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ポケットモンスター/第一世代

提供: chakuwiki
2011年6月6日 (月) 18:00時点におけるとらりる (トーク | 投稿記録)による版 (No.152~251(初出:金・銀): <!-- 自投稿修正 -->)

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テンプレート:ポケモン全国図鑑順

No.001~151(初出:赤・緑)

フシギダネ

  1. 不思議種。
    • 多分、にんにくではない。
  2. クソ不味いカレーを作る。

フシギソウ

  1. スマブラではを差し置いてプレイキャラクター。
    • とはいえ最初にスマブラに出たのは花の方。

フシギバナ

  1. 炎の石で進化するらしい。
  2. こんな名前で、ちゃんと背中の花も咲いているのに「たねポケモン」。

ヒトカゲ

  1. しっぽの炎が消えると死ぬ。
    • ギャグ漫画などでは水中ネタが鉄板。
  2. 「人影」ではない。

リザードン

  1. 「強そうなポケモン」の代名詞。
  2. サトシとの別れは感動シーン。最近にはそういうのが減ったかなぁ。
  3. アネデパミである。
  4. マイナーチェンジ(赤緑青→ピカチュウ)で使えるひでんマシンが増えたポケモン。

ゼニガメ

  1. グラサンがトレードマーク。

カメックス

  1. 銀バージョンの絵はまるで土下座。
  2. 「ポケモンスタジアム」では唯一、専用の技モーションを2つも持っていた。

トランセル

  1. 種市。
  2. うめ先生の外身はこれにしか見えない。

バタフリー

  1. 色違いバタフリーがアニメに出たが、実際の色違いはピンクではない。
    • オレンジ諸島のピンクポケモン同様、色違いが原作で確立される前の脚本だったため。

スピアー

  1. 第四世代が出ている今でも固有技持ち(第2世代でもドーブルがスケッチで使うことはできたが)だというのはある意味凄い。
    • 第五世代で使い手が増え、ついに専用技ではなくなった。
  2. 槍。
  3. 初代ではタイプ一致でエスパータイプに効果抜群の攻撃が出来た唯一のポケモン。

ポッポ

  1. 進化するとこれになる。(らしい)

ピジョン

  1. 初代に多い英単語そのままのポケモンの1匹。
    • 「ハト」では弱そうだが、この名前だと少しは強そうに感じるから不思議だ。

コラッタ

  1. 草むらで最初にバトルすることになることが多いポケモンの一。
  2. 他ゲームで言うとクリボー、スライムポジション。

ラッタ

  1. お月見山のレベル16ラッタはみんなのトラウマ。

オニドリル

  1. ちょっとここを見てくれ、こいつをどう思う?
    • エアームドに遺伝させる用ですね、わかります。

アーボ

  1. 何気に全長2m。
  2. ただの蛇っぽいのに、進化するとコブラっぽくなる。
  3. 第4世代まで出た今でも五十音順で一番最初。逆なのがワンリキー
    • 第5世代でついに五十音順先頭ではなくなってしまった…orz
  4. 何気に初代では赤でしか登場しない。
  5. 名前の由来は「ボア」の逆読み。

アーボック

  1. ムサシの相棒第一号。
  2. 名前の由来は「アーボ」の変形…ではなく、「コブラ(COBRA)」の逆読み。
  3. GB金銀クリスタルのみ腹部の模様が若干異なる。

ピカチュウ

  1. こいつがゲームの主軸を担ってる訳でもないのに「ポケモン=これ」のイメージが定着してる...
    • 俺の叔母はポケモンは知らないがピカチュウは知ってる。
    • アニメ映画は「Pikachu The Movie」だしね。
    • アニメが無印の頃、うちのばあちゃんはポケモンのことを「ピカチュウ」と呼んだりしていた。さらにはデジモンまでも…
  2. 丸っこかったのは黒歴史。
    • 穴久保の初期も黒歴史。

サンド

  1. コラッタやピカチュウに比べて印象が薄いが、こいつとこいつの進化形も「ねずみポケモン」。

ニドラン♀

  1. オスメスの区別をもつポケモンの元祖。
  2. タマゴは進化すると作れなくなる。

ニドラン♂

  1. オスメスの区別をもつポケモンの元祖。
    • 「オスメスで姿が違う」の元祖でもある。

ニドキング

  1. ポケモン界における「技のデパート」の代表。
  2. 99カップ(公式全国大会)では「誰も使ってないから活躍させてやりたい」とメンバーに加え、本当に活躍させて優勝したトレーナーが居た。

ピッピ

  1. ピクシーと同じくやっぱり「ゆびをふる」。
    • 金銀でのアカネ戦はミルタンクほどではないにしろトラウマ。
    • アニメで使うと8割方爆発系の技になるので爆発フラグだったりする。
      • アカネ戦は総じてトラウマってことですね。
  2. ギエピー!
    • 開発陣は当初ピッピを現在のピカチュウポジションに充てるつもりでプッシュしていたらしい。
      • おつきみ山など特有の設定があったのはそのため。ピカチュウは一介の野生に過ぎない。
      • アニメの成功とギエピーの活躍によってピカチュウにシフトしていった・・・。
  3. 何故コメットパンチを覚えるんだ?
    • 月からの使者だとかそんなのじゃない?月の石で進化するし。

ピクシー

  1. 名古屋グランパスの監督ではない。
  2. バトレボの「ゆびをふる」のモーションが可愛い。

ロコン

  1. 初代の図鑑の説明によると、「生まれたての時は尻尾は一本しかない」らしいが、卵から孵った時点で既に尻尾が六本生えている。卵システムの導入によって設定に矛盾が生じてしまったポケモン。

キュウコン

  1. 植えてもチューリップとかが咲くわけじゃない。

プリン

  1. 「ふうせんポケモン」だけあって、3D作品だと負けるとぺしゃんこに潰れる。
  2. これの事ではない。
  3. このポケモンの歌は原作中のメロディがアニメでも踏襲されていた。
    • そして寝ている間に落書きされる。
  4. スマブラ皆勤は上記のようなアニメでの活躍のおかげか。

プクリン

  1. プリンよりぷくっとしている。
  2. 初代では同じような立ち位置だったピクシーとの実力差は新作を経るごとに開くばかり。
    • それどころか、最近は進化前のプリンの方が強くなってしまった。いよいよ立場が危うい。

ズバット

  1. 洞窟でよく見かけるポケモンの代名詞。
    • 一部シリーズでは夜になると草むらで出てくることがある。

ゴルバット

  1. 体のほとんどの部分が口。
    • しかも閉じない。
  2. 青版のグラフィックの不気味さはあまりにも有名。

ナゾノクサ

  1. 別名アルキメンデス。
    • 実はその昔、同じ名称のカップ麺が存在していた。

クサイハナ

  1. どう考えてもこれに進化するとは思えない。

ラフレシア

  1. 植物名に著作権はないとはいえ、そのまま名付けるのはどうなんだ。
  2. 負けるとつぶれて花だけになる。

パラス

  1. 「キノコのほうし」最強。
    • しかしのろいし、弱点多いし・・・。
    • 捕獲のお供に。

パラセクト

  1. 本体は死んでいるらしい。

コンパン

  1. ハンテールと並んで地味なポケモン1位だと思う。
    • ケンジが使っていた分マシ。

モルフォン

  1. どう見ても飛んでいるが、ひこうタイプを持たないせいで地面技が当たってしまう。
    • 特性「ふゆう」が与えられることもなく、今に至るまでこの状況は変わっていない。
  2. BWでの飛び方の必死さは異常。

