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京阪電気鉄道
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提供: chakuwiki
- おけいはん
- 二代目よりも初代が個人的にイイ。しばしばどちらが好みかで論争になる事も。
- ↑NHKの朝ドラのヒロインのことを語っている。本家"おけいはん"は京阪電鉄の愛称
- 「枚方市」や「守口市」のように、駅名に「~市」と付く駅が多い。
- 例外:「京阪宇治」「浜大津」
- 新京阪が阪急に取られてしまう。
- ↑その名残で阪急京都線の駅名が「茨木市」「高槻市」と「市」付。
- 大阪市内には「阪急前」「阪神前」「近鉄前」という交叉点があるが、「京阪前」はない。
- 天満橋駅には「京阪東口」という名の交差点と市バス停留所がある。でも、そこから天満橋駅の入り口は結構遠い。
- 「関目京阪前」というバス停は存在する
- 京都市バスでは「三条(四条・五条・七条)京阪」「九条近鉄前」などがある。
- 寝屋川市北部を走る京阪バスの運ちゃんの腕は素晴らしい。
- 京都競馬場は誰もが「ヨド」と呼ぶ。
- それと較べて阪神競馬場はあまり「仁川競馬場」「宝塚競馬場」とは呼ばない気が。
- 阪急沿線では「仁川競馬場」はポピュラーな呼び方。「『阪神』競馬場」と呼ぶと西宮北口から南へ下りたくなるからかもしれない。
- それと較べて阪神競馬場はあまり「仁川競馬場」「宝塚競馬場」とは呼ばない気が。
- 5つある関西大手私鉄で唯一プロ野球経営と関わっていない。
- 南海・阪急は1988年にダイエー(現ソフトバンク)・オリックスにそれぞれ身売り。近鉄は2004年にオリックスとの合併で消滅。現時点でプロ野球経営と関わっているのは阪神だけ。
- ↑その阪神も、阪急との経営統合が取り沙汰されている。
- 南海・阪急は1988年にダイエー(現ソフトバンク)・オリックスにそれぞれ身売り。近鉄は2004年にオリックスとの合併で消滅。現時点でプロ野球経営と関わっているのは阪神だけ。
京阪線の噂
- 淀屋橋-北浜-天満橋-京橋-野江-関目-森小路-千林-滝井-土居-守口市-西三荘-門真市-古川橋-大和田-萱島-寝屋川市-香里園-光善寺-枚方公園-枚方市-御殿山-牧野-樟葉-橋本-八幡市-淀-中書島-伏見桃山-丹波橋-墨染-藤森-深草-伏見稲荷-鳥羽街道-東福寺-七条-五条-四条-三条
- (鴨東線)三条-丸太町-出町柳
- (交野線)枚方市-宮之阪-星ヶ丘-村野-郡津-交野市-河内森-私市
- (宇治線)中書島-観月橋-桃山南口-六地蔵-木幡-黄檗-三室戸-宇治
- (ケーブル)八幡市-男山山上
- 2006年のダイヤ改正で運行パターンがまた一新された。
- 2003~05年度のダイヤと較べると、昼間の運行種別が全然違う。1時間12本あった準急が、急行6本、区間急行6本に置き換えられた。
- ちなみに京阪は準急が区間急行より格上。
- 天満橋駅はつい最近まで、3番ホームと4番ホームがほとんど使われていなかったが、新線建設により、現在では1番ホームと2番ホームがほとんど使われていない。
- カーブが多く、まれに車酔いになる人がいる。
- そのおかげで特急もあまりスピードが出ない。
- 地方の普通列車にもスピードは負ける。(電車ではなくディーゼルに)
- 急行なのに、やたら止まる。
- 光善寺駅では電車が傾いて停車する。
- 中書島駅でもそうなる。
- 中書島は別に無い最悪なのはホーム自体傾いている丹波橋だ
- 京都側は出町柳で降りる人はほとんどいない。大半は三条か四条で降りてしまう。
- ↑嘘。得に朝夕は京都大学に通う学生や高校生などがたくさん利用する。
- テレビカーはそろそろ恥ずかしい。
- 現在はBSが放映されている。京阪はNHKに受信料支払いしているのだろうか?
