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もしあの番組が大コケしていたら/日本テレビ系/な~わ行

提供: chakuwiki
2013年7月2日 (火) 00:37時点におけるKimty (トーク | 投稿記録)による版 (笑点)

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もしあの番組が大コケしていたら

独立項目

あ行

家なき子

  1. 安達祐実の代表作と言えば「REX恐竜物語」と「ハウスカリー工房」のCM。
  2. 「同情するなら金をくれ」が流行語大賞を得ることは無かった。
  3. 日テレ土曜9時台がローティーン枠にならず、迷走状態に陥っていた。
  4. 下手したら土曜10時代もろとも廃枠となっていた可能性も。
  5. 『家なき子』といえば、エクトール・マロの小説というイメージしかなかった。
  6. 中島みゆきの再ブレイクはなく、「空と君のあいだに」はロングヒットすることはなかった。
    • 「地上の星」が「プロジェクトX」のテーマソングに使われることもなく、若い世代には完全に過去の人という認識になっていた。
  7. 映画版やPart2も制作されなかった。
    • 榎本加奈子が注目されることはなかった。
      • 彼女の名ゼリフである「エリカ例えてあげる」は流行語にならなかった。
      • 大魔神・佐々木主浩とも結婚していなかった。
      • スープカレー屋を経営することもなかった。
    • 中山エミリは本作ではなくポカリスエットのCMでブレイクしていた。
  8. 「おしん」と比較されることもなかった。
    • 「ダウンタウンのごっつええ感じ」の「ザ・対決」のネタにされることもなかった。

伊東家の食卓

  1. 『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー これができたら100万円!』はもう少し長く放送されていた。
  2. 「あんたがたどこさ」が若者や子供にほとんど知られなかった。
    • 「ヒットペット」なんて競技は出来なかった。
  3. 数々の珠玉の裏ワザが世に出ず、発見した人がもどかしい思いをしていた。
    • インターネットの時代になって自分のウェブサイトで公開している。
  4. ミルモでポン!の視聴者が史実より少しだけ増えていた・・・かも。
  5. フジテレビやTBSの火曜夜7時枠は史実ほど迷走しなかった。

エンタの神様

  1. 粗悪な一発屋芸人が減っていた。
  2. 日テレ土曜10時代は「嵐にしやがれ」放送まで迷走状態だった。
  3. 「笑点」の演芸コーナーに出てくる若手芸人は、一部を除いて少なくなっていた。
    • 演芸コーナーで、落語や講談をやる機会が減ることは無かった。

OH!バンデス(ミヤギテレビ)

  1. 1,2年程で終了していた。
  2. 宮城の若者はさとう宗幸を知らない。
    • 年配層でも青葉城恋唄だけの一発屋という認識のまま。
  3. 逆に(史実では大コケした)TBCただいまワイドが現在に至るまで続く長寿番組になっていたかも。
    • その場合TBCが夕方ワイドに力を入れている事になるのでウォッチン!みやぎは放送されていない。
    • 2002年以降は史実のウォッチン!みやぎのスタイルで放送されている。
  4. 2009年現在MMTの夕方の編成は4時台にテレ東の番組を放送し、5時台はリアルタイムのローカル枠をネットしている。
  5. OXKHBに関しては史実通り。

おはようとくしま(四国放送)

  1. 四国放送でも『ズームイン!!朝!』が放送されていた。
    • 『ズームインSUPER』もフルネットだった。
    • 南海放送みたくTBSのネットをしていたかもしれない。
  2. NHK徳島放送局で平日朝に放送されるローカルニュース番組のタイトルが、「(NHKニュース)おはようとくしま(徳島)」(実史は「おはよう日本・徳島」)と名乗る。

か行

家政婦のミタ

  1. 松島菜々子は過去の女優扱いされていたかも。
    • 松嶋の代表作は未だに『やまとなでしこ』。
      • 或いは大河ドラマ『利家とまつ』のまつこと芳春院役の人と認識され続けている。
  2. おそらく早々に打ち切られてた。
  3. 日テレの水曜10時枠は程なくドラマからバラエティに切り替わっていた。
    • 『クレオパトラな女たち』も放送されないので、途中打ち切りになった2012年4月期ドラマといえば『家族のうた』たった一つのみだった。
  4. 裏番組である『ザ・ベストハウス123』はもう少しだけ続いていた。
  5. 家政婦シリーズといえば、未だにテレビ朝日の「家政婦は見た!」。
    • 「他局のドラマタイトルをパクったところでコケるだけ」という認識がますます強まる。
  6. 「承知しました」は流行語にすらならない。
  7. 本田望結は史実ほどブレイクしていない。
  8. 斉藤和義が2012年の紅白歌合戦に出場することはなかった。
  9. 忽那汐里は新垣結衣の後にポッキーのCMに出てた人、程度の知名度と認識で終わっていた。
    • 少なくとも武井咲・剛力彩芽とともに「オスカー3人娘」と呼ばれることはなかった。

カックラキン大放送!!