ディグダ

  1. 某ゲームを思い出した人多数。
  2. 初代では最も小さいポケモン。
  3. 中で形がどうなっているか気になる。
    • 実は中にはオッサンが入っていると言う噂も。
    • 最新作に至るまで様々なモーションがあったが、いまだに隠し通す。
    • あの構造の為か、ポケスロンでジャンプできない、フリーフォール・テレキネシス無効などの微妙な特例を受けている。

ダグトリオ

  1. ディグダ×3。
  2. 中じゃつながってないだろ。

ニャース

  1. 全員喋れる訳ではないらしい。
    • 母がしゃべらない長靴をはいたニャースにびっくりしていた。
  2. ピカチュウの次に有名なポケモン。
  3. しかし、中の人が「犬山イヌコ」。
    • この人はもやっていたのね。

ペルシアン

  1. サカキ様のペット。

コダック

  1. 増田ディレクターのお気に入り。
  2. 写真用品メーカーとは関係ない。
  3. GBA以前はわざマシン29が使えず、サイコキネシスを覚えさせるにはタマゴで遺伝させるしかなかった。

オコリザル

  1. ポケモン言えるかなの一番最後。
  2. 元祖「猿」にして最速の格闘ポケモンだったが、今ではどちらも新手の猿に奪われた。

ガーディ

  1. 主に警察犬として活躍。

ウインディ

  1. 「でんせつポケモン」・・・いや、伝説的なポケモンはもっとたくさんいるだろ。
    • アニメではトキワのポケセンにあった石板(?)がファイヤーなど初代3鳥と同列の扱いとしてこいつを扱ってた。

ニョロモ

  1. 田尻氏にとって、ポケモンの発想の原点。
  2. 進化後は渦が逆になる。

ニョロゾ

  1. 口はどこに?
  2. 「ああっ、ニョロ!」

ニョロボン

  1. 結局カエルにならず、ずっこけた人多し。
  2. それにしてもすごいいかり肩だ。
  3. エ○ーマンと外見が似ていることで有名。

ケーシィ

  1. 捕まえるのが結構大変。
    • 先手とって眠らせられるポケモンがいないと。
    • 最初のターン、やけくそでスーパーボールを投げるとあっさり捕まったりする。
  2. 名前の大元はエドガー・ケーシー。

ユンゲラー

  1. ネーミングの大元「ユリ・ゲラー」と訴訟問題。こっちの勝利

フーディン

  1. 名前の大元はハリー・フーディーニ。
  2. 進化したら細身になり、実際体重も減る。
  3. Lv16で入手できるので、低レベル戦でも脅威。

ワンリキー

  1. 金・銀ではコガネシティの「きんにく」。
  2. 第4世代まで出た今でも五十音順で一番最後。逆なのがアーボ
    • アーボと違い、第5世代が出ても五十音順最後の座を譲らず。

ゴーリキー

  1. ロシアの作家とは関係ない。
    • 彼にちなんだ町(現ニジニ・ノブゴロド)なんてまんま同名になっちゃう。
  2. ウホッ、いいポケモン。(♂限定で)

カイリキー

  1. 何故か腕が増えてしまった。
  2. こんな外見だが、♀もちゃんと居る。

マダツボミ

  1. ひょろい。
  2. アニメで大活躍した時は笑った。
  3. 金・銀ではなぜか建物の名前になってしまった。

ウツボット

  1. コジロウの相棒第二号。
  2. ゲームでは新作が出るたびに強くなったり弱くなったりの繰り返し。

メノクラゲ

  1. 「海のポケモン」の代表格。
  2. 赤い部分は目じゃない。目は別にある。

イシツブテ

  1. こちらも洞窟でよく見かけるポケモンの代名詞。
    • 金銀の時点で草むらにも出現するようになった。
  2. 体重が20kg、体長は40cm。どう考えても「イシツブテ合戦」は無茶。
    • 当たったら絶対にケガじゃ済まない。

ゴローン

  1. 実は腕が4本ある。

ゴローニャ

  1. メガトンポケモンなのに体重はグラードンの1/3以下(300kg)。確かに重い方ではあるが…。
    • ちなみに高さは1.4m。実はあんまり大きくない。
  2. 「岩団子」だの何だのとネタにされ続けてきたが、近年は強化されて不遇の立場を脱しつつある。

ポニータ

  1. 高跳びで少なくとも333m以上飛べる。
    • つまりはポケモンの世界でも「東京タワー」が知られている。

ギャロップ

  1. シンオウ地方では貴重な炎タイプ。
    • ダイヤモンド・パールでは他にヒコザル系統しか居なかった。
    • そのため四天王のオーバのポケモンは別タイプばかりになっていた。

ヤドン

  1. トロー。
  2. 金銀ではヒワダタウンの「ヤドンの井戸」にて大発生。
  3. 尻尾は珍味らしい。

ヤドラン

  1. ヤドンがシェルダーに噛まれてヤドランになったといわれてるが・・・。
    • 別に進化させるためにシェルダーと一緒に行動させる必要はない。
    • つーか見た目が全然シェルダーじゃない。進化した時にシェルダーが変態したと解釈するしか・・・。
  2. ヤドキングよりも使いやすいらしい。

コイル

  1. ここの人気投票で1位にしようという企みがこいつらの手によって行われた。
    • BW発売記念投票でまたやろうとしている。
    • 今振り返るとほとんどサイバーテロだな・・・。
      • 奴等はここでも同じ事を・・・。
  2. コイル「よもや こーゆー時ではなかろうなっ?」⊂ピカチュウ「はうう・・・」

レアコイル

  1. コイル×3。
  2. つながってるんだかないんだか。
    • 左右に当たる部分にネジがあったりなかったり。
  3. 「じばく」のイメージがある人は間違いなくポケモンカードプレイヤー。
  4. 後の作品で更なる進化形が登場し、しかもあんな形状になるとは一体誰が予想出来ただろうか。

カモネギ

  1. 初代ならだれもが印象に残っている名前「おしょう」。
    • その後は「アッカ」「じんすけ」。

ドードー

  1. 進化形のドードリオとともに、どうやって空を飛んでいるかは謎である。

ドードリオ

  1. ピカチュウ版の図鑑では、ドードーより足が遅いことになってしまうらしい。
  2. 「喜び」「怒り」「悲しみ」の3つの首でコントをやるネタは多い。
  3. ポケモンスタジアムではある意味大活躍。

パウワウ

  1. 氷タイプの技を多く覚えるが、この時点では水タイプのみ。

ジュゴン

  1. 目立たないが「ねむる」を自力で憶えるポケモンの一。
    • 初代では四天王カンナ戦が有名か。

ベトベター

  1. 第二世代ではなぜか進化形のベトベトンともども、地上ではなく水上で野生が出現する。
    • どれだけ水が汚れているんだ、タマムシシティは。

ベトベトン

  1. どう見てもベトベターより体積が増しているが、体重は一切変化なし。

パルシェン

  1. 青バージョンだけはなぜか横向き。
  2. 第五世代で突然の超強化。
  3. 図鑑の説明で「ナパーム弾」って言われても分からん。

ゴース

  1. 「ガス状」なだけに、一番軽い。
  2. 実は結構大きい。確かに闇の中から出てきたら恐いかも。
  3. 図鑑の説明からポケモン世界に「インド象」が生息することが判明。

ゴースト

  1. アニメではお笑い好きで自由気ままだったり、『電撃!ピカチュウ』では超巨大で凄まじく強かったり、キャラ付けが妙に個性的。
    • どちらもナツメと絡む(更にナツメのキャラクターもそれぞれ異なる)という共通点がある。

ゲンガー

  1. 何故か体重が進化前から405倍にいきなり膨れ上がった。

イワーク

  1. タケシのポケモンと言えばこれ。
  2. いかつい外見に反してHPが低く、また意外と素早い。
  3. 攻撃の種族値はポッポと同じ。
  4. 序盤~中盤で野生のものが出てくるが、捕獲率が低めで捕まえるのに難儀する。
  5. 第2世代なら誰もが覚えている「ブルブル」