- 今はテレビカーよりダブルデッカーの時代。
- ちなみに近鉄はビスタカーIII以降ダブルデッカーを製造していない。
- ↑団体専用車、20000系「楽」を忘れてもらっちゃ困る
- 淀屋橋駅と北浜駅は地下街で繋がっており、歩いても苦にならないらしい。
- その地下道でホームレスが寝てる。
- 本線を走る列車には2ドア車と3ドア車さらにはドアだらけな5ドア車の3種類がある。2ドアは特急・K特急専用(3ドア車も使用)
- そのため、駅時刻表には両数だけでなくドアの数も明記されている。
- 2ドアはJRの特急と大差ない座席で2階建て車も連結されてるのに朝と夕方・夜間には急行・準急・区急・普通にも使われる。サービス良すぎ。
- 5ドアはラッシュ時以外は2つのドアの前に座席を設置して3ドア扱いという珍しいブツ。
- 以前は昼間の特急はオレンジの2ドアの特急用車輛が必ず来たが、10分間隔ダイヤになってから緑の急行用車輛も来る。後者が来るとハズレを引いた気持ちになる。
- 出町柳駅とか淀屋橋駅に特急到着時の風景。
- 車内整備のため乗車位置と違うところにドアが来て止まる。
- そのあと車掌さんが車内を端から端まで走りぬける。
- 向きを変えられるイスの向きが一斉に進行方向に変わる。
- その後列車が乗車位置まで移動し、乗車可能となる。
- 慣れないうちは車内整備のときに乗り込もうとして、車掌および駅員さんに止められる。
- 最近登場した3ドア車両の特急の場合、一部方向の変えられないイスがあり、進行方向逆向きに座ってしまうことが良くある。
- 一部じゃなくて全部変えられません。
- 3ドア車の停車位置に立っているときに限って、2ドアの特急が着いたりする。なので特急を待つときは2ドア車(足元オレンジの停車位置)で待っておけば間違いない。
- 停車位置から列の並ぶ位置を示す点線が延びている。
- エスカレーター付近に「急ぐ人のために左側を開けましょう」と書かれた板がある。
- ひらかたパークでアニメ系の催し物があると、通勤型車両に恥ずかしいラッピングが施される。
- 「KUZUHA MALL」、「PiTaPa」のラッピングはしょっちゅう見かける。
- おりひめ(朝の通勤特急)とひこぼし(夕方の準急)は7月7日だけ出会う。
- 北浜駅を淀屋橋行きの電車が発車する時、駅構内を抜けきれずに最後部の1両だけはみ出てしまう。
- 土居・滝井・守口市の駅間隔はとても狭い。
- 正しくは土居・滝井・千林で、0.4kmずつしか離れていない。ちなみに特急などがここを通過するのに1分もかからない。
- 逆に最も離れているのは、中書島・淀間の4.7km。
- 梅田に乗り入れる予定だった。現在HEPFIVEのある場所が駅予定地だった。
- かつて丹波橋駅から近鉄京都線に乗り入れていた。
大津線の噂
- (京津線)(京都市役所前-)御陵-京阪山科-四宮-追分-大谷-上栄町-浜大津
- (石山坂本線)石山寺-唐橋前-京阪石山-粟津-瓦ヶ浜-中ノ庄-膳所本町-錦-京阪膳所-石場-島ノ関-浜大津-三井寺-別所-皇子山-近江神宮前-南滋賀-滋賀里-穴太-松ノ馬場-坂本
- 山科までは地下を走り、その後山岳区間に突入し、最終的に浜大津付近では路面を走る奇妙な路線。
- 「きょうつせん」ではなく「けいしんせん」が正しい読み方。
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