Chakuwikiのオーナーである一刀さんがお亡くなりになられました。ご冥福をお祈りいたします。
新型コロナウイルス関連の投稿は当分の間厳禁といたします。詳しくはこちらをご覧ください。
勝手に鉄道車両開発/JR東日本/通勤・近郊用/直流
目次
- 1 電車
- 1.1 E109系
- 1.2 E129系
- 1.3 E131系
- 1.4 E133系
- 1.5 E137系
- 1.6 203系多摩線用改造
- 1.7 205系6000番台
- 1.8 209系
- 1.9 211系8000番台
- 1.10 215系改造車
- 1.11 E219系
- 1.12 E221系
- 1.13 E223系
- 1.14 E233系
- 1.15 E235系
- 1.16 E237系
- 1.17 E239系
- 1.18 E331系近郊型仕様
- 1.19 E333系
- 1.20 E431系
- 1.21 E517系
- 1.22 E523系
- 1.23 E533系
- 1.24 E535系
- 1.25 E631系
- 1.26 E633系
- 1.27 E703系
- 1.28 E721系
- 1.29 E723系
- 1.30 E725系
- 1.31 E731系
- 1.32 E739系
- 1.33 E821系
- 2 気動車
電車
E109系
- 107系置き換え用
- 車体の形と塗装が都電の8800形に似ている
- 前面と側面上下縁辺は路線別にそれぞれの色のカラーリングが施されている。
- 東芝製IGBT-VVVFインバータを搭載。
- 行先表示機と車内案内表示機は共にフルカラーLED
- 0番台は日光線に投入
- 100番台は上越線・吾妻線・信越本線・両毛線に投入
0番台編成表 左が日光方
クモハE109-0-クハE108-0
100番台編成表 左が水上・大前・横川・小山方
クハE109-100-クモハE108-100
E129系
- 中央東線と新潟地区の115系置き換え用。
- E233系を3扉にして前面扉をつけたような外見。
- 塗り分けは、当然ながら(?)「新信州色」の帯(or全面信州色(完全に115系と同じ塗りわけ))
- 基本1M1T。装備はE233系と同じなのでE127系と連結できない。
- あくまで「勝手に」なんで、細かいことは無視してE127と連結可能にしましょう。そうすれば大糸線にもE127系と併結して入線できますよ。
- E721が701と連結するために互換性のあるMON16を採用したことから、E129はTIMSで連結不可としたのだが…
- あくまで「勝手に」なんで、細かいことは無視してE127と連結可能にしましょう。そうすれば大糸線にもE127系と併結して入線できますよ。
- 座席は全てセミクロス。
- ワンマン運転対応。
- 車両ラインナップ
- クモハ129:先頭動力車(Mc)
- クモハ128:(パンタグラフつき)先頭動力車、二両編成用(クハ129とユニット/(Mc))
- クハ129:先頭付随車(Tc)
- モハ128:中間動力車(片方の台車を動力台車、もう片方を付随台車にする/(M'?))
- サロ129:増結用グリーン車。(Ts)
- グリーン車ならMsc'ですな。
- 簡易運転台だけなら中間車扱いだと思うが…、何か意図がありそうなので「ク」と「c」はそのままにしておく。
- すいませんでした、(他の車両含め)修正しておきました。他にも、明らかな間違いがあればご自由に修正していただいて結構です。(考案者)
- この際、E721系と同一設計でいいんじゃないの?