スリーパー

  1. 元は夢を食うと言われるバクなのに、自力では「ゆめくい」を覚えない不思議。
  2. 赤・緑での図鑑説明やFR・LGでのイベントから、「ロリーパー」なる不名誉なあだ名を賜った。

クラブ

  1. 蟹。
  2. このページの第1世代において、種ポケか進化ポケの最低でもいずれか一方がほぼ出揃っていた中、進化後のキングラーともども一番最後まで節が立たなかった。
    • 特にジムリーダーが使うポケモンでもないので、印象が薄いと言えば薄いのだが…。

ビリリダマ

  1. 進化後ともども、誰でも描ける。
  2. ちなみに、色違いは青。

マルマイン

  1. だいばくはつ
  2. 初代ならだれもが印象に残っている名前「おマル」。
    • リメイクでは「デンマル」。
  3. モンスターボールと間違える様なサイズではない。
  4. 日下秀憲

タマタマ

  1. 色違いはなんと「金色

ナッシー

  1. 種族値も良く、タイプもそれなりに良かったためか大会に結構出ていた印象がある。
  2. 初代だとゼニガメを選ばない限りはライバルの最終ポケモンにいる。(選択の余地が無いピカチュウバージョンも含めて)

カラカラ

  1. このサイトで「実写版」が登場したことがある。
  2. 被っている骸骨は親のものという設定があるが、別に育て屋でタマゴを産ませた母親が死んだりはしない。
    • タマゴの設定確立以前の設定だから、野生ではそうなのかも。

ガラガラ

  1. ポケモンタワー。
    • 「ゆうれい」はトラウマ。

サワムラー

  1. 本人はどう思っているんですかね。
  2. 第三世代以降はハイリスク・ハイリターンの体現者になりつつある。

エビワラー

  1. サワムラーと同じく本人はどう思っているんでしょうね。

ベロリンガ

  1. ポケスタ2でこいつが出てくるミニゲームは意外と戦略性に問われて白熱する。
  2. 他が改名される中、リメイクでも「なめぞう」だった。
  3. ムサシのベロリンガはあまりにあっけない別れ方をした。後釜のしぶとさとは対照的。
  4. 第4世代でまさかの進化。

ドガース

  1. 青バージョンでは逆さになっていた(?)。

マタドガス

  1. コジロウの手持ち第一号。
  2. かつて公式で「毒タイプ特殊最強ポケモン」に認定されたことがある。
    • 特殊技が強力な毒ポケは大半が草タイプ複合だったため、マタドガスにお鉢が回ってきた。

サイホーン

  1. ポケモン言えるかな?の続編ポケモン言えるかな baby?でこれの代わりに抜けたポケモン。

サイドン

  1. 初代でいうところの、トキワジムのサカキや四天王後のライバルが使うので強い印象が多少はある。
    • しかし4倍弱点が二つあるのであっけなく散る。

ラッキー

  1. 初代のサファリゾーンでの捕まえにくさは…。
    • かと言ってハナダ洞窟のはレベルが高すぎて使い物にならないし…。

モンジャラ

  1. 初代唯一の純粋な草タイプ。
    • かと言って役立ったかと言われたらそうでもない。
  2. 第4世代でまさかの進化。

ガルーラ

  1. ポケモンカードでは意外な難敵カード。
  2. アニメで最初にこのポケモンの声優を務めたのは、何とこの人
  3. たとえタマゴから生まれたばかりでも、ちゃんとお腹の袋に子供がいる。謎。

シードラ

  1. 「ドラゴンポケモン」だが、進化前ともどもタイプにドラゴンはない。
    • 金・銀になってようやく進化形のタイプにドラゴンが付いた。

トサキント

  1. 初代スマブラでアイテム「モンスターボール」から出てくるポケモンで唯一のハズレ。
  2. アニメ版の鳴き声はどうしてああなった

ヒトデマン

  1. アニメではまんまウルトラマン
    • 戦闘不能になると中心のコアが点滅したり…。

スターミー

  1. 「なぞのポケモン」・・・いや、もっと謎のポケモンたくさんいるだろ。
  2. カスミの真のシンボルポケモンである。
  3. 初代から現在に至るまで戦い方がほとんど変わらない驚異的なポケモン。流石に技構成は多少変化したが。

バリヤード

  1. 初代で手に入れるには交換のみ。
    • しかも他の内部交換で手に入るポケモンとは違い、初代環境では野生が全くいない。
      • 赤・緑での名前はバリバリだー!
      • 以下「まさる」→「マイム」→「バリヤン」。
  2. ポケモンカードでは何かと倒しにくいポケモン。
  3. アニメではサトシの母のポケモン。

ストライク

  1. みねうちを覚え、素早さも速く、攻撃力もそこそこあるので良いポケモンゲット要員。
  2. ポケスタ金銀のリトルカップに出場可能である意外なポケモンの一。
    • 他では金銀で進化形が出たイワーク、ポリゴン、そしてラッキー。

ルージュラ

  1. ブスキャラが定着。
  2. 海外展開で人種差別を疑われないよう、肌が紫になった。
  3. ご存じ「あくまのキッス」。いろんな意味で恐怖。
  4. 忘れちゃいけない初代の「まさこ」。
  5. 第4世代で、エレブー・ブーバーの進化に取り残された事に泣いた人多数。

エレブー

  1. エレブーズ
    • 因みにエレブーズネタが放映されていた頃はこれの真っ只中だった。
  2. 進化後とはパラメータの傾向が違うので、第五世代現在でも実戦投入され得る。

ブーバー

  1. 体温が1200度にもなるらしい。
    • (融点1064.2度)(同961.78度)(同1084.4度)くらいなら溶けて液体になる。
  2. ポケスタなどでモンスターボールから出てくる時の動きは、まるでダチョウ倶楽部の「ヤー」。

カイロス

  1. GBA版まではろくなタイプ一致技を覚えなかった不遇のポケモン。

ケンタロス

  1. ポケスタ・ポケスタ2くらいの大会ではかなり使われたポケモン。
  2. もう1頭の牛のポケモンミルタンクとは正反対で雄しかいない。
  3. しっぽが3本ある意味は…何だろう?
    • それだけ激しく自身を鞭打つってことでは。

コイキング

  1. ご存じダメポケモンの代表格。
    • 昔はもうちょっと強かったらしい。
  2. ワンコイン(500円)。
    • これをよそのソフトでギャラドスまで育ててなみのり覚えさせて戻して使いました。
    • これを色々経由させて近作まで持ってきて「はねる・とびはねる・じたばた・たいあたり@こだわりスカーフ100Lv.」のコイキングを持ってる
  3. 金銀の釣り業界ではサイズを争っていた。バトルはともかくとして釣り業界では良ポケ扱いっぽい。ボロでも釣れるけど。

ギャラドス

  1. 金・銀・クリスタルでは普通にプレイしていて必ず出会う色違い。
    • ひでん要員にしやすいので実戦要員になれたのは少ないかもしれん。
  2. 4倍弱点の引き合いに出されやすい。今も昔も強いことの裏返し。

ラプラス

  1. ポケモンの歴代主題歌でタイトルに入ったことのあるポケモンの一匹。
  2. ラブカスではない。

メタモン

  1. タマゴ要員。
  2. 固有アイテムが2つもある。
    • だがその程度であんまりどうとなるわけでもない。

イーブイ

  1. 進化が増えていく。
  2. 歴代御三家ともども、♀を手に入れにくい。
  3. すぐに進化先を決められてしまい、この状態で育てられることが少ないポケモンだと思う。
    • バトンタッチはブイズの中でイーブイしか覚えないので使える。
      • 覚えさせてから進化させたら元も子もないだろう。
  4. じたばたやきりふだは他のブイズのどの攻撃より威力が大きい。
  5. 「4択に増えたぢゃんかぁ 責任とれぇ」
    • 後にこれが8択にまで増えてしまう事に、彼は知る由もなかった・・・。

