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もしあのゲームがコケていたら/ま~わ行

提供: chakuwiki
2013年7月2日 (火) 23:56時点におけるKimty (トーク | 投稿記録)による版 (ダービースタリオン)

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もしあのゲームがコケていたらた~わ行

  • 大ヒットを遂げたゲーム作品が、もしも人気や販売の面でコケてしまっていたらどうなっていたか。
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独立項目

たな行

ダービースタリオン

  1. もちろん「競走馬育成シミュレーション」といえば「ウイニングポスト」と言われる。
  2. 「ダビ厨」なんてものは存在しないので競馬ファンの心境は今よりほんの若干穏やかである。
  3. 薗部博之はサラブレッドを所有できず、バランスオブゲームは中央デビューできたかも際どい。
    • 馬自体は走っていたが多分社台系のクラブ馬辺りで、別の名前がついてたと思われ。

大乱闘スマッシュブラザーズ

  1. GCでのミリオンが0になり、任天堂は最悪ハード事業から撤退…
    • そしてソニーVSマイクロソフトのハード事業の最終決戦が話題になっていた。
    • ただし任天堂は携帯機はやめていない可能性がある。
      • この場合実史通りPSPが発売されたとすると任天堂はマイクロソフトと組んでいた可能性もある
        • しかし独島問題でソニー側に寝返る。
      • そしてPSの天下は永遠のものになる。
        • その後、セガは再びハード事業から復帰することになる。
    • そもそもGCでの任天堂オールスターゲームは、出たとしても64のスマブラとは全く異なるゲームになっていた。
  2. ファイアーエムブレムの海外版も出なかった。
  3. 東芝HD DVDを出さなかった
  4. スターフォックスやメトロイド、F-ZEROの新作も出なかった。
  5. Wii版でソニックが参戦することもなく、当然のことながら「マリオ&ソニック」シリーズも製作されることもなかった。

D.C. ~ダ・カーポ~

  1. 下手したら、CIRCUSは今現在で倒産していたかも。
    • その場合、「ミルキィホームズ」は誕生しなかった。
  2. 当然ながら、アニメ化はされなかった。
    • rino、yozuca*の両名はもっとマイナーな存在になっていた。
    • 野川さくらのブレイクはかなり遅れていた。
      • 最悪の場合、声優業から引退していたかも。
  3. 当然、後の「D.C.II」と「D.C.III」は誕生しなかった。
    • その場合、南條愛乃と高垣彩陽のブレイクはかなり遅れていた。
      • 南條に至っては、fripSideのボーカルにはなっていなかったかも。
      • 高垣はスフィアの面々で一番地味な存在となっていた。
  4. エロゲー業界のみならず、ギャルゲー業界の構図が大きく変わっていた。
    • 史実以上にKey、オーガストなどの作品は大ヒットしている。
    • 後にエロゲメーカーへの風当たりが強くなったと同時に、半数近くは廃業に追い込まれた可能性も。

たけしの挑戦状

※あくまでもクソゲー的人気がなかったらと仮定します。

  1. 2007年の東京ゲームショウの「レトロゲーム・アワード2007」で「ゲーム秘宝館・殿堂入りゲーム」になっていたのは「デスクリムゾン」か「トランスフォーマー コンボイの謎」あたりになっていた。
  2. 北野武がプロデュースしたゲームというネームバリューだけは残っているが、事務所は完全な黒歴史として見なしていただろう。

Dance Dance Revolution

  1. ダンスゲームというジャンルが独立しなかった。
  2. KONAMIは音ゲージャンルから撤退していた可能性もある。

月姫(TYPE-MOON)

  1. 当然ながら「MELTY BLOOD」は作られなかった。
    • そのため、エコールはデスクリムゾンのイメージしかなかった。
  2. Type-Moonは解散し、「Fate/Stay Night」も作られない。
  3. 奈須きのこの知名度も無くなる為、竜騎士07が07thExpantionを結成することもなく、ひぐらしのなく頃にも製作されなかった。
  4. 史実以上にコープスパーティーの知名度が上がっていた。

つくろうシリーズ(SEGA)

