがいなくこなたはまもりだろ。
- 「フットボール鷹」も忘れるな!
- この場合、ポジションは姉(妹)であるこなたが意外と俊足であることを考えるとやはりRB(ランニング・バック)か。
- バスケ部だったら『SLUM DUNK』のパロディー続出ということになるのかな?
- 柔道部だったら出てくるパロディーは『柔道部物語』か『帯をギュっとね!』か・・・・・・たぶん後者だろうなぁ。
- モデルとなった学校の関係で水泳部の可能性もある。
- あるいは,「100m10秒前半,200mが20秒前半」というトップクラスのスプリンターで,アニメ1話に登場した200m25秒というこなたの俊足ぶりの伏線となる。
- まるで歴史のif検討委員会のようだが、こなたがオタクになっていない可能性も。
- もうちょっと節増えたらそっちかこっちのままで分割も考えるかな。
- 兄弟(姉妹)がオタクでも体育会系でもないとすれば、こなたの代わりに泉家の家事一切を取り仕切っている可能性も。
- 男兄弟だった場合「下着まで洗ってもらってるの?」とかがみに呆れられている可能性大。
- 高良みゆき
- 性格が反対の双子の妹。
- 原作では兄がいることになっていたがいつのまにか消された(第一巻のバレンタインの項参照)
- そのため公式本で、「兄」とは親戚の意味での兄であるとわざわざ釈明している。
- 白石稔か小野大輔あたりが演じていた。
- 岩崎みなみ
- 男だった場合、名前は「岩崎ほくと」。
- ウル○ラ○ンA?
- 柊かがみ・つかさ
- 女の姉妹はいるが、男の兄弟ということで。
- かがみ「お兄ちゃんったら、ホントだらしないんだから・・・」
- 逆に弟がいた場合、つかさを反面教師として見る。
- 弟の場合、相当いじり倒されて育つ
- 紅一点ならぬ黒一点で肩身狭い。父と語りあうこと多々
- 成実ゆい・小早川ゆたか
- 中間子である場合、破天荒な姉と病弱な妹の間で気苦労が絶えない。
ルパン三世
- ルパン三世
- 片や泥棒、片や刑事。
- 銭形警部は実の兄弟だったとか。
- もしくは片や名探偵。ルパンと同じく変装の名人。
- 石川五ェ門
- 弟はサーベルで何でも斬っている。
- むしろ悪刑事だとか言うオチで、一映画でルパンを殺そうとして三人(五人)に殺される。
- むしろ兄とは違い武器は使わず、格闘技を極めて素手で戦うという設定に。
- 妹は女忍者。剣も使うが、得意なのはやはり忍術。
- 非戦闘員の場合は、兄と違い剣道は修めず、そのかわり弓やなぎなたの達人。
- 次元大介
- 親子ほど年の離れた妹がいる。次元は妹に対しツンデレだが、なんだかんだできちんと面倒をみる。
- 峰不二子
- 姉妹とは犬猿の仲。
- 姉妹もやはり絶世の美女。
- 兄弟をたぶらかしてor脅してうまく利用する。
- 銭形警部
- 顔がそっくりな一つ違いの弟がいる。しかし兄とは違って悪の道に走り、とっつぁんの言うことを聞こうとしない。
- 弟なら裏の顔も持つ幼稚園の園長。
- CVはもちろん納谷六朗さん。
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