シャワーズ

  1. 「とける」を憶えるのは意外というかそうでもないか…。
    • もっとも、この技がどくタイプというのが不思議。
      • ベトベトンをイメージして作られた技だと思えば不思議でもなんでもない。
        • いや、それは分かるのだが…普通「溶ける」と言ったら「氷」だと思うが…。

サンダース

  1. カーネルではない。
    • 36というわけでもない。

ブースター

  1. 唯一王という別名は有名。
    • 唯一神が何だかんだで強化されてきたので、二代目唯一神を襲名する日も近い…かもしれない。
  2. 体温は900度にもなるらしい。モンスターボールとはどれほど耐熱性に優れているのだろうか。

ポリゴン

  1. ホントはピカチュウのでんきショックが悪いのにアニメシリーズに登場できなくなった。
  2. コインをためるのに遊ぶか金を積むかで性格が分かれる気がする。
    • ちなみに、一番少なく済むのはクリスタル(5555枚)。
  3. 後の作品では野生で出現する場合も出てきた。シルフカンパニーが不法投棄したのか?

オムナイト

  1. なぜか鳴き声がワンリキーに似ている不思議。

カブトプス

  1. オムナイト→オムスターはそれほど変わらないのに、カブトからこれはなぜか2本足で立つようになるという神秘。

プテラ

  1. 金・銀ではチャンピオンワタルの謎の技術で、本来当時は憶えることが出来なかった技を憶えていたポケモン。
    • 下のカイリュー共々、どうやったのかは永遠の謎である。
  2. じしんを習得するが、こいつに限らず飛行系ポケモンはどうやって地震を起こすんだ?
    • 地面に激突して振動させてるとしたら、確実に本人の方が大ダメージ。

カビゴン

  1. 西野さんという人がモデル。
    • 小学館版「金・銀」の攻略本で座談会に出ております。
  2. 1日に食べ物を400kg食べないと気が済まない。初代の世界では2体合わせて800kgの食べ物が毎日消えていたと考えると少し怖い。
    • 1日400kg摂取するのに体重が460kgということは、質量保存の法則的に考えると相当代謝が激しいことになりそう。

フリーザー

  1. 初代3鳥の中では捕まえるまでに一番被ダメが酷くなり易い。
    • 他はでんきショック(威力40)、ほのおのうず(威力15)なのに、こいつはれいとうビーム(威力95)。
  2. 今や完全にファイヤーと立場が逆転してしまった。かつての栄光は見る影もない。

サンダー

  1. 普段は雷雲の中に住んでいるらしい。
    • だとしたらなぜ、わざわざ人工物の無人発電所にいたのだろうか?
      • HGSSではなんと発電所から追い出された

ファイヤー

  1. 初代では3鳥の中でとにかく不遇だった。
    • クリスタルの発売で救われたポケモンの一匹(おしえわざで「かえんほうしゃ」が出来るようになったので)。

ミニリュウ

  1. 体長1.8m、体重3.3kg。人間としてはどうにもあり得ない。
    • このサイズだとヘビか?

ハクリュー

  1. ミニリュウとカイリューの間だったため、ポケモンカードで誤植という悲劇が起こってしまったポケモン。
    • ポケモンカードGBでは訂正されていた。

カイリュー

  1. ワタルがどうやってレベル下げを行なったか不思議だ。
    • ポケダンの「ふこうのタネ」とかをヤミで仕入れたのだろうか。
  2. 別にハクリューから縮んだわけではない。足が生えて、尻尾扱いの部分が体長に含まれなくなっただけ。

ミュウツー

  1. 運動場に穴を掘り、運動会を中止にさせようとしたが実際は雨天中止。
    • しかも少年が1人巻き添え食らってなぜか石像になった。
      • ポケスペでは他4人も石像になった…
  2. 現在はハナダの洞窟で隠居生活を送っている。
  3. こいつとギエピーの遺伝子を合わせることで目も当てられないキメラが誕生した。
    • ミュウツー⇒ギエピー・・・「これでぼくはミュウスリーだっピ!!」
    • ギエピー⇒ミュウツー・・・「ミュウツーピッピだっチュウの」

ミュウ

  1. バグ騒動を語れば涙もの。
    • 「けつばん」「アネデパミ」と共にバクの代名詞だった。
  2. 今は家でもらえる世界。コロコロの抽選の時代はどうなった?
    • 明らかに希少価値を下げました。

No.152~251(初出:金・銀)

ヒノアラシ

  1. 金銀では、選ぶと序盤を有利に進められる。

ホーホー

  1. 足は2本あるが、1本足で立っている。
    • 素早く入れ替えているそうだが・・・。

アリアドス

  1. 名前の由来が子供にはわかりにくいかも。

クロバット

  1. フレンドボールの登場により進化しやすくなった。
  2. どこかに止まる時はどう体を支えているのか気になる。

ピチュー

  1. その後「ギザみみピチュー」なるものが登場した。
    • 以前は兄弟が有名だった。

ピィ

  1. 現時点で唯一の2文字ポケモン。

トゲピー

  1. チョキチョキプルルルゥリリリィィィィッ
  2. 「史上最悪のトゲピー!」はポケモンアニメ史上屈指のカオス回。

ネイティオ

  1. 知ってる人がいるかどうかは知らんが、「トゥートゥー」
  2. 某青い人々が出てくる3D映画のヒロインではない。

デンリュウ

  1. 金銀の発売前はライチュウの進化系という噂が出回った。
  2. 名前からしてドラゴンかと思いきや、まさかの脱毛羊。

キレイハナ

  1. 進化するとどくが抜ける。
    • 進化後にタイプが減るポケモン。タイプが変わるポケモンは数あれど、減るのは唯一こいつだけ。
  2. 体の色が紺色だったのは黒歴史。
    • 金銀発売前後に発売された攻略本などでその姿を拝むことが出来る。

マリル

  1. マリルの においを かいだら ぞうきん みたいな においがしたの ちょっと ショックよねー
    • 「だから これからきれいに あらってあげるのー」といういい話に続くというのに……
  2. 「ピカチュウのなつやすみ」の時点で既に登場していた。
  3. その名を芸名にした女性タレントがいる。

マリルリ

  1. 進化前は「みずねずみポケモン」なのに、進化すると「みずうさぎポケモン」。
    • タコに進化する世界ですよ?