  1. 研ナオコは、歌手という認識で終わっていた。
    • 『ドリフ大爆笑』に出演することもなかった。
  2. 新御三家やジャニーズなど男性アイドルのバラエティ進出もありえなかった。
  3. ラビット関根(当時)は、あまり売れないまま廃業していた。
    • あるいは、関根勤に改名した当時から「理想の○○」アンケートで上位に入るような存在になっていて、現在の芸能人としての立ち位置が多少違っていたかも。

ごくせん

  1. 仲間由紀恵はここまで人気が上がらなかった。
    • 人気という点で伊東美咲・矢田亜希子の後塵を拝していた。
    • 仲間由紀恵の代表作といえば「TRICK」一択になる。
  2. D-51は無名のままだった。
    • Aqua Timezもブレイクしたかどうか微妙。
  3. 「花より男子」の道明寺司役は松本潤でなかった。
  4. KAT-TUNは存在しなかった。
    • そうなれば、2011年の日テレ系「Dramatic Game 1844」のテーマ曲は誰が担当?
  5. フィクション作品の男子校はヤンキー学校が定番になることはなかった。
    • ヤンキー学校を舞台とするドラマは史実ほど増えていない。
      • ヤンキー女子校を舞台とする「マジすか学園」すら制作されなかった。

午後は○○おもいッきりテレビ

  1. ごちそうさまは単独番組に戻っていた。
    • 意外に同時期に終了してたかも。
  2. おもいッきりイイ!!テレビおもいッきりDON!もなかった。
  3. 「笑っていいとも!」の独占がもっと続いたか、TBSorテレ朝が持ち直していた。
  4. ヒルナンデス!」のようなバラエティ枠路線になる時期が史実より早くなっていた。
  5. みのもんたは史実ほどの人気を得ることはなかった。

さ行

ザ!世界仰天ニュース

  1. 裏番組である「ウンナンのホントコ!」はもう少し長続きしていた。
    • 「トリビアの泉」ももう少し長続きしていた。

ザ!鉄腕!DASH!!

  1. TOKIOは史実ほどの人気を得られていなかった。
    • 嵐のブレイクが早まっていた可能性も。
  2. DASH村も無かったたか、それほどの人気は出なかった。
  3. 仮に「SMAP×SMAP」も大コケした場合、ジャニーズがバラエティに進出することに対して二の足を踏む可能性も。
    • 「嵐にしやがれ」や「関ジャニの仕分け∞」は誕生しなかったか、史実ほどの人気は出なかった。
  4. 「ガチンコ!」や「メントレ」といった番組もなかった。
    • 「ガチンコ!」での一連の騒動(台本が存在した…など)は起きなかった。
  5. ゴールデン進出することなく終了していた場合、TOKIOのメンバーが「さんまのSUPERからくりTV」のレギュラーとして出演し続けていたはず。

ZIP!

  1. ズームイン朝を程なく復活させていた。
    • 復活は無くとも、ズームイン色の強い報道番組に戻していたはず。
  2. 朝のニュース番組に情報バラエティ要素は不要とされてしまっていた。
    • そもそも、バードが司会になった後のズームイン!からその傾向はあったからなぁ。
  3. MOCO'sキッチンも流行らないのでオリーブオイルの知名度は上がらず。
  4. ZIPPEIも地味な存在となったので、史実通り急逝しても大きく取り扱われなかった。
    • 当然ながら「スマイルキャラバン」も人気を得ることはないため、ダイスケが売れることは無かった。
    • 旅犬と言えば、今でもまさお君ファミリー(まさお君、だいすけ君、まさはる君)の認識だった。
  5. 朝のニュース番組は「おはよう日本」の独り勝ちか、「めざましテレビ」と「朝ズバッ!」とのつばぜり合いだった。