Jリーグ プロサッカークラブをつくろうシリーズ
  1. 当然サッカーゲームはコナミのウイニングイレブンシリーズ。
  2. 選手は自分で動かすのが基本。
  3. ホームタウンは決めなくてもいいので、手間が省ける。
  4. Jリーグより海外サッカーの方に人気が集中する。
プロ野球チームをつくろうシリーズ
  1. 当然野球ゲームはコナミの実況パワフルプロ野球シリーズ。
    • データ重視なので、あのギャグっぽい顔でも実際の野球のように臨場感がある。
  2. 顔と名前を一致させたい人にはコナミのプロ野球スピリッツ。
  3. 選手は自分で動かすのが基本。

テイルズ オブ ファンタジア

※シリーズ化につながる評価を得ていなかったらと仮定します。

  1. 当然ながらテイルズオブシリーズは誕生していない。
  2. ボイス付きのRPGは史実ほど流行らない。

デスクリムゾン

※クソゲー的人気がなかったらと仮定します。

  1. コンバット越前がネタキャラとして有名になることはなかった。
  2. 声優のせいじろうはそれほど有名にならなかった。
  3. 10年に一度のクソゲーといえば「たけしの挑戦状」か「四八(仮)」のニ択。

鉄拳

  1. バーチャファイターが3D格闘の中心となり、バンダイナムコは3D格闘を作らなかっただろう。
    • ソウルエッジも作らなかったかも。
  2. プレステにも移植されなかった。
  3. バーチャファイターが生き残ったため、バーチャ4はドリキャスで発売されていたかも。
    • 史実よりドリキャスの撤退は遅かった。

電車でGO!

  1. 鉄道シミュレータというジャンルは今でもマニアックなジャンルのままになっていた。
    • BVEも制作されなかった。
    • 家庭用ゲーム機に於けるシミュレーションゲームというジャンルは、戦略ゲーム(FEやファミコンウォーズ、スパロボなど)・都市計画ゲーム(シムシティA列車で行こうなど)・経営ゲーム・フライトシムばかりになっていた。
      • 鉄道が出てくるゲームといえば「A列車で行こう」となっていた。
  2. 北越急行は利用者と地元民以外には「高速運転する第三セクター」程度にしか知られていなかった。
    • 高規格或いは130km/hオーバーの運転を実施する在来線は「○○のはくたか」「○○の北越急行」ではなく、「○○のスカイライナー」と呼ばれている。
      • はくたかすら「新潟のスカイライナー」と呼ばれてしまう。

どうぶつの森

  1. 映画にはならなかった。
  2. 任天堂の黒歴史になっていた。
  3. 女性層、特に10~20台の若い女性層がゲームに触れることが少なくなっていた。
  4. 現実世界とリンクするスタイルは定着しなかったため、「ラブプラス」は誕生しなかった可能性も。
    • 仮に出したとしても、史実ほどの人気は得られなかった。
  5. ニンテンドーDS、Wii市場はそれほど盛り上がらなかったかもしれない。
    • 最悪の場合、任天堂はハード事業から撤退していた。

東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング

  1. 続編は出なかった。
  2. 高齢層(特に老人層)がゲームに触れることが少なくなっていた。
  3. DSの売り上げが少し落ちていた。

トゥームレイダー

  1. 映画化はされなかった。
  2. ララ・クロフトがU2のコンサートツアーに登場することもなかった。

To Heart

  1. 当然アニメ化なんてなかった。
  2. 川澄綾子や堀江由衣らのブレイクは史実以上に遅れていた。
  3. これと同様、エロゲー業界及びギャルゲー業界の構図が大きく変わっていた。

東方Project

あくまでも現在あるカルト的人気がないと仮定します。

  1. ニコニコ動画の内容物は様変わりしていた。
  2. IOSYSも有名になれない。
  3. 「ゆっくりしていってね!!!」AAの元ネタはオプーナになっていた。
  4. ZUNはしがないタイトー社員のままだった。
    • ZUNTATAがZUNの曲をアレンジすることもなかった。

どこでもいっしょ

  1. 続編は出なかった。
  2. トロが他商品のCMに出演することもなかった。
  3. ネコをモチーフとしたキャラクターといえばドラえもんかニャースあたりになっていた。

