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ベガルタ仙台
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提供: chakuwiki
2008年1月10日 (木) 11:28時点における202.19.227.40 (トーク)による版
- ベガルタ仙台のサポーターは結構ヤンチャ。山形と新潟を異様に敵対視する。
- 特にモンテディオ山形との東北ダービーは、サポーター同士が意識しまくりで異様な盛りあがりを見せる。
- 経営難に悩む山形にとってドル箱カードらしい
- 山形でのダービーマッチ時の観客数は、なぜかホーム側の山形よりもアウェイ側の仙台のほうが多い。
- 特にモンテディオ山形との東北ダービーは、サポーター同士が意識しまくりで異様な盛りあがりを見せる。
- サポーターソングのセンスの良さは国内トップクラス。ユアテック・スタジアムの設備も国内トップクラス。肝心のチームは・・・。
- 「ベガルタ仙台~ゴー行くぞ仙台~俺たちとともにレディゴー」
- 「Ready GO~ Let's Go 仙台~ 」
- そう思っているのはベガルタサポのみ。
- ベガルタがJ1に行ったお陰で他のチームのサポーターの質がよくなったといわれる。今、サポーターが熱いのは、実はベガルタのお陰。でも、チームは…
- 解雇された清水監督を神聖視している。事実、監督交代して以来うだつが上がらない・・・。
- 毎年そこそこの順位ではあるけど昇格は遠い。
- 熱い応援がアダとなって、選手同士の連携が乱れ、点を取られることがあるらしい。
- J1時代のフォームスポンサーの「カニトップ」は、何かわかんないけどインパクトがあった。
- 県民ですらカニトップの正体はよくわかっていなかった。
- 念のため。青葉区に本社がある、ジャパンヘルスサミット社の健康食品である。「提供: PlayStation」みたいなもんか。
- 某掲示板で蟹と言われた
- しかし、現在では「ベガサポ」という名称が一般的になった。
- 最近某掲示板では「けさい」と呼ばれるようになった。しかし、そのおかげで勝てるようになった。もしかしたら縁起物?
- 現在の胸スポンサーが「アイリスオーヤマ」になってからかっこよくなったと思う。
- 県民ですらカニトップの正体はよくわかっていなかった。
- ユアテックスタジアム(仙台スタジアム)は、地下鉄泉中央駅前。サガンの鳥栖スタジアムと並んでアクセスは抜群。
- 地下鉄車内からもユアスタが見える。っていうかユアスタ超えたら終点・泉中央。
- 宮城スタジアムとは大違い。
- 周りには有料駐車場が多数あるので、車で来ても大丈夫。
- 仙台スタジアムと宮城スタジアムは収容人数も大違い。仙台スタジアムのほうが少なく、宮城スタジアムの4割程度しか入らない・・・。
- 仙スタと宮スタは「ハコが大きければいい訳ではない」ということを実証した例。
- 「ベガルタ」という名前の由来は七夕の星「ベガ」「アルタイル」らしい。
- ユニフォームの首元には織姫と彦星を意味する緑と黄色の星が刺繍されている。
- チームカラーは黄色ではなく「ゴールド」とコアサポは言い張る。
- かつて、JFL時代、同じ仙台を本拠地にしているソニー仙台FC(現JFL所属)と区別するため、新聞紙上ではB仙台、S仙台と表示したことがあった。
- 旧名はブランメル仙台。ブランメル定期とかそんなものは存在しません!
- 当時の七十七銀行には「のりたろう定期」というのもあった。ブランメル定期と並んで、その後どうなったかは不明。
- 2004年には仙台信用金庫(現杜の都信用金庫)が「ベガルタ仙台応援定期預金」を商品化。ホームゲーム1勝するごとに年0.01%の優遇金利を上乗せし最高0.1%になるというものだった。最終的に0.05%から0.07%へ上乗せされた。(要するに2勝しかできなかった)これもいつの間にか自然消滅し普通の定期預金へ移行した。
- 仙台スタジアムに、地元の石材店が寄贈した「ベカッ太くん石像」がある。
- ホームゲームの日にはユニフォームを着ます。
- 毎年毎年なかなかJ1に昇格できないでいるが、入場者数だけだったらJ1のチームにも負けない
- ほとんどJ1に匹敵する環境はそろっている。唯一足りないのはJ1で戦えるだけの実力のみ。
- ちなみにJ1時代のホームでの観客動員数は上から5番目で平均2万人超の観客が来ていた
- さらにJ1時代のホームでの最小観客動員数は他のJ1のクラブを差し置いてダントツで多かった。
- J2に降格して4年目なのに、観客動員数は平日の時であっても土砂降りの雨の時であっても常時1万人を超える。しかし、これでも今年は少なくなっているらしい。
- マスコットはベガッ太さん。かわいらしい外見のわりにふてぶてしくてイタズラ好きな、Jの中でも一番の人気者。
- 地元では仙台発のプロスポーツチームであると言う認識を持つ人も多いがオリオンズの存在は忘れさられている・・・
- そんなことはない。今でも仙台にはロッテファンがたくさんいる。また、あの応援スタイルのせいもあってか、ベガルタ仙台サポーターの中にもロッテファンがいるとかいないとか・・・。
- 試合に負けるとサポーターによるたいへん神聖な行為「バス囲み」が行われる。
- 選手入場時には「カントリーロード」が歌われる。ベガルタを象徴する一曲。
- 勝利時には、「オーラ」と呼ばれる歌を歌う。ベガサポになってよかったと思えるくらい感動できる曲。
- 仙台弁で「私」という意味を持つ素朴でよい曲である。
- 地元の新聞社が立ち上げている携帯サイトでは、サポーターソングの着メロを全曲ダウンロードすることが出来る。
- アウェーの地で出会ったおいしい食べ物を紹介する「アウェーうまいもん」というコーナーもある。
- 「岡山、仙台に永住しちゃえっ
」
- 岡山のコール時はユアスタが野球場のようになる。
- プラスチックバットを振り回しながらコールする。岡山は阪神タイガースファンなので結構楽しそう。
- コアサポさんが提供してくれるバットには、どさくさにまぎれてコ●ド●ム(よりによってイボ付き)がついているものがあるので注意。
- 岡山が加入してからは、勝てるようになっただけでなく、チーム・サポーター・クラブ・ボランティア・市民後援会がひとつにまとまるという、チームの雰囲気がかなりよくなるようになった。加入して間もないが、岡山の功績はかなり大きい。
- 戦術君が生きていたら岡山と一緒に踊ってただろうな・・・そして、伊藤壇やボンボネーラが旅費を工面して、ブルネイ王国にも招待していたであろう。
- 戦術君は自室で亡くなったがその部屋にはブランメル・ベガルタ両方の時代の大量の録画した試合のビデオが彼を囲むように収納してあったと言う。
- 戦術君が生きていたら岡山と一緒に踊ってただろうな・・・そして、伊藤壇やボンボネーラが旅費を工面して、ブルネイ王国にも招待していたであろう。
- 岡山のコール時はユアスタが野球場のようになる。
- 2007年では唯一ユニフォーム背中のスポンサーがなかったが、9月より復活と相成った。NECトーキン様ありがとう!!
- イタリアにもベガルタ仙台のファンがいる。
- 2007年シーズン終了時点で、主力選手の移籍のうわさが絶えない。ロペスとジョニウソンがフロントのせいで手放すことになってしまった・・・(TДT)。望月監督の続投と岡山選手の完全移籍がせめてもの救い。
明治安田生命Jリーグ-2020
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