ニョロトノ

  1. めでたくカエルになりました。
    • 第五世代で「あめふらし」を習得し、一気に雨パ必須級、メジャーポケモンの座へ。

エーフィ

  1. 「たいようポケモン」だが、「ソーラービーム」は覚えない。
    • あったところで、弱点を克服できるわけでもないんだが。
  2. 進化にたいようのいしは使わない。

ブラッキー

  1. 見た目の割にかなり堅く、補助技も優秀。ブイズの中ではサンダースに次いで優遇されている。
    • …というのは第四世代までの話。第五世代では環境が激変し、かなり苦しい立場に追いやられた。

アンノーン

  1. アルファベット26文字と「!」「?」を模している訳だが、どう考えてもその文字に見えないものがいくつかある。
  2. 本来アンノーンは英語で「Unknown(すなわち『未知の物』)」と言う意味なのだがなぜか英語圏のポケモンでは「Unown(『持っていない』?)」と言う全く別の言葉にすり替わっている。
    • 英単語そのままのネーミングのポケモンは駅名の場合と同じく変な誤解を生むので変えられやすい。
  3. 某テレビ局のロゴそのまんまな奴が居たため、後にデザインを差し替えられた。

ソーナンス

  1. 「そーなんすっ!!」
  2. 特性で逃げられなくなるので、出されるとウザい。
    • 野性のポケモンとして出てきてもウザい。
  3. 専守防衛。自分から攻撃できない。

キリンリキ

  1. 英語名もGIRAFARIGで回文。
  2. ♀だと黒い部分が狭くなる。それでは意味がないような。

フォレトス

  1. みのむしというより、もはや隕石か何か。
  2. 出っ張りからはまきびしよりガスが吹き出てきそうだ。

ブルー

  1. 実は「○○○(ポケモン名) ポケモン」と全種類検索していくと、ヒット数1位。
    • これに出てくる娘のせい?
      • 「青」だろ。
        • 進化系ともどもブルドックとかの「ブル」なんだろうけど、こいつの場合まんま「青」だもんな・・・。
  2. マリルと同時に登場したのに人気はぱっとせず。現実は厳しい。

ハリーセン

  1. 能力だけ見れば平凡だが、特性や技が優秀なため、対戦で隠れた人気を誇る良調整ポケモンの一。
    • 襷を持たせて、雨を降らせてすいすい発動+水技の威力の底上げ後、滝登りか道連れという戦法で僕のエースポケモンです。 by学生廃人

ハッサム

  1. 札幌市/西区にある地名ではない(By向こうにその記述をした人)
  2. 種族値配分は進化前と同じだが、素早さを落とした代償に数多くの強化点を手に入れた。

ツボツボ

  1. 消防からは遠慮されがちだが、パワートリックで最強になる。
  2. なぜかここでネ申扱い。
    • でも確かにネ甲、この前バトルファクトリーで殺された。

ニューラ

  1. GBAまでは「あく・こおり」が特殊技だったせいで不遇だった。
    • せめてあくだけでも最初から物理なら・・・。

ヒメグマ

  1. 熊だけに、進化前は可愛らしく。

リングマ

  1. そして熊だけに、進化後は力強く。

マグカルゴ

  1. 孵化の友。
    • だったが、最近は新興勢力に立場を奪われた。

テッポウオ

  1. まさかタコの進化前がこの魚とは思えない。
    • それぞれ別系統だと思ってた。むしろ↓のこともあってマンタインになるかとも思ってた。
  2. マンタインとセット扱い。

オクタン

  1. ゴルゴ所長の奇跡。

デリバード

  1. クリスマス向けポケモン。
    • そういう立ち位置なだけあってか、低能力。

マンタイン

  1. テッポウオとセット扱い。
  2. 「万単位」という言葉をこう言い間違えそうになる。
    • 書く場合はそうでもないが喋る場合は似ている不思議。

エアームド

  1. 「物理受け」「昆布戦法」の代名詞。

デルビル

  1. リライブが完了しても「ダークポケモン」。

ヘルガー

  1. 第二世代当時のあくタイプとしては珍しく、攻撃よりも特攻の方が高い。
    • 当時は全て特殊技扱いのあくタイプ技を有効に使える数少ないポケモンだった。「かみくだく」もバッチリ習得。

ドーブル

  1. スケッチで何でも覚える。
    • ドーブルしかできないオリジナルコンボも多数。
    • メタモンと並ぶタマゴ要員。

ミルタンク

  1. アカネ戦はトラウマ。

ハピナス

  1. ハピで止まります。
    • 第4世代が出ても未だにHP序列第1位。
  2. ポケモンセンターで働いている。時給はどのくらいだろうか...
    • 丁稚奉公の様な働き方をハピナスは行っていると思う。

ライコウ

  1. ポケモン銀の説明文より「雷が落ちた時のような鳴き声で吠えながら大地を駆け巡るポケモン」
    • それってうるさい上にすぐに見つかってしまうんじゃないか?
      • 放電しながら吠えれば雷と誤認されてやり過ごせるかも。

エンテイ

  1. 唯一神。

スイクン

  1. クリスタルで1匹だけ出世した。
    • ハート・ソウルではカントーまで追いかけ回す羽目になる。

ルギア

  1. 爆誕。
  2. 紛らわしい名前のポケモンがBWに登場する。
    • ルギアルギアルギアルギアルギアルギアルギアルギアルギアルギアルギアルギアル

ホウオウ

  1. サトシが旅の出発時に見た伝説のポケモンなのに未だ映画出場しておらず。
    • 「だからこそ」な気がしないでもない。
      • アニメの「最終回」に会うとか?
    • 放映時のバージョンでは適当な姿した金色の鳥だったが、修正版(?)以降はホウオウになっている。

セレビィ

  1. 配布限定ポケモンの中では地味な存在。
    • 弱点が7つもあるのに覚える技は耐久用ばかり、というのが原因だろうか。

No.252~386(初出:ルビー・サファイア)

キモリ

  1. アニメの影響でイメージアップしたポケモンの代表格。

アチャモ

  1. GBASPのボディカラーのモチーフになったことがある。
  2. DPにおけるオス・メスの区別はものすごくわかりにくい。

ワカシャモ

  1. 飛行タイプのつもりが何故か格闘タイプに。
    • しかもこれ以降、初期炎タイプには1段階進化で格闘タイプ追加が定番化。

バシャーモ

  1. 世間はさぁ・・・冷てぇよなぁ・・・。
    • 第五世代の夢特性でまさかの「かそく」獲得。更に「とびひざげり」の威力アップで「ばかぢから」が不要に。バシャーモ始まった?

ミズゴロウ

  1. I herd u leik Mudkipz.

ヌマクロー

  1. 俺的にはどこがかわいいんだか...
    • 自分は好きだけど世間じゃ普通に人気のミズゴロウとある意味人気のキモクナーイラグラージに挟まれて地味な存在としてあしらわれてるような気がしてならん。
  2. 沼黒、ネーミングがよく分かんない
    • 自分は沼九郎だと思ってる。
  3. この段階でじめんタイプがつくため、「じしん」を最終進化系まで育てずとも覚えられる。
    • 歴代御三家では現時点で唯一。

ラグラージ

  1. 「キモクナーイ」
  2. 見た目はアレだがパラメータにもタイプにも技にも恵まれており、かなり強い。

マッスグマ

  1. ネ申
    • 秘伝技要員として優秀な上、特性「ものひろい」で道具まで拾ってくれるため。一家に一匹マッスグマ。
    • 対戦用に「みがわり→はらだいこ→カムラのみ→じたばた」のコンボが開発され、そのまま「ネ申コンボ」と命名された。
  2. GBAソフトでボックスに100匹ポケモンを預けると貰えるマッスグマは強力な技「しんそく」を覚えているが、それ以外でしんそくマッスグマの入手法がないため、厳選難易度の高さはただものではない。

ケムッソ

  1. 枕。
  2. カラサリスとマユルド、どっちに進化するかはランダム。
    • 運が悪いと片方ばっかり?

ルンパッパ

  1. やはり「コロシアム」「XD」に登場するミラーボが思い浮かぶ。
  2. 水ポケキラー。
    • 「氷タイプ技で弱点を突けない草タイプ」が如何に強いかを世に知らしめたポケモン。

ペリッパー

  1. 郵便配達員。

ラルトス

  1. ミツルが捕まえた。
  2. イメージがまるっきりこれ

サーナイト

  1. ♂もいるけど♀にしか見えない。
    • エルレイドの登場はそのせいだろうか。

ヤルキモノ

  1. 働き盛り。
  2. ゴーリキーに代わる引っ越し作業員。
    • でも鳴き声がゴーリキーのままだった・・・。

ケッキング

  1. 力は半端ないが何分1ターンおき。
    • ギガインパクト連発か、相方にスキルスワップか・・・。
    • 第五世代では欠点を解消してくれる強力な相棒を得た、かもしれない。
  2. センリ戦はみんなのトラウマ。
  3. ネーミングは「欠勤」からか?

