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名前の秘密

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2010年12月24日 (金) 01:10時点におけるFukushin (トーク | 投稿記録)による版 (三枝)

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名前

幸子

  1. 両親が不幸そう
  2. 小林さんにプロポーズされて悩む
    • 「私の名字をあげるから使ってちょうだい。」と返せばいい。
  3. 「ゆきこ」か「さちこ」かわからない
  4. わざとだよ?
    • 『NANA』乙

元気

  1. 落ち込んでいるだけで「お前、名前負けしてるぞ」と言われる。
  2. 性格より下半身が元気である。
    • 変態か!
  3. 「元気」より「現金」だよね。とか言われる。

あきこ

  1. あきこさんの88パーセントは「春子とか夏子のほうがよかった」と気にするが、周囲は「気にし過ぎだよ」と言う。
  2. あきこさんの92パーセントは「、、、和田?」と言われる。
  3. あきこさんは、苗字が特徴的じゃない限り、「アッコ」と呼ばれる。
    • 「あきちゃん」or「あっちゃん」というベタなパターンも。
  4. あきこさんの85パーセントくらいは、コンパクトの鏡に向かって「テクマ(略」を言った経験があるが、元ネタの主人公の名は「あつこ」である。
  5. 「あ、紀子様」と呼ばれる。

いくよ

  1. 「私は妹が居るよ」と友達に言うと高確率で「名前は『くるよ』?」と聞かれる。勘弁してくれ…。
    • ちなみに女性漫才コンビの「今いくよ・くるよ」は他人同士。
  2. 漢字で変換しようとすると「逝くよ」なんて出てくる。byそんな名前の某ユーザー

球児

  1. 必ず親に野球をやらされる。
    • 野球が下手だとガッカリされる。
  2. 球児くんが科学部にいたらガッカリする。
    • 巨人ファンだったらもっとガッカリする。
  3. 苗字は「青空」。
  4. 藤川?
  5. 阪神タイガースファンだったとしたら喜ばれる。

  • 99%の恵さんは、友達から「メグ」と呼ばれる。
  • 「メグちゃん」「メグメグ」もいる。
  • 「めぐみ」といっても纒を持って歩いている人は滅多にいない。
  • 「めぐみ」だと思ってたら、実は「ケイ」ってこともある。
  • 恵恵。これで姓名として通じる

まり

  • 「おだ」さんや「みずた」さんとは結婚できない。
    • 「まりこ」さん「まりえ」さんも同様。
    • 「ふんづ」さんとも結婚できない。
    • 「ゆきど」さんとも結婚できない。
    • 「ゆきづ」さんとも結婚できない。
    • 「はなづ」さんとも結婚できない。
    • 「ちだ」さんと結婚したら・・・ ((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

みゆき

  1. 中島みゆきと無理やり関連付けられる。
  2. 銀座をアイビールックで闊歩するイメージも。
  3. 顔がペコちゃん似だと「ミルキー」と綽名されることも(実際そういう同級生がいて…)。

あきえ

  1. 吉本新喜劇ファンからは姿形に関わらず不細工だといわれてからかわれる。

苗字

青木

  1. 出席番号はいつも1番。
    • 人生で出席番号1番しか経験できなかった人もいるかもしれない(これは他の「あ」ではじまる名字の人にもあてはまる)。
    • 1回だけ「相田」や「青井」などが同じクラスにいて2番になることも。
  2. そのためいつも最初にやらされる。
  3. 大体青木さやかを思い浮かべる。

池田

  1. 某宗教の会員からはチヤホヤされる。
    • 実は自身も学会員だったりする。
  2. 30代以上の高校野球ファンは池田高校を誇りに思っている。

いとう

  1. 多数派である「伊藤」さんがいる中で、「伊東」さんと「井藤」さんと「井東」さんがちょっと肩身の狭い思い。
    • 「伊東」は伊東四朗、伊東美咲、伊東勤(元西武捕手・監督)がいるのでまだマシ。
    • 伊東輝悦(マイアミの奇跡)もお忘れなく。
    • さらに少数派の「翫」(「いとう」と読む)もいる。
  2. 「伊藤」で、小6で歴史を習うとき、「伊藤博文」が出てくると、必ずしもイジられる。
    • 友達に伊藤って言う友達いるけどそんなことはなかった。

大迫

  1. googleでこのあとにスペースを入れると候補として「半端ない」が出てくる。
    • 高確率で「半端ないって」って言われる。
    • しかしその元ネタとなった選手はまだ日本代表の国際Aマッチには出場していない。