- ホームの高さが違うからムリでしょ。どうしてもE127かE233ベースになっちゃうね。
- 同意。ついでに長野地区にも導入して、さらにしなの鉄道に同一設計でワンマン対応の「S129系(仮)」も入れちゃう。
- しな鉄のS129系はもちろんしな鉄色。
E131系
- E131系第1案
- 外観はE721系と同じ。
- 中央本線の115系置換え用。
- 3ドア・転換クロスシート車である。
- フルカラーLED行先表示機。
- 車内案内表示機は、2段表示フルカラーLED搭載。
- 編成は6両編成・4両編成・3両編成・2両編成。
- 6両編成は5号車に二階建てグリーン車を連結。
- 松本← 普-G-普-普-普-普 →立川
- E131系第2案
日光、上越、水上等の直流ローカル線の115系、107系等抵抗制御車を置き換える。
- E233系ベースだが、1M1Tで2両編成の0番台と4両編成の1000番台がある
- 0番台は『クハ』-『クモハ』、1000番台は『クハ』―『モハ』―『モハ』―『クハ』の編成とする。
- 主要機器はE233系をベースに、砂箱、抑速ブレーキ、霜取りパンタグラフ、発電ブレーキ等を設置する。
- 1M1Tな上耐寒、耐雪設備を施してあるため、起動加速度は2.3㎞/h/s,設計最高速120㎞/hとなる
- デザインはE721系と同意図の顔にE233系の車体を合わせたデザインとする。耐寒、耐雪処置はもちろん施す。
- 室内設備はE233系と同様で(もちろん、耐寒、耐雪装備をry)、オールロングシート。ただし、車いす対応トイレを設置し、トイレのもう片方にはシートを設置しないことで、車いすでもトイレへのアクセスを容易にする。
- 半自動扉とする
E133系
- 直流電化全路線に投入。
- この車両により首都圏の全車両がE133系になる。
- コンセプトは「原点へ」
- ベースは103系+113系÷2、内装・走行機器については#E235系0番台と共通。
- つまり外見は国鉄形。内装は最新。これにより脱・走るんですを行う。
E137系
- 新潟・長野・高崎支社の115系置き換え用車両。
- 外観はキハE130系の電車版といえるデザインである。ただし客用ドアのステップはなく、ドアは塗装されていない。
- 編成は各支社とも2連と4連があり、単独運用のほか、増結で2+2の4連、2+4の6連で運転される。混雑時およびラッシュ時は4+4の8連で運転されることもある。
- 車体のカラーリングは新潟支社向けはE127系0番台と同様の濃淡グリーン、長野支社向けはE127系100番台と同様の濃淡ブルー、高崎支社向けは107系100番台と同様のピンクとグリーンである。
- E233系と同様に主要機器の二重化がされている。ただしパンタグラフは1両に1基のみ設置。
- 行先表示機はフルカラーLED、ヘッドライトはキハE130系とは異なりHIDを採用。
- 内装もキハE130系に準ずるが、いくつか違うとこがある。
- 上述の通り、客用ドアのステップはなく、ドアは塗装されていない。
- ドア間の側窓形状はE721系と同様であり、1段下降窓となっている。
- E721系と同じくドア間はセミクロスシートで車端部がロングシート。
- トイレと車椅子スペースはクハE136形の車端部に設置。
- 座席モケット柄や床材はE233系0番台に準ずる。
- 客用ドアとドア横の手すり形状もE233系に準ずるが、連結面貫通扉はE721系と同様のものを化粧板仕上げにしたものを採用。
- 各ドア上部に17インチのワイド液晶画面を設置。
編成表 左が高崎・長岡・村上・長野・直江津・信濃大町方
- 2連:クハE136-0-クモハE137-0