笑点

  1. 落語界の規模は小さく、落語という芸は今以上にマニアックなものになっていたかも。
    • 下手すりゃお笑い自体(特に関東)が今ほどメジャーにならなかった可能性も。
    • 圓楽一門会は今現在で解散していたか、落語協会へ出戻りになっていた。
      • ちなみに6代目の時に落語芸術協会へ合流の噂があったが、一部役員の猛反対に遭って実現せず。
  2. 三遊亭楽太郎が六代目三遊亭円楽を襲名することはなかった。
  3. 「林家木久蔵」は襲名されるような名跡にはならなかった。
  4. 山田隆夫はずうとるび脱退を境に消えてしまっていた。
  5. そもそも「大喜利」と言う言葉がここまで広まってなかった。

情報ライブ ミヤネ屋

  1. 宮根誠司の全国的な知名度が上がることはなかった。
    • 『Mr.サンデー』のキャスターは別の人になっていた。
  2. 少なくとも、全国ネット化はなかっただろう。
  3. 『知りたがり!』の視聴率が悪くなることはなかった。
  4. 後番組は『ひるおび!』や『ワイドスクランブル』のような芸能ニュースを省いた報道路線の番組になっていた。

女王の教室

  1. 志田未来はブレイクしなかった。
    • 「14歳の母」もなかったか、制作されても別の人が主演になっていた。
    • 村山彩希もAKB48に加入することもなかった。
  2. 「演歌の女王」は制作されなかった。
    • 代わりに「女王の教室」が天海祐希主演ドラマで黒歴史扱いされていた。
  3. 「いい加減、目覚めなさい」が流行語になることはなかった。
  4. 子供に見せたくない番組にランクインすることはなかった。
  5. 同時期に放映された「ドラゴン桜」と比較されることもなかった。

進め!電波少年

  1. 今のバラエティ番組の形式は大きく変わっていた。
  2. 猿岩石は一発すら上げられず消えていた。
  3. 木村匡也がナレーションとして大成しなかった可能性も。
  4. 「帝国のマーチ」と言えば誰もがスターウォーズのダースベイダーの曲を連想していた。
  5. 当然兄弟番組の「雷波少年」もなく、サムシングエルスやブルームオブユースは注目されることなく解散していた。

スッキリ!!

  1. 加藤浩次は「極楽とんぼ」のメンバーという認識で終わっていた。
  2. ルックルックのケースと同様、モーニングバードがKNBやJRTでもネットされていた。

世界の果てまでイッテQ!

  1. 立木文彦の仕事がひとつ減っていた。
  2. こんな企画が組まれることはなかった。
    • 『この経験は必ず成功につながる』というコメントもなかった。
  3. イモトアヤコは、今なおマイナー芸人のままだった。
    • フォーリンラブも結成されていなかった。
      • 珍獣ハンター」の称号は、別のお笑い芸人に与えられたか。
      • 現在放送中の「なんでもワールドランキング ネプ&イモトの世界番付」も無かった。
        • あったとすれば「なんでもワールドランキング ネプチューンの世界番付」だった。
    • 当然、2009年の「24時間マラソン」のランナーにも選ばれない。
    • チャリティーパーソナリティもNEWSにはならない
      • 同様に同年の「グラチャンバレー」のスペシャルサポーターにも選ばれなかった。
        • それはEXILEだった記憶があるが。
    • セーラー服を着ている理由が分かりやすく…
  4. 「どうぶつ奇想天外!」が2009年4月以降も続いていた。
    • 『大改造!!劇的ビフォーアフター』のレギュラー枠復帰もなかった。
  5. ふかわりょうの髪型変更もなかった
  6. 日本テレビ日曜20時枠はドラマ枠に戻っていた。

た行

たかじんのそこまで言って委員会(読売テレビ)

  1. 関西以外ではやしきたかじんと言えば歌手というイメージのままだった。
  2. 橋下徹が大阪府知事→大阪市長になることもなかった。
  3. おそらく「たかじんNOマネー」も放送されていない。

テレビ宣言(広島テレビ)

  1. 柏村武昭は、お笑いマンガ道場の司会という認識で終わっていた。
    • 広島市長選に出馬することもなかった。
  2. その分、(裏番組だった)なんでもワイドが長続きしていた。

天才!志村どうぶつ園

  1. 志村けんが再ブレイクすることはなかった。
  2. 裏番組の「クイズ$ミリオネア」はもう少しだけ長く続いていた。
  3. 土曜日への移動もなかった。
    • 裏番組の「IQサプリ」はもう少し長く続いていた。
  4. パンくんは有名にならなかった。

天才・たけしの元気が出るテレビ!!