トモダチコレクション

  1. TOKYO MXで「恋のカイトウ!?トモコレ2世」が放送されることはなかった。
  2. 続編の制作が発表されることはなかった。
  3. 女性層、特に10~20代の若い女性層がゲームに触れることが少なくなっていた(#どうぶつの森と同様)。
  4. 史実以上に「ポケットモンスター HGSS」が大ヒットしていた。
    • 「ドラゴンクエストⅨ」や「モンスターハンター3」も史実以上に大ヒット。

ドンキーコング

  1. マリオシリーズは存在しない。
    • 任天堂のイメージが変わっていたかも・・・
      • そもそも、マリオと言う名前はつかなかっただろう
        • 任天堂は史実より早く倒産に追い込まれていたかも
          • 倒産してないけどね
      • 任天堂のイメージがポケモンかカービィといった程度。
        • ゼルダは?
  2. もちろん「スーパードンキーコング」なるものも存在しない
  3. キングコングのパクリだとされ裁判で争うこともなかった。
  4. ファミコンが一番寂しい幕開けなるかも・・・・
  5. スペランカーとマリオは目くそ鼻くそになる。
  6. そしてGBでマリオが逆立ち・バック宙・大車輪などアクロバットをしない。
    • ゲームの覇者がセガになっていたかもしれない。
      • 結果、ドリームキャストの撤退は史実より遅かった。
      • 現在もハード事業を続けている。
  7. その後のテレビゲーム業界の歴史は大きく変わっていた。

Newスーパーマリオブラザーズ

  1. 今更2Dマリオは時代遅れと言うことが分かり、「スーパーマリオ3Dランド」のような2Dマリオの感覚で遊べる3Dマリオゲームが2008年頃に発売される。
  2. もちろん続編は出ない。
    • その代わり、スーパーマリオ3Dランドの続編が出る。

は行

パズル&ドラゴンズ

  1. ガンホーの代表作といえば未だに『ラグナロクオンライン』が挙げられる。
  2. 2013年現在、スマートフォンにてパズルゲームが史実ほど流行していない。

BEAT MANIA

  1. これだけでなく、ギターフリークスやドラムマニアなどのコナミ発のリズムゲームはなかった。
    • 下手すると「リズムアクション」というジャンル自体が存在しなかった。
    • もちろんジャレコが「VJ」や「ステッピングステージ」「ロックントレッド」を作ることもなかった。
  2. ゲームボーイの「花さか天使テンテンくん」は別の内容になっていた。
    • アーケード・DSの「きらりん☆レボリューション」も。
      • PSPの「けいおん!」も。
        • DSの「おしりかじり虫」も。
          • そもそも上記4つが作られていたかどうか怪しくなる。
  3. ナムコが「太鼓の達人」を開発していたかは微妙。
    • 同じくゲームキューブの「ドンキーコンガ」(ナムコ開発・任天堂販売)も。
  4. セガが「初音ミク -Project DIVA-」を発売することもなかった。
    • あるいは発売されたとしても史実ほど話題にされなかった。
  5. リズム天国シリーズは存在しない。
  6. TBSのゲームバラエティ番組『関口宏の東京フレンドパークII』で『フール・オン・ザ・ヒル』というアトラクションが存在することはなかった。

ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣

  1. シミュレーションRPGはスーパーロボット大戦の天下になっていた。
  2. 任天堂の戦略シミュレーションといえばファミコンウォーズだった。
  3. 当然マルスのスマブラ出演は無かった。
  4. ゲームの難易度とCM曲だけが印象に残るゲームという扱いだった。

ファミリースタジアム

  1. スーファミ発売あたりで「パワプロ」が参入してきて、実史より早く天下をとっていた。
    • ただし音声実況は「スーパーパワーリーグ」や「ウルトラベースボール実名版」のように2作目からとなる。
  2. 「ぴの」が有名になることもなかった。
  3. 任天堂の「ベースボール」の立場も変わっていたかも。
  4. 「燃えプロ」か「ハリキリスタジアム」がもっと注目されていたかも