- 4連:クハE136-0-モハE137-0-サハE137-0-クモハE137-0
203系多摩線用改造
多摩線にて使用。
- 帯色は紫に変更
- 運転台をワンハンドル化
- ATOやワンマン運転対応
- ホームドア対応のためドアの位置を微妙にずらした
- 行先表示機はフルカラーLEDに変更
- フルカラーLEDの車内案内表示機設置
- 都営地下鉄タイプのドアチャイム搭載
- 改造車とはいえ、上記7項目以外はそのまんま。つり革や座席、モーター音もそのまんま。
205系6000番台
- 京葉線で置き換えられる205系0番台を、高崎車両センターと豊田車両センターの115系淘汰用に改造したもの。
- 高崎地区用は4両・3両編成、中央東線用は3両編成のみ。
- カラーリングは高崎地区用は107系100番台と同じで、中央東線用はスカ色である(E217系とは若干異なる)
- 制御装置は5000番台と同じ東洋製のIGBT-VVVFインバータ制御に改造され、4両編成は原形先頭車で、3両編成は先頭化改造車で統一された。先頭同士の連結をするため、先頭化改造車の前面は1200番台や3000番台とは異なり貫通路が設置されている(原形先頭車の貫通化改造は行わない)。
- 中央東線用はホリデー快速鎌倉号にも使用するため、起動加速度は3.3km/h/sと高めに設定。
編成表 左が高崎・甲府方
- 4両:クハ204-0-モハ204-6000-モハ205-6000-クハ205-0
- 3両:クハ204-6000-モハ204-6000-クモハ205-6000
209系
- 209系3150番台
- 仙石線の電車増発分に、京浜東北線で活躍していた209系0番台に改造を施し数本転属。
- 方向幕・運番をLED化、半自動ドア対応のためドアボタン取付、シングルアームパンタ化。
- 仙台方先頭車に多目的トイレを設置。
- 座席も例のシートに交換。
- 自動放送も設置。
- 209系5000番台
- 横浜線205系の置き換え用。
- 横浜線の混雑緩和のため、横浜線各駅のホームを延長して10両編成とする。
- 元京浜東北車である
- もちろん更新済み(房総209系と同じように)
- 209系7000番台
- 相模線205系置き換え用として、京浜東北線から転属し更新。
- ワンマン運転対応。
- ただし、ここと同様で運賃箱などはない。
- 自動放送装置を新設。
211系8000番台
- 東海道・東北・高崎線の211系を新潟・長野地区用に改造したもの。
- 新潟地区用は3両・2両編成、長野地区用は3両編成のみ。帯は新潟地区用はE127系0番台、長野地区用はE127系100番台と同じ。
- 制御装置を205系5000番台と同じ東洋製IGBT-VVVFインバータ制御に変更。起動加速度も205系5000番台と同じ3.2km/h/s。
- 行先表示機はフルカラーLEDに変更。
- 2段表示式フルカラーLEDの車内案内表示機を新たに設置。
- 自動放送導入。
- パンタグラフはシングルアーム式に変更。
編成図 左が長岡・柏崎・長野・松本方
- 3両編成:クハ210-8000-モハ210-8000-クモハ211-8000
- 2両編成:クハ210-8000-クモハ211-8000
215系改造車
- ラッシュ緩和に二階建て車両8割の編成
- ドアが少ないのは特別快速のみに使ったり主要駅で停車時間を増やして対応
- 複々線化はチョット・・・というときに複々線化をしなくても良い
- グリーン車の下半分を一般用に改造するのもあり?
- 同じような意見は,The Liberty と言う雑誌に昔載っていた。真面目な記事として.
- 215系を改造すればいい話じゃね?