  1. 根岸雄一がナレーターとしてブレイクすることはなかった。
    • 声優としての仕事が多くなっていただろう。
      • 史実では、この番組でナレーターを担当したのを機に、ナレーターとしての仕事が多くなった。
  2. フライデー襲撃事件発生と同時に打ち切りとなっていただろう。
  3. 浅草橋ヤング洋品店→ASAYANもない。
    • よってモ-ニング娘。も存在しない。
      • AKB48も存在したかどうかも不明。存在しなければここに書かれている事が現実化していたかも。
  4. V6に岡田准一は加わらず、原知宏がそのままメンバーになっていた。
  5. 飯田覚士がプロボクサーになったかどうか微妙。なったとしても史実ほどの人気ボクサーではなく、世界王座は挑戦すらできなかったと思う。
  6. 日テレ系日曜20時枠はドラマ枠に戻っていた。
  7. テリー伊藤も史実ほどの存在にはなっていない。
  8. ドキュメントバラエティなる番組スタイルが確立するのが遅れていた。
    • 恐らく「電波少年」シリーズにてそれが初めて日の目を見るなんて事になっていたかもしれない。

投稿!特ホウ王国

  1. 「探偵!ナイトスクープ」の二番煎じと揶揄されることはなかった。
  2. Mr.マリックやエスパー伊東の再ブレイクはなかった。
  3. Whiteberryがメジャーデビューすることはなかった。
  4. ストローを楽器にする男は有名にならなかった。
  5. 裏番組の「世界名作劇場」はもう少し長く続いていた。
    • 「象印クイズヒントでピント」も。

所さんの目がテン!

  1. 日本テレビ日曜7時台前半は2009年4月に『ヤッターマン(リメイク版)』が移動するまで番組がコロコロ変わっていた。
  2. 魚住りえ(目がテン2代目アシスタント)のフリー転向はなかった。
    • その場合『ソロモン流』のナレーターは別の人(皆口裕子あたり?)になっていた。

どさんこワイド(札幌テレビ放送)

  1. 夕方ワイド番組は作られなかった。
  2. STV幹部はFNNでなくNNNを選んだ事を物凄く後悔していた事は間違いない。
    • 大コケしてもしなくてもSTVはNNNを選んだことを物凄く後悔している。
      • 今でもSTVはHTBやuhbと系列を入れ替えたがっている。
  3. 明石英一郎は『STVホットライン』に戻り今でも司会をしている。
  4. 木村洋二はSTVを退社しフリーになっていた。
    • 現在放送中の「1×8いこうよ!」は、別の局で放送?
      • 「1×8」と言う言葉自体がSTVの事を指しているので、番組自体存在しないか別のタイトルになっている。
    • または、明石・洋二がWで退社・フリーに。
      • 退社後は二人でお笑いコンビになっていた。
      • いずれにせよ二人の退社でSTVは大打撃を受けていた。
  5. HBC・HTBが夕方の時間帯の視聴率をもぎ取っていた。
  6. STV版2時ワイドも黒歴史だったかもしれない。
  7. 道内の民放TV局の夕方アニメ枠(TVhを除く)が廃止される事が多分無かった。道外もそれは同じ。それどころかアニメ自体の人気が今よりも盛り上がってたのは間違いない。
    • そこは史実通りにCSのアニメ専門チャンネルが普及して需要が減退してたから、バラエティの再放送で埋められていたと思う。
      • むしろ一部地域では地方ローカルのバラエティ番組(特に中部地方や関西)または他局の番組を放送していたかも。
        • 後者は特にTXN系列局のない県に住んでいる住民は大喜び。その上、アニメ事情もいくらか改善していた。
    • 多分この時間帯はどこの局(NHKやTXN系列局などを除く)もローカルセールス枠になっていた。
  8. 当然「どさんこワイド朝」・「どさんこワイドひる」も存在せず、「朝」は違うタイトルで自主制作の番組を放送か、日テレの番組を最初から全編ネット、「昼」は「STV(全国ニュースのタイトル・2012年時点では「ストレイトニュース」)」で放送される。
  9. 下手すればこの番組も大コケしていたかもしれない。

どっちの料理ショー

  1. 「ニッポン旅×旅ショー」→「秘密のケンミンSHOW」は存在しなかった。
  2. (裏番組であった)「とんねるずのみなさんのおかげでした」の視聴率が低迷する事はなかった。