加藤

  1. 90%の確立で「カトちゃん」「茶」「ペ」など加藤茶氏由来のあだ名である。
    • たまに「加ト吉」もあったりする。
    • 加藤鷹を忘れるな。

かわい

  1. やはり多数派は「河合」だが、「河井」や「川合」や「川井」にも著名人が存在するので、上記「いとう」さんの少数派のような肩身の狭い思いはあまりしないらしい。
    • 「河井」姓では旧長岡藩士の河井継之助など。
    • 「川合」姓では元バレーボール選手の川合俊一。
    • 「川井」姓ではモータージャーナリストの川井一仁。
  2. 河相我聞をはじめとする、「かい」姓と度々混同される。
    • 元プロ野球選手の川相昌弘は「かい」と読むので益々紛らわしい。

木村

  1. 「キム」「キムチ」「キム・ジョ(ry」のどれかで呼ばれる確率が非常に高い。
  2. 名が「たく」で始まれば100%「キムタク」と呼ばれる。

黒田

  1. あだ名は「黒ちゃん」がほとんど。
    • 紀宮様と結婚した黒田慶樹もそうだったらしい。
  2. 広島では同じ名字の野球選手を誇りに思っている。

角谷

  1. 「角」という漢字は「かく」「かど」「つの」「すみ」という読み方があり、「谷」という漢字は「たに」「や」という読み方がある。これらを組み合わせて8通りの読み方ができ、それに「かどがい」さんを加えて、理屈の上では9通りに読める。あなたの近くの角谷さんは、何と読む?
    • かどがや。
    • つのがい(数学の偉い人でいる)。
    • さらに「角」という字には真ん中の縦棒が下に突き抜けている場合もある。

斎藤・斉藤

  1. なぜか野球選手や監督に多い。
    • 一番有名なのはハンカチ王子。
      • 雅樹だろjk
    • ↑に見られるとおり、投手が多い。
  2. 団塊ジュニア世代だと小学校の頃に「セイロク」とあだ名された人も多い?
  3. どの漢字を書けばいいのか分かりにくい(斉、斎、齊、齋)

三枝

  1. クラス名簿に、「三枝(さいぐさ)」「斉藤」「三枝(さえぐさ)」とかいう並びが・・・
  2. 「さんし」というあだ名をつけられる。

坂田

  1. あの師匠のおかげで、必ず「アホ」と呼ばれる。
  2. 万事屋をやっている。
  3. ある世代のおかあさんといっしょファンにとっては「おさむさん」を思い出す。
  4. 大阪人にとっては「あの師匠」以外では「三吉」を思い出す。
  5. 稀に「阪田」もいる。

佐倉

  1. ひらがなで書くと名前かと思われる。
  2. 同じクラスに「さくら」という名前の女の子がいると紛らわしい。
  3. 「さくら」という名前の女性が「佐倉」という名字の男性と結婚すると・・・。

佐藤

  1. 日本で一番多い名字。
  2. クラスに同じ名字の人がいることが多いので、下の名前やフルネームで呼ばれやすい
    • フルネームを覚えてもらえやすいという利点もある。
  3. 「甘い」と言われる。

東海林

  1. 普通は「しょうじ」と読むのだが、そのまま「とうかいりん」「とうかいばやし」と読む場合も稀にある。
    • 墨東署にいたのは「とうかいりん」。

杉田

  1. 「杉田が家を過ぎた」というくだらないシャレでからかわれる。
  2. あだ名が「玄白」。
  3. 歴史(特に小学)でその人物をならうとイジられることに。
  4. やたら中村悠一を話に出したがる。
  5. 某タレントのおかげで「負け組」の代名詞。