- 車端の乗降ドア付近は椅子無し立ち乗り、1階と2階は京急2100並みにシートピッチをギュウギュウに詰める。
E219系
- 外観はE217系と同じ。
- 中央本線の115系置換え用。
- 4ドア車である。
- フルカラーLED行先表示機。
- 車内案内表示機は、2段表示フルカラーLED搭載。
E221系
- E223系・225系・E233系をベースに開発された首都圏用3ドア・転換クロスシート車両。
- 前面はE721系ベース。
- グリーン車付き10+5両。グリーン車はE657系の普通車の座席と同じものを使用。
- 日中は湘南新宿ライン・東北縦貫線の特別快速、ラッシュ時にはホームライナーに使用。
- 将来的には「踊り子」「あかぎ」「草津」「ムーンライトながら」「ムーンライトえちご」もこの車両に置き換える。
- 西日本の221系とは別物。
E223系
- JR西日本223系をベースに開発。
- 普通車はもちろん3扉全席転換クロスシート。
- 設計最高速度ももちろん130km/h(営業最高速度は運用路線の関係により120km/hに留まる)。
- 関東の交通事情にあわせ、編成は2階建てグリーン車を組み込んだ10+5両の15両編成とし、平日朝・夕の運用にはホームライナーの運用に充当、昼間や土休日は快速アクティー・湘南新宿ライン特別快速の運用を中心に就く。
- ホームライナーでの運用を想定して、JR西日本版と比べて次のような変更点がある。
- 普通車の中央扉締切機能の追加・補助席を廃止し扉横の座席を転換可能にする。
- 普通車との差別化を図るためグリーン車の座席配列を1列分減らし、座席間隔を1,040mmに拡大する(ただし定員は8名減少)。
E233系
- E233系3500番台第1案
- 日光・両毛線の107系置換え用。
- 最高速度は、130km/h。
- 実は東海道線用の付属編成の先頭車。
- E233系3500番台第2案
- 中央・総武線各駅停車の209系置き換え用
- E233系で初の6ドア車を増備。5号車と6号車が6ドア車。
- 乗務員室扉の外側はE231系のような扉。
- 編成は11両編成
- 11両化に伴い各駅のホームを11両対応化
- E233系4000番台
- 究極のE233系が登場。205系の置き換えとしてなんと鶴見線に投入。
- 番台区分は首都圏きっての利用人数が少ない路線に投入されるので、あえて忌み番である4000番台を使用。
- カラーリングは205系同様、黄色とスカイブルーの帯。
- 5000番台以降と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- 1000番台と5000番台以降と同様にホーム検知器を設置。
- ドアエンジンは2000番台以降と同様、リニアモーター式。
- フルカラーLEDの行先表示機は、行先に応じて背景の色が変わる仕組みになっている。
- 扇町行きは赤、海芝浦行きは青、大川行きは黄色。
編成表 左が扇町・海芝浦・大川方、右が鶴見方
クハE233-4000-モハE233-4000-クモハE232-4000
- E233系4100番台
- 究極のE233系が登場。205系の置き換えとしてなんと南武支線に投入。
- 番台区分は首都圏きっての利用人数が少ない路線に投入されるので、あえて忌み番である4100番台を使用。
- カラーリングは205系同様、車体下部には緑と黄色、車体上部にはクリーム色の帯。
- 5000番台以降と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- 1000番台と5000番台以降と同様にホーム検知器を設置。
- ドアエンジンは2000番台以降と同様、リニアモーター式。
- ワンマン運転対応。各車両には車外スピーカーが設置されている。
編成表 左が浜川崎方、右が尻手方
クモハE233-4100-クモハE232-4100
- E233系4500番台
- E233系の新番台でE217系置換用の電車。
- 上記の#E233系4000番台・4100番台とは無関係である。
- 基本編成:クハE233-4500-サハE233-4500-モハE233-4500-モハE232-4700-サハE233-4800-サハE233-4800-サロE233-4500-サロE232-4500-モハE233-4800-モハE232-4800-クハE232-4500
- 付属編成:クハE233-4800-モハE233-4800-E232-4800-クハE232-4700
- E233系5000番台
- 長野地区(信越線・中央線など)で使用されている115系置き換え用
- 実車は京葉線用になりました。
- E233系6000番台
- 埼京線の205系置き換え用。1000・5000番台ベース。
- カラーリングはもちろん205系から受け継いだ緑帯。
- 京葉線用5000番台と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- この番台の増備により、E233系としては初の6ドア車が登場することに。
- 新たな形式は、「サハE232形」。
- 6ドア車の連結位置は、加速時のショックを削減するために205系とは異なり、4号車・5号車に連結されている。
- 1号車(クハE232形)に痴漢防止目的として防犯カメラ設置
- 1000・5000番台と同様にホーム検知器を設置
- ドアエンジンは2000・3000・5000番台同様、リニアモーター式
- 起動加速度は0番台と同様3.0km/h/sと高めに設定
- 正式に投入が決定。6ドア車は無い模様。
- →[1]
- 編成表 左が大崎・新木場方
- クハE233-6000-モハE233-6200-モハE232-6200-モハE233-6000-モハE232-6000-サハE232-6000-サハE232-6500-モハE233-6400-モハE232-6400-クハE232-6000
- 15両編成
- 池袋〜赤羽を連続立体交差にして、板橋・十条を15両編成対応に、6ドア車は山手線の6ドア車を内装改良して転用、ひょっとしたら必要ないかも
- クハE233-6000ーサハE230-500ーモハE233-6600ーモハE232-6600ークハE232-6500)(クハE233-6000ーサハE230-500ーモハE233-6000ーモハE232-6000ーモハE233-6200ーモハE232-6200ーサハE231-500ーモハE233-6400ーモハE232-6400ークハE232-6000
- この文面、そのままそっくり7000番台のほうに貼り付けるべきでは?