テッカニン

  1. 鉄火バトンを使えてはじめて一人前と言われるらしい。

ヌケニン

  1. HP1。
  2. がまんで死ぬ、驚かしたら死ぬ、火を投げたら死ぬ、これって人の手でも十分倒せるんじゃないか?
    • それどころかヌケニン同士で自滅しそうw
  3. 大半のプレイヤーがなんとか「ふしぎなまもりヤミラミ」を作成しようと奮起する。
  4. 新作を経るごとに対処法が増えてしまい、最早「ふしぎなまもり」の優位性は失われつつある。
    • かといって完全に無策だと、WCS2009(世界大会)決勝戦のように手も足も出ず封殺されたりするので注意。

マクノシタ

  1. 「コロシアム」「XD」の両方でダークポケモンとして登場する唯一のポケモン。

ルリリ

  1. 進化後にタイプがまるっきり変わるポケモンの1匹。
    • タイプだけならまだしも、なんと性別まで変わってしまうことがある。
      • ルリリとマリルの性別比が異なることが原因。

ノズパス

  1. ノズバスではない。
  2. モノマネ娘の家で、はな(鼻)の形をしたノズパス人形が置いてあったことには脱帽。
  3. 進化するとモアイゴンになるというデマが流行った。

ヤミラミ

  1. 史上初、「弱点のない(『こうかがばつぐん』になるタイプがない)」ポケモン。
    • 2匹目はミカルゲ。
  2. でもヤミラミの能力は雀の涙。
    • こいつの特性をどうにかして手に入れたら最強。
      • 実際には「ふしぎなまもり」の仕様により、そんな上手いことにはならなかった。

クチート

  1. ダイヤ・パールでは後ろ向きじゃなくなった。
  2. 鋼単タイプだが、こいつと違って見た目にそれっぽさが皆無。
    • 一応「後ろ向きの大きな口が鋼で出来ている」ということらしいが…。

ボスゴドラ

  1. 強いタイプにはメチャ強く、弱いタイプにはメチャ弱いポケモンの典型。
    • 防御力が高いのに、味方のじしんで倒れかねない。まもるは必須。

アサナン

  1. ヨガパワーで驚異の破壊力。
  2. 基本イラストは♀だったことが判明。
  3. 足を組んだまま手で歩く。

プラスル

  1. ポケモン界の双子キャラ。
    • +-同時に出すと強くなるが、じしんで一網打尽にされる。

マイナン

  1. ポケモン界の双子キャラ。
    • +-同時に出すと強くなるが、じしんで一網打尽にされる。

ロゼリア

  1. 公式イラストでは目を閉じているが、目をあけた姿もある。
  2. 後の作品で進化前と進化後が同時追加された初のポケモン。

ゴクリン

  1. (´ε` )
  2. スマブラXでは、かなりウザイ存在。

サメハダー

  1. 特攻魚雷。
    • 素早さと攻撃面が強く、防御面はからっきし。頭にヒレが付いたようなフォルムはまさに弾頭。

ホエルオー

  1. 14.5m。もはや「ポケモン」と呼んでいいものか・・・。
    • 路上のバトルでこのポケモンを使ったらどれだけ迷惑なことか。
      • むしろ建物や洞窟の中のほうが迷惑。
    • なんと体長0.2mのディグダと子を生せる。ホエルオー♂×ディグダ♀とかどうやってんだろ…。

パッチール

  1. ブチ模様のパターンは42億通り以上あるとか。

フライゴン

  1. かわいいよかわいいよ
  2. 竜?虫?地?エスパー?
  3. 現実で言うウスバカゲロウである。
    • 特性ふゆうを持つせいれいポケモン。ちなみにカゲロウは「蜉蝣(ふゆう)」とも「蜻蛉(せいれい)」とも書ける。

チルット

  1. 「ボックス」をそのソフトで初めて使う時、「みねうち」を覚えたタマゴが手に入る。

ルナトーン

  1. 砕いても月の石は取れません。

ソルロック

  1. 砕いても胃腸薬にはなりません。

ユレイドル

  1. 弱点だらけの2つのタイプが上手く相殺し合った結果、優秀な耐久型ポケモンになった。

アーマルド

  1. かっちゅうポケモンだし、ダイゴさんの手持ちだし、きっと鋼タイプのポケモンに違いない。

ヒンバス

  1. 入手も進化させるのも特殊で、大変である。
  2. でも遺伝やわざマシンが可能な分コイキングよりはマシ。

ミロカロス

  1. シロナ戦では結構ウザい存在である。
    • クロツグ戦でも結構ウザい存在である。
  2. 使用するトレーナーにも美しさが求められる。
    • 出来ればきれいなお姉さんに使ってほしいです。シロナとか。
  3. 弱点が特殊技のみだった第3世代では、ゾンビ型(食べ残し+眠る+寝言+自己再生の耐久型。素で高い特防&眠る状態で防御1.5倍)が脅威だった。しかし第4世代以降はそうでもない。

ポワルン

  1. 天気とともに姿が変化するが、すなあらしの時だけ変化しない。

カクレオン

  1. 本編よりもむしろ不思議のダンジョンでのインパクトが強い。
    • 仲間にできたら廃人認定。ゼロのしま南部をクリアできたら人外認定。

ジュペッタ

  1. ぬいぐるみがポケモンになった。
  2. 見た目は可愛いが、どうもサマヨールの影に隠れているふしがある。
    • ダイヤモンド・パールでのサマヨール強化でますます差が・・・。
    • 大丈夫!! 次作で進化が出るさ。

ソーナノ

  1. そーなのかー。

タマザラシ

  1. ルビー・サファイア発売の3か月ほど前に、多摩川に流れ着いたアザラシ「タマちゃん」が有名になった。
    • 勿論何の関係もないが、お陰で一時期はニックネームが「タマちゃん」のタマザラシで溢れかえった。

ラブカス

  1. Heart.gif
  2. ハートのウロコを探す為に釣りまくった御仁も多いかと。

ボーマンダ

  1. まさかの公式チート使用疑惑で一時期盛り上がった。
    • プラチナで「げきりん」が教え技になった原因との見方あり。

メタグロス

  1. バトルタワーなどでよく使われる厨向けポケモン。
    • ポケモン界隈じゃ「厨」って大抵は対策も出来てないような人が使う言葉ですよね。

カイオーガ

  1. 能力値・タイプ・特性・習得技の全てがシナジーし、驚異的な火力を誇る。
    • でもコイツにあっさり止められたりする。

グラードン

  1. カイオーガと死闘を繰り広げたらしいが、どう考えても真っ向勝負では勝ち目がない。
    • だから海が7割で陸が3割なのか。
  2. 使用可能だった全国大会(2003~2004、2010)では、意外とカイオーガよりも好成績を残していたりする。

レックウザ

  1. 氷タイプ技が4倍弱点なのに、極寒の成層圏に棲息するドMドラゴン。
  2. アニメでの出演は『ダイヤモンド&パール』終了時点で夢オチと出オチのみ、と扱いが悲惨。

ジラーチ

  1. 映画でジラーチの声優をした人の命日は奇しくも7/7
  2. 名前はロシア語である。

デオキシス

  1. アタックフォルムの打たれ弱さは異常。
    • そもそも「ノーマル」フォルムからして種族値配分が紙耐久の速攻アタッカー。
      • じっしつ3フォルム。ノーマルは二次創作やスピンオフで使われるにすぎない。

No.387~493(初出:ダイヤモンド・パール)

