Chakuwikiのオーナーである一刀さんがお亡くなりになられました。ご冥福をお祈りいたします。
新型コロナウイルス関連の投稿は当分の間厳禁といたします。詳しくはこちらをご覧ください。
もしあの年のプロ野球日本シリーズで○○だったら/2000年代
Tweet
Tweet Follow @chakuriki
関連記事
提供: chakuwiki
2007年日本シリーズ中日VS日本ハムの第5戦(中日の3勝1敗)、8回でパーフェクトだった山井大介を中日落合監督は岩瀬仁紀に代え、結局1-0で中日が勝って日本一を決め、また継投による完全試合を達成しましたが、さまざまな意見がメディア・インターネットで飛び交いました。もしあのとき・・・。
山井を続投させていたなら
- そのまま3人で終えていれば
- メディアから賞賛の嵐だった。少なくとももっと盛り上がっていた。
- ヒット・フォアボールでランナーを出して完封(あるいはノーヒットノーラン)をしてたら
- 「あんな重圧があったのに、どうして岩瀬に替えて完全継投にしなかったのか」という声が出ていたかもしれない。
- またランナーが出た場面で岩瀬がすぐさま登場していた可能性が。
- 53年ぶり日本一の喜びにかき消され、「あー残念だったね」で済んでいた。中日ファン以外の記憶からはいずれ消える。
- 「あんな重圧があったのに、どうして岩瀬に替えて完全継投にしなかったのか」という声が出ていたかもしれない。
- 打ち込まれ同点、あるいは逆転されていたら
- 落合は今よりさらに叩かれた。
- 流れが変わり、中日が日本一を逃してた可能性も。
- 落合は今よりさらに叩かれた。
岩瀬が登板し打ち込まれていたなら
- 当然、落合はめちゃくちゃ叩かれていた。
- これが尾を引き日本ハムが二年連続の日本一に輝いていた。
Tweet Follow @chakuriki
関連記事