- E233系7000番台
- 武蔵野線205系(209系500番台で置き換えられた編成以外すべて)置き換え用。
- もちろん5000番台も置き換え。
- 武蔵野線よりも横浜線の方を置き換えた方がいいと思う。5000番台はVVVF化されたから勿体無いし。
- 横浜線はこれとしましょう。
- カラーリングは205系・209系500番台と同様の帯(前面:オレンジ、側面:オレンジ・白・茶)。
- 京葉線用5000番台、埼京線6000番台と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- 1000・5000番台・6000番台と同様にホーム検知器を設置
- ドアエンジンは2000・3000・5000・6000番台同様、リニアモーター式
- この7000番台から、車番・号車番号の英数字フォントが、番線標と同様の英数字フォントに変更。
- 実際は横浜線用になりました。
編成表 左が西船橋・東京・海浜幕張方、右が府中本町方
- 横浜?・埼京?線用に導入決定
クハE233-7000-モハE233-7200-モハE232-7200-モハE233-7000-モハE232-7000-モハE233-7400-モハE232-7400-クハE232-7000
- E233系8000番台第1案
- 横浜線205系置き換え用。
- カラーリングは205系同様の帯(黄緑とみどり)。
- モバイルWiMAX、ホーム検知器などは基本的に埼京線の6000番台と同様だが、8両編成となっており、6ドア車が2号車のみとなっている。
編成表 左が東神奈川方、右が八王子方
- 7000番台として正式に投入が決定。6ドア車は無い模様。
- →[2]
クハE233-8000-サハE233-8000-モハE232-8200-モハE233-8000-モハE232-8000-モハE233-8200-モハE232-8400-クハE232-8000
- E233系8000番台第2案
- 上記の#E233系8000番台とは無関係。
- 南武線に投入。205系・209系を置き換え。
- 205系は高崎地区、209系は八高線に転用。
- E233系9000番台
- 八高線205系3000番台置き換え用。
- カラーリングは205系・209系同様、オレンジ色とウグイス色の帯。
- 京葉線用5000番台、埼京線用6000番台、武蔵野線用7000番台、横浜線用8000番台と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- 1000・5000・6000・7000・8000番台と同様にホーム検知器を設置。
- ドアエンジンは2000・3000・5000・6000・7000・8000番台同様、リニアモーター式。
- ドア横には、ドア開閉ボタンがある。
編成表 左が川越方、右が高麗川・八王子方
クハE233-9000-モハE233-9000-モハE232-9000-クハE232-9000
- E233系10000番台
- 南武線205系(全番台)置き換え用。
- カラーリングは205系・209系同様、黄色・橙・ぶどう色の帯。
- 5000番台以降と同様にモバイルWiMAXを採用し、情報案内機能を向上。
- 1000番台と5000番台以降と同様にホーム検知器を設置。
- ドアエンジンは2000番台以降と同様、リニアモーター式。
編成表 左が川崎方、右が立川方
クハE233-10000-モハE233-10000-モハE232-10200-モハE233-10200-モハE232-10000-クハE232-10000
- E233系600番台
- 203x年、登場から20年以上、製造から40年以上たち流石に老朽化してきた日光線、宇都宮線黒磯口の205系600番台を置き換える。
- ベースは当時最新型の車両によって置き換えられた通勤タイプ。