ナエトル

  1. これで草・炎・水3種類の亀型ポケモンが存在することに。

ヒコザル

  1. 餃子とセットで出てくる某氏のヒコザルは可哀想だった…
    • サトシがヒコザルを貰った時自分はどんだけ嬉しかった事か…

ゴウカザル

  1. 素早く、火力が高く、そして何よりも技が豊富で型を読みにくい。ラグラージと並んで御三家最強とも言われる。
  2. 単に「猿」と言えば現在はこちらを指す。猿ポケの先輩であるオコリザルの立場がない。

ポッチャマ

  1. プッシュされている割に人気は今ひとつ。
  2. ペンギン死ねwww

ムクホーク

  1. カッコイイ!!!
    • バトレボのインファイトなんか感動。
      • でもアニメではやっぱり雑用。

ビーダル

  1. みんなの「ひでん」要員。

コロトック

  1. 序盤の「がまん」でお世話になるクセに中盤でポイッされる。
  2. 「新作で進化の可能性が残されている」「覚えられる技だけ見れば優秀」という理由から、序盤虫ポケの中ではまだ望みがある方。

ミツハニー

  1. こいつ同様、♂の存在価値を見出すのは不可能に近い。

チェリム

  1. こいつと同じように、モノマネ娘の家にあるはな(花)の形の人形として置いてある。

トリトドン

  1. ポワーオぐちょぐちょぐちょ。

ペラップ

  1. 伝説・幻以下のポケモンなのに、ランダムマッチで使用禁止にされました。

ミカルゲ

  1. 弱点なし2号。
  2. 「108」にこだわりが(体重とシンオウずかんNo.)。
    • 全国図鑑が444ならもっとよかったんだけど、それは仕方あるまい。

ルカリオ

  1. 所謂「厨ポケ」。
    • せめてタイプをもうちょっとマシにしてくれれば・・・。
    • 実際はそうでもない。「鋼タイプとしては脆い」「技範囲が被るため役割破壊が厳しい」「素早さが微妙に物足りない」といった細かい欠点も見え隠れする。
      • それも「警戒されて研究された」という厨ポケの証左かもね。

ヒポポタス

  1. ♂♀で体の色が完全に違う。

グレッグル

  1. タケシのパートナー兼ツッコミ役に抜擢されブレイク。
  2. ノモセシティの名物ポケモン。
    • 同市にあるフレンドリィショップには木彫りのグレッグルが置いてある。
      • 現実世界のポケモンセンターでも、一時期木彫りグレッグルの置物が売られていた。

ユキノオー

  1. 愛称は「御大」。
  2. 弱点の多さと微妙な種族値から、初期は唯一神唯一王と同列のネタ扱いだった。
    • しかし優秀な特性と二刀流の高火力技、そして実はピンポイントで優秀な耐性を持つことが広まるにつれて人気上昇。WCS2010ではミュウツーとのコンビが大流行した。

ジバコイル

  1. 元々強かったレアコイルがさらにパワーアップ。
    • なんと特攻は電気タイプトップクラス。
  2. 進化にはテンガン山のパワーが必要になる。

トゲキッス

  1. 特性が「てんのめぐみ」なら、「エアスラッシュ」を使うと6割の確率で相手がひるむ。
    • 俗に言う「ずっとトゲキッスのターン」である。

メガヤンマ

  1. よく考えると、進化前より退化している。
    • 無用な巨大化により淘汰された太古の巨大トンボみたいだ。

エルレイド

  1. おそらくサーナイトが女性的すぎたから追加されたと思われる。

パルキア

  1. ぱるぱるぅ!!!
    • 変な鳴き声(字面)の伝説ポケモン第1号。ただし初出は「プラチナ」で、「ダイヤモンド/パール」の頃はまだまともだった。

ヒードラン

  1. 某所での通称は「ゴキブロス」見えなくも無い...
    • 「むしくい」を覚えるようになったり、アニメでモブトレーナーの手持ちにされたりなど、順調に公式ネタポケ化が進行中。

フィオネ

  1. 種族値は全てマナフィに劣り、覚えれる技はすべてマナフィも覚えれて、マナフィに進化できない。
    • 存在価値を見出せたら神。
      • ポケモンは対戦が全てじゃないから…と言いたいが、ビジュアル的にもマナフィが壁として立ちふさがりそうだ。

ダークライ

  1. 悪役扱いされていて可哀想…
    • ダンジョンではガチ悪役。
    • アニメ本編ではダークライ配布の宣伝役として登場したが、クレセリアに一喝されて僅か1分足らずであっさり退場。悪役扱い以前に空気で、視聴者からは「何しに来たんだ」とか言われる始末。

シェイミ

  1. 見かけとは裏腹に男性差別を行っている。

アルセウス

  1. アルティメット+ゼウスが由来だと思っていたが、真実は???
  2. ポケモン界の「ワイルドカード」。
  3. 基本的にLv100で配布されるので、以前は育成の余地がなかった。
  4. 映画の声優はなんとこの人
    • 「ダァー!!」

No.494~(初出:ブラック・ホワイト)

ビクティニ

  1. 史上初の地方図鑑No.000。
    • 全国図鑑だと御三家より先に位置するため、パッと見だと第四世代
  2. ブラック・ホワイト発売後1ヵ月間限定で配布された。ちょっと変則的な初回特典?
  3. ビクティニ道場師範。
    • 固定シンボルで、捕獲しなければ何度でも戦える上、倒すとHPの努力値が3も増えるため、多くのトレーナーから狩られ続けている。

ツタージャ

  1. 発売前はイッシュ御三家で一番人気だった。
    • 、というか外見だけで決めるなら間違いなくコイツである。

ポカブ

  1. ブービックに似てなくもない気がする。
    • シルエットだけはナエトルっぽいと思ったのは自分だけだろうか。
  2. アニメでサトシがゲットしたポカブはブラッキーに間違われるほど悲惨な姿で登場。
  3. →豚ときたら、次の炎御三家は河童か?

チャオブー

  1. 恐らく多くの人が同じことを思ったであろう。また炎・格闘か!

ミジュマル

  1. 蔑称は「たまラッコ」。
  2. お腹に付いている貝は「ホタチ」というらしい。
    • 最初はよくあるもじりかと思ったが、ホタテ+太刀らしい。しかしあれで太刀って…
    • シェルブレードという持ち技はこれでやるのだろうか
  3. アニメ登場後、大幅に株を上げた。

フタチマル

  1. ミジュマルが侍に成長した姿。
  2. ミジュマル系統はこの頃が一番カッコいいという意見もあったりなかったり。

ダイケンキ

  1. ネタ扱いだったミジュマルの頃からは考えられないほどカッコいい姿になった。
    • というか、ミジュマル→フタチマルの流れから姿変わりすぎ
      • 何も知らずに進化させると確実に目がテンになるレベル。
    • カッコいいというか何というか……フタチマルの頃がよかったじゃマイカ……

ミルホッグ

  1. 目つきと細長さが別の意味で注目。
    • サンドバッグ体型。
  2. 「ギュギュ グウウグウ! (おいおい わかるけないだろう!)」

ヒヤップ

  1. ヤナップ・バオップと違い、青い部分が上半身に。
  2. ヒヤップなのに「ねっとう」が覚えられる。

ヒヤッキー

  1. いわゆる「はいていない」系。

ムンナ

  1. 待望の「ピンクではながらのポケモン」。
    • 「ムンナ~」(AA略
  2. げしげし
    • プラズマ団「おらっ! ゆめのけむりだせ!
    • ベル「やめたげてよぉ!