ぷよぷよ

  1. 製作会社のコンパイルは今でも地味に存続している。
    • ディスクステーションではなく廉価なシンプルゲームばかり作っている。
    • 魔導物語やザナック×ザナックを作り続けてたのでは?
    • 多分、もものきはうすにねこにゃんが残っていただろう。
    • 意外とシューティングに名作が多いので、縦シューの老舗になっていたかも。
  2. 落ちものパズルといえばテトリスコラムスになっていた。
  3. 松本人志は自分の番組で違うゲームをプッシュしていた。
  4. 「レッツゴー陰陽師」の名空耳は「コマンダー常盤」か「徹子」になっていた。

プリティーリズム

  1. (既存キャラクターを使わない)女児向けアーケードカードゲームといえば未だに「ラブandベリー」のイメージが強くなる。
  2. アニメ化もなかった。

ポケットモンスター ブラック・ホワイト

  1. 日本ではなく外国をモデルにしたのがウケなかったと見なされ、「X・Y」では日本をモデルとした地方が登場していた。
  2. PGLはとっくに衰退していたかも。
  3. 続編「ブラック2・ホワイト2」は発売されなかった。
    • そのかわり「ルビー・サファイア」のDSor3DSリメイクが発売されていた。
  4. アニメ版「ベストウィッシュ」は1~2年で終了し、その後は無印のオレンジ諸島編のようなオリジナルストーリーが放送されていた。

星のカービィ

  1. アニメ化は当然なかった。
  2. 続編も無く、スマブラにも未登場。
    • それ以前にHAL研究所が再建することもなかったためスマブラシリーズ自体生まれていたかどうか怪しい。
  3. 任天堂の黒歴史になっていた。
    • HAL研のじゃないか?
  4. ピンクの悪魔といえば未だに魔人ブウ。

ま行

Minecraft

  1. mojangは無い。
  2. ○○craftといえばlovecraft。
  3. ニコニコで匠が流行らなくなる。
  4. terrariaがあったかも微妙。

みんなのGOLF

  1. ゴルフゲームというジャンルは生まれなかった。なのでマリオゴルフは存在しなかった。
    • 「みんなのGOLF」以前にもゴルフゲームはあったが、そこまで有名なジャンルにはならなかった。
    • ゴルフゲームの代名詞として扱われるのは未だにこの作品
  2. 「みんなの○○」といえばみんなのうた

メイド イン ワリオ

  1. 任天堂が「短く軽くわかりやすい内容のゲームで初心者を引き込む」という方向性を見出すことはなかった。
    • その結果、いわゆる重厚長大なソフトを中心として出す結果になった。
    • 下手をするとWiiも生まれず、単なる性能重視のゲーム機を作っていたかもしれない。
  2. ワリオは今でも「マリオの色違いの服装」のままだった。
    • 最悪の場合スマブラに参戦出来ないかも知れない、DX当時も参戦の話があったがマリオキャラばかりになるという理由で不採用、Xに参戦したときはメイドインワリオシリーズからの参戦扱いだったので
      • (ちなみにヨッシーもヨッシーアイランドシリーズからの参戦扱いでマリオシリーズから別作品扱いでの参戦になったいる)
    • 代わりにキングクルールかむらびとが参戦していた
      • 当時は「むらびと」は参戦できないキャラの一人として挙げられていたので、代わりに登場するのはディクシーコングあたりだろう。
  3. ワリオには現実での「(いい意味での)下品・ポップ担当」という役柄は与えられず、ワリオランド系の「豪快なキャラ」で通していたかも。

女神転生

  1. モンスターを仲間にするゲームはなかった。
  2. それよりも、初代プリクラのイメージキャラがジャックフロストではなかった。
  3. デビチルのアニメ化もなかった。
  4. アトラス社の女神転生系RPGはなかった。
    • ペルソナも
      • デビチルも
        • デビルサマナーも
          • というかアトラス社そのものが存在しない。(第1作はナムコのはず)
            • 当然豪血寺一族シリーズもないので、「レッツゴー!陰陽師」という曲は誕生しなかった。
  5. ギリメカラはあそこまでメジャーにならなかった。