- Tc-M-M-Tcの4両編成であり、M車には増粘剤噴射装置を設置する。
- ダイヤが過密ではなく、勾配もきついので空転防止のため起動加速度は2.3設定。
- 霜取りパンタグラフを新たに設置
- 下り側(日光線上り側)先頭車には当時最新型のバリアフリートイレを設置。
- 半自動ドアボタンも設置。
- 車端部はクロスシートにする
- LCDモニタは取り外し、LED表示機に変更。
- 座席のモケットはもちろん張り替える。
E235系
- 横須賀線・総武快速線のE217系の置換え用。
- 将来の211系廃車時の置換えも検討。
- E233系通勤型と同じく液晶案内画面を設置。
- 乗り心地がものすごくよい(ニーリングなどの採用により)
- 横須賀線ATO導入によりこの車両もATO対応
- AIMS(0番台のみAIMS)によりE217、E331、E233、E231などその他の車両とも連結も可能
- E217、E231との連結の時には液晶を求めて客が・・・w
- E235系0番台
- 山手線に投入。
- ホームドア設置、6ドア廃止に伴い投入。
- 行先表示機はフルカラーLED。
- 有機EL採用によりコストがすごいことになっている
- 有機ELは前前期車5編成のみ あとの編成(後期車)は1つだけタッチパネル採用の液晶である (ドアの近くの人だけケンカになりながらゲームなどができるw) 後期車は液晶が3画面である
- フルアクティブサスペンションの導入
- DDMと永久磁石同期電動機を装着、そして移動閉塞対応工事もしてある。
- E235系1000番台
- 埼京線、横浜線の205系を置き換える。
- フルカラーLED+23インチディスプレイを使用。
- 戸袋は外側に配置し、空間をできる限り広くした。
- プラグドア?
- 有機ELディスプレイを車内側面の広告に使用。
- これもコストが馬鹿にならないため前前期車(3両)
- E235系2000番台
多摩線にて使用。
- 前面は東京メトロ10000系とほぼ同じ
- ATO・ワンマン運転及びホームドア対応
E237系
- 宇都宮線小山以北、高崎線倉賀野以北、東海道線熱海以西で走るE231系すべて淘汰。
- セミクロスシート10両。
E239系
- 初日運用は0番台として山手線に入る予定
E331系近郊型仕様
- 横須賀・総武快速線のE217系の置き換え用。E217系は房総に転属。
- グリーン車以外全車2WAYシートを採用。平日はロング、休日はクロスで運用。
- MT比は7M9T+2M3T。起動加速度は2.5km/hでE217の低加速を解決。
- 運転室はE217と同様に衝撃吸収構造となっている。
- フルカラーLED行先表示機、液晶ディスプレイを搭載。
- グリーン車は4~6号車。全車2階建てで4・5号車は1扉、6号車は2扉。
- 前面のデザインがE233風に変更されている。但し銀色塗装。
- 3編成が京葉から、2編成が新造、鎌倉車両センターに5両在籍中
- 新造編成はニーリングつきである(バスと同じようにプシューと音がうるさい)
E333系
- E331系の発展版。
- こいつも京葉線に投入。
- 全体的にE331系に近いが、ドアの窓が角ばっていたり、ドアにも帯が配されたり、フルカラーLED・ヘッドライトにHID採用など、E233系の要素を取り入れている。前面は新デザイン。
- 車内も貫通路に化粧版・ドアに化粧板設置、黄色いテープ貼り付け、弓形のスタンションポールや黒色のつり革採用など、E233系に準ずる設備である。
- 試作車のため、E331系と同様、14連×1本のみの配置。
E431系
- #E133系の交直流版。
E517系
- 外見はE217系と同じでE217系の交直流版車両。
- 常磐線に投入。
- E231系の開発が6年以上遅れていたら実現したかも。
- 帯はE531系と同じかな?
