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もしあの番組が打ち切られていたら
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目次
噂の!東京マガジン
- 森本毅郎は『プライムタイム』のとき以上に叩かれてたかも。
- 『スタンバイ!』(TBSラジオ・平日朝のワイド番組)のパーソナリティは別の人になっていた。
- 今だったら、『安住伸一郎・スタンバイ!』というタイトルになっていただろう。
- 安住くんは多忙に付き、金曜日だけの担当に。
- 小島一慶は?
- 今だったら、『安住伸一郎・スタンバイ!』というタイトルになっていただろう。
- 「娘は料理下手なのね・・・」と、親がそのようなことを言われなくて済む。
- 要は、余計な恥をかかなくて済むってこと。
- 吉瀬美智子は普通のモデルとなっていた。
- ましてや吉高由里子と間違えられることはなかった。
- 井崎脩五郎は競馬ファン以外には知られていない。
クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!
「クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!」は逸見政孝の逝去後も福沢朗(当時・日テレアナウンサー)が2代目店長になり1996年秋まで続きましたが、福沢店長になってからは逸見店長時代と内容が大きく変わったことで、反発したファンも多かったそうです。
では、SHOW by ショーバイが逸見政孝の逝去時点で打ち切られていたら?
- 少なくとも、末期にクイズ世界はSHOW by ショーバイ!!ファンの反発を買うことは無かった。
- 最終回は「逸見さんスペシャル」だった。
- 史実では1994年1月5日に放送されたが、逸見逝去と同時に終了なら収録済みの分を放送して、最後に最終回として「逸見さんに捧げる逸見さんスペシャル」が放送される形になっていた。
- 改編期の都合もあり、終了は1994年春になっていた。
- 後番組は「歌の大辞テン」になっていたかどうか…?
- 「マジカル頭脳パワー!!」がこの枠に移ったかもしれない(史実では1994年春改編より木8)。
- 「平成教育委員会」も同時期か1994年秋で終了していた。
- 「平成教育予備校」は放送されただろうが、平成教育委員会の後番組はどうなっていたことやら?
- 「夜も一生けんめい。」も終了が早まっていた。
- 「FNSの日」も1993年限りで終了していた可能性も?
- 後番組は「歌の大辞テン」になっていたかどうか…?
- 「クイズ悪魔のささやき」もなかった。
ビストロSMAP(『SMAP×SMAP』の看板コーナー)
「ビストロSMAP」と言えば『SMAP×SMAP』の看板コーナーであるが、メンバー逮捕の際にコーナー打ち切りも検討されました。しかし一番視聴率の取れる企画であるため、オーナー輪番での個人戦に移行するなど苦肉の策で存続させました。
もし打ち切りになっていたら・・・
- なし崩し的に番組も打ち切りへと向かう。
- 当然そうなればロート製薬のOPキャッチもなくなる。
- メンバーが復帰しても居場所がない可能性も。
- SMAPの人気は史実より低迷していた。
- SMAP自体が解散し、各人がソロで活動している可能性もある。
窓をあけて九州(RKB毎日放送制作)
- (窓をあけて・・・のスポンサーだった)九州電力は、サンデージャポンの九州地区でのスポンサーになっていた。
- 2004年4月からはJR九州も加わり、現在に至る。
- サンデージャポンのネット局が現実より多くなっていた。
- RBCだけはしぶとく「開運!なんでも鑑定団」「ウチナー紀聞」を放送。
- だが九州地方を含む各地の「サンデージャポン」視聴率が高ければ、こちらも同時ネットへ。
- スポンサーに沖縄電力が入るのは確実。あるいは「ウチナー紀聞」時間帯移動や放送局移動(OTVへ)も。
- だが九州地方を含む各地の「サンデージャポン」視聴率が高ければ、こちらも同時ネットへ。
水戸黄門
- ナショナル劇場(現・パナソニックドラマシアター)は現代劇中心の内容に戻っていた。
- 『毎度おさわがせします』や『渡る世間は鬼ばかり』もナショナル劇場枠で放送されていた。
- 『ROOKIES』や『ブラッディ・マンデイ』、『MR.BRAIN』や『こちら葛飾区亀有公園前派出所(ドラマ版)』といったTBS土曜8時枠の連続ドラマも全てこっちで放送されていた。
- 90年代後半からは松下電器を含む複数社提供となり、タイトルも『月曜劇場』となっていた。
- 秋田、福井では「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」が同時ネットに昇格する。
- 『毎度おさわがせします』や『渡る世間は鬼ばかり』もナショナル劇場枠で放送されていた。
- 里見浩太郎の黄門様昇格もなかった。
- 合田雅吏が「超力戦隊オーレンジャー」の後も「スーパー戦隊シリーズ」に出演していた。
- 伊吹吾郎が「侍戦隊シンケンジャー」に出演することもなかった。
- TBSは2000年代後半に、崩壊している。何故かと言うと、この番組がこの放送局の最大のドル箱番組であるため。(再放送の回数が少なくなる)
- 当然「最強ロボダイオージャ」や「まんが水戸黄門」は企画自体上がらなかった。
笑っていいとも!
- タモリは上岡龍太郎のように引退し、悠々自適の隠居生活に入っていた。
- 引退しないならタモリ倶楽部のロケ地の選択の余地が広がる。
- CSで自分の好き勝手にできる鉄道トーク番組を始める。
- さらに、↑の番組が発展し『みんなの鉄道』の放送開始が早まる。(現実は2004年4月12日開始)
- TBSと同様、12時台は鬼門枠となる。
- 但し現実として、関テレでは「いいとも!」は視聴率的に大苦戦している。
- 逆に「いいとも!」から離れた若年層を取り込む為に、かえって「おもいッきりTV」が現実より早く終了し、現実の後継番組「おもいッきりいいテレビ」の放送が早まったか…。
- おもいっきりTVの黄金時代がしばらく続き、2007年10月以降も放送されている。
- 平日正午の視聴率争いがおもいっきりテレビの一人勝ちになる。
- 『笑ってる場合ですよ!』が復活。
- 増刊号も当然打ち切り。
- テレホンショッキングも当然終了。
- 連鎖的に「ライオンのごきげんよう」の視聴率がやや下がる。
- TBS昼の長い長い長いトンネルもようやく脱出。
- 故に「ひるおび」ももうちょっとマシになるかもしれない。
- が結局他の局に喰われる。
- もし「アフタヌーンショー」が放送されている間に終わっていたら、あのヤラセ事件はなかった。
- もちろん、アフタヌーンは継続。「ワイド!スクランブル」開始までの迷走もなかった。
- 汐留と赤坂に対抗し、ワイドショーをやるかもしれない。
- フジテレビの意向で打ち切るならば、大きな問題にはならない。
- でも、山形の某局のように突然打ち切るというのは大問題だが。
- 食堂でかかるテレビはビジネスマンが多いところはNHKオンリー
- ひるのプレゼントが続いていたか微妙。ある時期を境に列島中継にやはりなったか。
- 学校では、生徒によるセレクターいじりがなくなり教育テレビ(Eテレ)オンリーに
- よって叱られる生徒は大幅に減る。
- 正午以降の学校放送は続いていた?
- 月亭八方は史実通り東京になじめない。
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