桃太郎電鉄

  1. 桃太郎ランドという言葉は出来なかった。
  2. 日本を舞台にした双六は初代桃鉄以降無かったかも・・・・
  3. ボードゲームといえば普通に人生ゲームという位置づけになっていた。
  4. 日本地理に興味を持つ人間が減り、Chakuwiki人口も減少…
  5. デービーソフト、アトラスの「鉄道王」がもう少しメジャーに・・・ならんかったか。
  6. 本当に「イトーヨーカード」というカードが出来ていた。
  7. 「桃太郎伝説」の続編・新作がPS2やDSなどでも制作されていた。
  8. ゆべしもちの売上が落ちる。
  9. 「エロマンガ島」の知名度は今よりもっと低かった。
  10. 「イトーヨーカドー」と「イトーヨーカード」の混用は今よりも減っていたかもしれない。

モンスターハンター

  1. PSPのヒット作が事実上0になってしまったので多くの作品が開発中止に追い込まれる。
    • メタルギア、イレギュラーハンターX、極魔界村などの一部のメジャータイトルはPS2版に移植して発売
  2. PSPがソニーの黒歴史と化し、PS3の発売と引き換えに製造中止
  3. ファミ通PS2の発行部数がwiiに押される形で下落する。
    • ファミ通PS3は実史(予定)よりも早く月刊誌に格下げ。
    • 名称は違うが現実でもファミ通PLAYSTATION+は07年6月に月刊誌に格下げになった。
  4. DSだけではなくポケモンも品薄状態に
  5. 下手するとPSPは1年で終わる、売上は精々200万台程度
    • 無論、PSPvitaは開発されない。
  6. DSがグラフィック路線に行っていたかもしれない。するとつられてWiiもそこそこグラフィック(GC<x<PS3/x360)の上位機種を出していたかも。
  7. 史実以上に怪盗ロワイアル等の携帯電話ゲームがブームになっていたかも。
  8. 3DSのソフトで最初に100万本ヒットを達成したのはマリオ3Dランド・マリオカート・ストリートファイター4の3本となっていた。

やらわ行

ヨッシーアイランド

  1. ヨッシーは初代スマブラに参戦できなかった。
    • 「DX」でも先にワリオが参戦し、「X」でようやく初参戦できたかもしれない。
  2. ベビィマリオがマリオファミリーに加わることはなかった。

ラブプラス(KONAMI)

  1. KONAMIのラブゲーといえば「ときめきメモリアル」というイメージがいまだに強かった。
  2. 丹下桜(小早川凛子役)は、「カードキャプターさくら」の木之本桜役というイメージがいまだに強かった。
    • 「あにゃまる探偵 キルミンずぅ」の羽鳥カノン役も別の人になっていた。
    • 早見沙織(高嶺愛花役)が史実ほどブレークすることもなかった。
    • 皆口裕子(姉ヶ崎寧々役)は、史実とあまり変わっていない・・・はず。
      • ただ、皆口のナレーションが「寧々さんのナレーション」と言われることはなかった。
  3. 当然のことながら「ラブプラス+」は発売されていない。
    • ということで、2010年夏に(+のお泊りイベントの舞台となった)熱海市が史実ほど大盛況することはなかった。
      • ホテル大野屋の民事再生法申請も史実より早い段階で行われていた。
    • 「ラブプラス アーケード カラフル Clip」も「ラブプラス MEDAL Happy Daily Life」も「NEWラブプラス」もなかった。
  4. 逆に「ドリームクラブ」がヒットした可能性も。

龍が如く

  1. 続編はおろか、MBS製作でテレビドラマ化なんてのはあり得なかった。

ロックマン

  1. もちろんXシリーズは無い。
    • DASHシリーズもなかったため、DASH3発売中止の際にファンが暴走することはなかった。
  2. エグゼシリーズのアニメ化もない。
  3. PETの商品化もない。
  4. 「おっくせんまん」や「エアーマンが倒せない」も存在しなかった。
    • 「おっくせんまん」と言えば未だに大多数の人が郷ひ○みを連想していた。
      • テラ豚丼の事件もなかった。
        • それは関係ないかと。(原因は「すき家のメガ牛丼」なので)
  5. ボンボンがさらに早く衰退していた。
  6. カプコンの認可を受けたキャラクターグッズであることを示すライセンス証にはスト2のリュウが描かれていた。
  7. カプコンはおそらく倒産していただろう。

関連項目




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