E523系
- E223系の常磐線用交直流版。交直流両用にした以外の仕様はE223系と同じ。ただし編成の組み方はE531系に準ずる。
- E223系と同一性能で、最高速度130km/h運転を実施。
- 日中の特別快速運用を中心に充当するほか、朝晩に運転されている「フレッシュひたち」の一部をライナーに格下げし、E523系を充当する。
E533系
- E531系の発展版。
- 15~13、10、9、2、1がクロスシート(出来れば転クロ)。
- TVは2面。
- G車の座席は今よりフカフカに。
- G車にはちょっとした自販機つき。
- 無理無理。それよりもE233と同じような構造にすべきじゃないの?パンタも含め二重にするとかwwネタ殺し
- 仙台までの乗り入れが可能。というわけで地方ホームに対応できるように斜めに沈むようにする。
- つまり、新型バス車両に標準装備されているリーニングを鉄道車両にも採用するという事ですか。
- それはニーリング。でもパンタグラフが架線から外れるような・・・
- パンタ自動調節器で傾き、高さを調整する
- Leaningをどうすればニーリングと読めるんだ?
- それはニーリング。でもパンタグラフが架線から外れるような・・・
- 常磐線内、ステップ必須の駅は無かったような・・・でも内原駅はホーム低い。
- つまり、新型バス車両に標準装備されているリーニングを鉄道車両にも採用するという事ですか。
- G車は斜めに傾けたステップで対応。
- 仙台まで乗り入れる必要はない。ディスプレイも今までと同じ二段式かも。(近郊型だから)
- 東海道線直通運転に伴う増備車。
E535系
- E235系の交流型
- 常磐線に投入
- 帯はE531系と同じ
- この形式の開発のより、東海道直通用の車両は、E531系、E533系、E535系の三つになる
- グリーン車もある
E631系
- E331系の交直流版
- 常磐線用で、帯はE531系と同じ。
- 基本編成14両、付属編成7両。21両編成で全長はE531系15両編成と同じ300Mになる
- 車体長は先頭車とグリーン車は16.5m、それ以外は13.4m。
- グリーン車は7・8号車
- フルカラーLED搭載、LCDモニターは各ドア上部に1基設置。
編成図 左が土浦・水戸方
- 基本編成:クハE631-0-モハE631-0-サハE631-0-モハE631-0-サハE631-500-モハE631-0-サロE630-0-サロE631-0-モハE631-0-サハE631-0-モハE631-0-サハE631-500-モハE631-0-クハE630-0
- 付属編成(2000番台と称す):クハE631-2000-モハE631-2000-サハE631-2000-モハE631-2000-サハE631-2000-モハE631-2000-クハE630-2000
- ただし、E333系と同様に試作車のため基本・付属編成それぞれ1本ずつのみの在籍。
E633系
- E333系の交直流版、およびE631系の改良型。
- 常磐線用、グリーン車付き
- 基本・付属編成それぞれ1本のみの配置。
E703系
- 磐越西線で使われている455系の置換え用。
- 3ドア車。
- フルカラーLED行先表示機。
- 東北本線の417系なども置換えを検討。
- 磐越西線は仙山線の719系に置き換えとなりました。
- 東北線の車両も置き換えなりました
E721系
- E721系5000番台
- 山形新幹線の新庄~大曲延伸による標準軌仕様。
- 運用は奥羽本線山形~大曲及び田沢湖線盛岡~大曲。719系及び701系と共通運用。
- E721系6000番台
- 北海道新幹線開通に伴う青函トンネル昇圧及び白鳥の一部の快速/普通格下げに伴う20kV/25kV複電圧車。
E723系
- E723系0番台秋田支社用
- 秋田地区の701系初期車置換え用。
- 1M1Tである。
- 座席はセミクロスシート。転クロは意地でも入れない。
- E723系0番台仙台支社用
下記の#E723系は701系初期車の置き換えを前提に記述します。
- 719系を置き換え
- 狭軌用は0番台と設定
