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もしナムコが独自ハードのゲーム機を発売していたら
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提供: chakuwiki
2012年4月26日 (木) 17:14時点における京急ウィング三崎口行き (トーク | 投稿記録)による版
ナムコは94年に独自ハードのゲームを発売し、ゲーム機戦争に参入する予定でしたがソニーが開発したプレイステーションの完成度を見て、ナムコはPSのソフト開発に専念することになります。
仮にソニーがゲーム業界に参入せずナムコが独自ハードを開発していたら、またナムコがそれでも独自ハードを発売していた場合どうなっていたでしょうか?
プレイステーションが発売されなかった場合
- 少なくとも史実のソニーのps系ハードの役割を担うかも知れない。
- プロジェクトクロスゾーンは発売されない。
- スターフォックスアサルトを開発したのはセガのソニックチームだった。
- 史実ではナムコの風のクロノアのスタッフが中心になって開発した
- バンダイを併合したナムコがワンダースワンの後継機を開発してDSシリーズに戦いを挑む。
- トライフォースは任天堂とセガの共同開発になっていた。
- 「マリオカートアーケードグランプリ」を開発したのはセガになり、パックマンの代わりにソニックや桐生一馬が参戦していた。
- ゲハでは婿中と呼ばれていた。
プレイステーションが発売された場合
- リッジレーサーが発売されないのでプレイステーションの売上が大幅に低下する。
- 最悪psの本格的普及はバイオハザードの発売までずれ込むはず。
- 下手するとナムコハードとpsが共倒れになっていたかも?
- 少なくともどちらかが96年までにハード事業をたたんでいた可能性があった。
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