ムシャーナ

  1. ゲームシンク機能のイメージキャラクター。
  2. 進化に必要なのはつきのいしだけ。
  3. ゲーム中では目を開けてる描写がまったくないのに対し、アニメ版で目を開けてる姿を見てびっくりした。

ケンホロウ

  1. 名前の由来は「けんもほろろ」だと思われる。胸に7つの傷なんて勿論ありません。

ダンゴロ

  1. 第四世代までにおけるイシツブテポジションだが、タイプは岩のみ。
  2. 通常の特性は「がんじょう」固定なので、野生で出ると一撃で倒せず鬱陶しい。
    • 弱い水技で死ぬのに努力値振りに向かない理由はこれ。

コロモリ

  1. ズバットのポジションを受け継いだ。
  2. 最大の特徴はHeart.gifの模様が入った鼻。
    • 専用技(正確にはルージュラと分け合う形)は「ハートスタンプ」。

モグリュー

  1. まともなモグラがやっと・・・。
    • ジュエルファン(通称ジュエラー)「またお前かっ!」

タブンネ

  1. 獲得経験値がやたら多いため、イッシュ地方全土の草むらで狩られまくっている。多分ね。
    • HPの努力値が+2入るという利点もあいまって「タブンネ狩り」という行動がどこかを中心に流行っている。多分ね。
  2. サポートとしての能力は優秀なのやかわいらしい外見から案外使うトレーナーも多い。多分ね。

ローブシン

  1. 名前の由来は老+普請(=土木工事)だと思われるが、格闘タイプなので「武神」も入ってるかも。

オタマロ

  1. 見た人をイラッとさせるような、何とも言えない顔をしている。

ヒヒダルマ

  1. 一言で言うと唯一王の上位互換。一概にそう言い切れる訳ではないが…。
    • 唯一王を上回る攻撃と素早さ、高い攻撃を活かせる技「フレアドライブ」、そして超火力を更に高める特性「ちからずく」。
      • 命の珠を持たせると更に火力が上がり、おまけに攻撃後の1/8反動ダメージが無効化される仕様。これはひどい。
  2. ダルマモードがいらない。ちからずくしかバトルでは使われない。
    • そうでもない。強い人はうまく活用している。

ズルッグ

  1. まさかのサトシパーティ入り。

ズルズキン

  1. 間違っても「反省してま~す^^」とは鳴かない。

シンボラー

  1. 一応、アンノーンとは無関係らしい。
  2. ネイティオの立場を危うくしている。
  3. 今までいろんな「怖い」ポケモンがいたが、これはいろんな意味で不気味。

デスマス

  1. 元・人間だったポケモンその2。
  2. 別に口調が丁寧なわけではない。
  3. アニメ某回の闇デントのイメージが強すぎる。

デスカーン

  1. 流石に創造神はミイラに出来ないようだ。

アーケオス

  1. 5作目にして、アーボから五十音順トップの座を奪ったポケモン。
  2. 弱ると力が出なくなる特性を持つ困ったちゃん。

ゾロア

  1. 幻のポケモンではないにもかかわらず、現時点では特殊な方法でしか入手できない。

ゾロアーク

  1. 所謂ルカリオ的立ち位置。
    • でもゲーム中じゃ手に入れられないのに収集対象に。

ゴチルゼル

  1. ルージュラのポジションって言った人、怒らないから素直に手を挙げなさい。
    • むしろサーナイトと対をなすポジションのような・・・。

コアルヒー

  1. Googleで検索すると、「もしかして:コーヒー」と出てきてしまう。
  2. アヒル→スワン(白鳥)の流れは、間違いなく童話からきている。

タマゲタケ

  1. ビリリダマのポジションを受け継いだ。

モロバレル

  1. 意外にもこいつに騙されるポケモンは少ないらしい。
    • 名前がもろバレるだからなwww。
    • モンスターボールは30cmもないからなぁ。

バチュル

  1. ついに出た、手のひらサイズのポケモン。
    • 小柄な体や静電気を吸う習性などから可愛いと評判に。

ナットレイ

  1. なぜかバトルサブウェイにしか使い手がいないその1。

ギアル

  1. 連呼しているといつの間にか「ルギア」になっちゃう。
  2. 100年くらい前にはいなかったらしい(アララギ博士談)。

ギギギアル

  1. ギギアルまでは予想出来ても、流石にこの名前を予想できた人は少なかったようだ。
  2. 物理寄りの種族値なのに、タイプ一致物理技が貧弱。
    • と思われがちだが、ダブルバトルなら戦略次第ではかなり化ける。

シビシラス

  1. どう見ても魚だが、水タイプでもないしタマゴグループも不定形ということになってたりする不思議なポケモン。
    • ちなみに電気単独であるが、「ふゆう」があるおかげで唯一の弱点である地面技が効かないため、事実上弱点がないともいえる。

シビビール

  1. 電気ウナギ。
  2. 丸くて黄色い斑点は実は発電器官。
  3. ボールから出すと「ドスッ」と着地するが、依然として「ふゆう」である。

ヒトモシ

  1. 生命エネルギーを吸い取って霊界に連れて行くという恐ろしいポケモン。
    • アニメではその恐ろしさを如何なく発揮。サトシたちご一行とロケット団をあの世へ送ろうとした。

シャンデラ

  1. 「灯をともせ!」なんて言うまでもなく火が付いている。

オノノクス

  1. 最終進化形では初のドラゴン単タイプ。
  2. オノノノ♪

クマシュン

  1. 鼻たれポケモン。

ツンベアー

  1. デレベアーなんて勿論いません。

クリムガン

  1. やたらビビッドなカラーリング。体温低下で動けなくなるから日光浴。本当に「ほらあなポケモン」なのか?

ゴルーグ

  1. 何故か「そらをとぶ」が使用可能。
    • 最早ゴーレムどころかガ○ダムだよありゃ。
      • 設定的に考えると∀かな?

キリキザン

  1. 特撮に出てきそう。
    • それかドラクエとか。

ワシボン

  1. なぜかバトルサブウェイにしか使い手がいないその2。

ウォーグル

  1. 売りの1つだった飛行技「フリーフォール」、まさかのバグ発覚により公式大会での使用禁止。
    • 攻め手が無くなったわけではないとはいえ、面白い効果の技だっただけに残念。

バルチャイ

  1. なぜかバトルサブウェイにしか使い手がいないその3。

バルジーナ

  1. なぜかバトルサブウェイにしか使い手がいないその4。
    • ブラックではウォーグルの姿を確認できるが、ホワイトでバルジーナを拝むことはできない。何でや。

サザンドラ

  1. 第五世代の600族。進化するレベルはなんと64。
  2. ゲーチス戦のこいつはトラウマだ。
    • しかもレベル54って…(上記のように64進化なはず)

ウルガモス

  1. 進化するレベルは59。1進化ポケモンとしては最も遅いが、サザンドラと違って固定シンボルで戦えるのが救い。
  2. 孵化の友。先代と違って「そらをとぶ」を覚えられる。

レシラム

  1. 今まで居そうで居なかった、ドラゴン・炎タイプの伝説ポケモン。
  2. 「モエルーワ!!」
    • 「ンバーニンガガッ」

ゼクロム

  1. もふもふして生物的なレシラムと比べて、こちらは機械的なデザイン。
  2. 「バリバリダー!!」
    • 「ババリバリッシュ!」

キュレム

  1. 「ヒュラララ!」
  2. BWマイナーチェンジ版のパッケージを飾るであろうポケモン。
    • 「現行のキュレムは、レシゼクが分離した後の抜け殻的存在にすぎない」なんて説も。

関連項目

ポケットモンスターシリーズ
本編 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM 剣盾
派生作品 ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO
アニメ 時代別 / 劇場版
生物として 種類別12345678 / タイプ別
ファンの噂 ポケスペファン
ベタの法則 ゲームアニメ
もしwiki 歴史のif:ゲーム作品別)・アニメ / もしも借箱
偽モノの特徴 全般 |種類別1(ピカチュウ)・2345



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