- デザインの8割はE721系ベース
- 0番台は赤+緑の帯をつける。
- 方向幕と室内LEDをフルカラー化。
- シートを更に柔らかい生地へ変更
- 自動放送の内容はE721系と同じ。
- E721系や701系と併結運転可能
- ただし、701系併結時は自動放送が流れない。
- E723系500番台
- 仙台地区のE急行用
- 2M2Tである。
- 座席はセミクロスシート。転クロは意地でも入れない。
- E723系5000番台
- 0番台の標準軌用。
- ワンマン運転対応で赤+緑が橙+緑になった以外は0番台と同じ。
E725系
- 東北地区の輸送改善用に導入する車両。デザインと内装は223系(5500番台)ベース。最高速度は120km/h。
- 運用区間は東北本線(黒磯~盛岡)、仙山線。
- IGRいわて銀河鉄道(IGR725系)と青い森鉄道(青い森725系)にもOEMを導入する予定。
E731系
- E731系第1案
- ウルトラC車両。屋根にソーラーパネル、クハに大容量バッテリーを搭載する充電車。E995系の営業版。
- まず羽越本線に投入。間島~村上をバッテリー走行し燃費をケチる。
- E721系他在来車と協調可能。内装はE721系とほとんど同じ。自動節電機能搭載。
- そのうち発電用ディーゼルエンジン搭載してパンタグラフのついたキハE200みたくなる
- 非電化区間の交換駅に充電設備を設置。比較的混雑の多い石巻線・気仙沼線・男鹿線にも入線可。
- E731系第2案
- #E133系の交流版。
- 北海道の731系とは別物。
E739系
- 仙台地区の701系置き換え用車両。
- E721系をつなげて運転できる。
E821系
- E721系の連接車バージョン
- 全長は先頭車は16.5M、中間車は13.5Mである。4連で全長は60Mとなり、20M車3連と同じ長さになる。
- 2号車と3号車の間は連接構造にはなっておらず、分割可能になっている。
- E721系、701系と連結運転可能
- 試作車として最初に4連×2本が仙台車両センターに配置される予定。
編成図 左が郡山・黒磯方
- クハE820-0-モハE821-0-サハE821-0-クモハE821-0
気動車
キハE140系
- 磐越東線や石巻線などのキハ110系・キハ100系を置き換え。
- まだまだ使える車両は改造して烏山線、只見線、五能線などのキハ40系を置き換え。
- 混雑を和らげるため3ドア化
- 1両と2両の両方を設定
- デザインはE721系ベース
- 自動放送や室内LED、大型トイレなど同じものもある。
- シートだけは違うもの
- ワンマン運転対応
キハE150系
- 久留里線キハ30などを置き換え
- E233系をベースに、気動車に改造しハイブリット装置も装備
- 行先表示機はフルカラーLED
- ドア上にはLCDとドア開閉ランプを装備
- ワンマン運転対応
- 車内前面にはLCD2基を装備。ワンマン運転の際、ここに運賃が表示される。
キハE130が出た 意味ない
キハE210系
- NEトレインで試験された燃料電池式気動車の量産型。八高線に投入。
HB-E100系
- #E133系の気動車版。
HB-E400系
- 久留里線のキハ30形、キハ37形、キハ38形を置き換え。
- 種車は205系で、サハ205の半室にディーゼル発電機を搭載、モハユニットは運転室改造とパンタグラフ撤去、電源母線を除きほぼ原型を留めている。
- 本車両の導入によりJR千葉支社より気動車が無くなる。JRは、新方式の電化と言い張るが地元とは問題になりつつある。
- 先頭車の半室が発電機室になることで運転室張り付きオタからの苦情が多く寄せられる。後日、業務用通路が開放されることとなる。
EV-E301系
- 久留里線仕様
- キハE130系が投入されたものの、距離が短いため蓄電池式でも済むとして代わりに投入。
- キハE130系は石巻線の震災復興も兼ねて石巻線に全車転属。
FC-E302系
- 観光用燃料電池気動車。
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