な行

2時のワイドショー

  1. 日テレはこの時間ドラマ再放送になっていた。
  2. ミヤネ屋が存在したかどうかは不明。
    • 下手すればここに書かれているいくつかが現実化していたかも。

24時間テレビ 愛は地球を救う

  1. 偽善番組といわれることはなかった。
  2. FNSの日もなかった。
    • 27時間テレビも存在しなかった。
  3. 深夜は世界選手権など海外のスポーツがないときは数時間放送休止が当たり前。
    • 原油高騰や環境問題に対応した深夜放送短縮や休止にもすんなり応じていた。
    • よって鳩の休日は1分が健在、TBSの放送開始・終了もガラス棒からかわっても2分かけていた。
  4. 現在ではテレビ史関連の書籍などで「実験的な試み」として取り上げられ知る人ぞ知る存在になっている。
  5. 1回の中継につき24時間という形は無理があると判断された。

は行~

ハケンの品格

  1. 篠原涼子は女優ではなく昔の東京パフォーマンスドール時代や「恋しさとせつなさと心強さと」などの歌手といった印象が強いままだった。
  2. 大泉洋が俳優としてブレイクすることはなく、大泉といえば「水曜どうでしょう」のイメージのままだった。
    • 人気や知名度も道民とどうでしょうファンの一部の間に止まり全国区になることはなかった。
      • 「どうでしょうclassic」のネット局も史実ほど広まらなかった。
    • その後フジテレビの社員と結婚することもなかったはず。
  3. 派遣業界は史実ほど注目されることもなかった。
  4. (上記に関連し)グッドウィルやフルキャストが不祥事を起こしても、史実ほど大騒ぎされなかった。
    • 西武ドームがグッドウィルの名前を下さず、ライオンズの経営はもう少しマシなものになっていた。
      • 松坂大輔はポスティングシステムで大リーグへ移籍せず、FA権取得まで西武に所属していた。

P.S.愛してる!(中京テレビ)

  1. 無論後継番組の「PS」や「PS三世」は存在しなかった。
  2. 東海地方でも素直に「有吉反省会(かつての黒バラ)」と「ガキの使い」を同時ネットさせていた。

マジカル頭脳パワー!!

  1. もちろん木曜への移動はなく、「木曜スペシャル」が2009年3月まで続いていた。
    • 「週刊ストーリーランド」もなかったか、別の時間帯(月7か水8あたり)で放送されていた。
  2. 「あるなクイズ」でなく同時期の笑っていいとも!でやってた「あるなクイズ」の呼称が定着していた。
  3. 「マジカルバナナ」をはじめとしたリズム系クイズが流行することはなかった。
  4. 俵孝太郎といえばニュースキャスターというイメージのまま。
  5. 板東英二は自己破産に追い込まれ、表舞台から姿を消していた。
  6. 間寛平は吉本新喜劇に戻っていた。
    • 「24時間テレビ 愛は地球を救う」でマラソンに挑戦することもなかった。
    • 「アースマラソン」に挑戦することもなかったかも。
  7. 加藤紀子は天然ボケとして注目されることはなく、そのまま歌手のままで活動していた。
    • 小学生からも「う○こ加藤」とも呼ばれることはなかった。
  8. 「嵐にしやがれ!(2011年11月5日分)」でマジカル頭脳パワー!!風のマジカルバナナが登場することはなかった。
  9. リメイク版である「快脳!マジかるハテナ」は存在しなかった。
    • 類似番組である「サルヂエ」「IQサプリ」も存在しない。
    • 「ダウンタウンのごっつええ感じ」のパロディコント「マニカル頭パワー」もなかった。
  10. はなわの歌「この夏はバナナ」の歌詞が変わっていた。(歌詞の一部分にマジカルバナナが使われているため)

夕方ワイド新潟一番(テレビ新潟)

  1. 同時期に放送されていた小野沢裕子のいきいきワイドがもう少し長続きしていた。
  2. 新潟総合テレビは変わらずレディス4を放送し続ける。
  3. 堀アナはTeNYのアナウンサーにならずに浅井企画のままだったかもしれない。

ルックルックこんにちは

  1. 岸部四郎は、ザ・タイガースのメンバーor『西遊記(堺正章版)』の沙悟浄役というイメージがいまだに強かった。
    • 岸部が自己破産をした際に、史実ほど騒がれることもなかった。
  2. 『情報満載ライブショー モーニングバード!』が北日本放送と四国放送でもネットされていた。
    • 史実では、2局とも2011年4月から『スッキリ!!』のネットに切り替え。



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