鈴木

  1. 日本で二番目に多い名字。
    • それで「鈴木幸子」というのが一番多い名前だとか。
  2. 「佐藤」と同じく下の名前やフルネームで呼ばれやすい。

田中

  1. 同じクラスに「中田」がいると紛らわしい。
  2. 名前が「ま」ではじまる場合は「マー君」と呼ばれる。

中田

  1. 同じクラスに「田中」がいると紛らわしい。
  2. サッカー日本代表に2人いる。

中野

  1. 名前が「あずさ」や「かいじ」の場合鉄道ファンからネタにされる。

丹羽

  1. たいてい「たんば」とか言われる。
  2. 初めてこれを見て「にわ」と読める人はまぁいない。
    • 愛知県ではこの地名があるので誤答率は低い。

服部

  1. 苗字が服部だと服部半蔵と呼ばれる
    • なお苗字が猿飛でも佐助と呼ばれない
    • 苗字が加藤でも段蔵と呼ばれる事は更にない。
  2. 兄弟がいるからと、弟達をカンゾー、シンゾーと呼ぶ奴はマニアだ。
    • そんじゃ、飼い犬は「シシマル」?
  3. 「フクベー」というニックネームで呼ばれることもある。
  4. 先祖は服屋かも知れない。
    • 「部」は仕事を示すらしい。
    • あるいは家具屋?
  5. 最近では「ともだち」と呼ばれる場合もある。
  6. 「…忍者?」と聞かれること多し。
  7. 作曲家にはなぜかこの苗字の人が多い。3代続けて作曲家となった良一・克久・隆之はまだしも、この一族と血縁・姻戚関係のない正や公一も作曲家。
  8. ユニコーンファンにはなんらかの反応を示される。

日暮

  1. 山手線の某駅からの由来で「にっぽ」と呼ばれる。
  2. つれづれなるままに、日暮、硯にむかいて(以下略)

細井

  1. 体型が太めだと、まずネタにされる。
  2. だが逆に細くてもやっぱりネタにされる。
  3. 某占い師の関係でネタにされることもある。

本間

  1. 「お前ほんまに本間かよ?」などとからかわれる。
  2. ママン(例えば、元ホークスの本間選手がここではこう呼ばれている。)
  3. 「ポンカン」ってからかわれる場合もある。

松井

  1. ゴジラとよく比較される。
  2. googleでこのあとにスペースを入れると候補として「敬遠」が出てくる。

三浦

  1. キングカズと比較される。
    • むしろカズを誇りに思っている。
    • しかしもう1人のカズは・・・。
  2. 下の名前から2文字を取って「外れるのは○○、三浦○○」と言われる。

御手洗

  1. 「トイレ」「便所」などと呼ばれそう。
  2. 本来「みたらし」と読む場合、「トイレ」ではなく「団子」と呼んでもらえれば運が良い。
  3. キヤノン以外のカメラを持っているとからかわれる・・・ことはないか。

矢部

  1. 高い確率で「やべっち」と呼ばれる。
  2. ここの人には「明雄」と呼ばれる可能性も…

山田

  1. 高確率で「今夜が山田」と言われる。
  2. 「太郎」「花子」という仮名をよく使われる。

わたなべ

  1. かなりの確立で「ナベ」
    • 巨人ファンだったら確実にナベツネ
    • このように名前の頭とくっつけた略称が定着する。「ナベサダ」「なべおさみ」等。
      • 最近は「ナベアツ」が流行。
  2. 渡辺、渡部、渡邊、渡邉といるので誤字率高し。
    • 3番目と4番目は最初のやつの旧字体&異体字。他にも異体字は沢山ある。
    • 異体字は一説には30以上あるとも言われている。
    • ……本当は、「わたべ」なんだけど……。
    • 賞状に渡邉なのに渡邊って書かれた。本当は渡邉or渡邊なのに渡辺って書く人が以外といる
  3. 「べっちゃん」も多そう。
  4. 出席番号はいつも一番後ろ。
    • そのためいつも最後まで待たされる。

「松」がつく苗字

  1. 90%「まっちゃん」と言うあだ名が付く。
    • 10%のマー君ですが何か。
    • マー坊とか
    • まっつーも多い。
    • ダウンタウン松本人志は「まっつん」だったらしい。
    • この人は「まっちょん」
    • 2文字目以降に「松」がつく苗字だとむしろ少数派かと。
  2. みwikiそっくり
  3. 「松下」の場合は「National」とか「Panasonic」と呼ばれるかも。

「とう」で終わる苗字

  1. 「○トゥー」というあだ名がつく。
    • 例:加藤さん→カトゥー 佐藤さん→サトゥー
      • 例外:後藤→ゴトゥー
    • 加藤さんは「カトゥーン」とも呼ばれる。
      • 後藤さんも「ゴトゥーン」と呼ばれる。
  2. 「○とう」(○は1文字)の苗字は「○トちゃん」と呼ばれることがある。
  3. 黒板に書くとき「藤」を「ト」と略される。
  4. 上原チョーのネタにされやすい

「山」で始まる苗字

  1. 「やまちゃん」となる可能性は実はさほど高くない。
    • なぜならば、「やまちゃん」予備群はあまりに大勢いるので既に別の「やまちゃん」がいることも多いから。
    • 「山P」ならなおさら。
    • ただし「山口」だと「ぐっさん」になる。
    • 苗字と名前の最初の文字取って『やまさき』って呼ばれてたな。小学生の頃。

「口(ぐち)」で終わる苗字

  1. 高い確率で「ぐっさん」と呼ばれる。
  2. または「○ぐっちゃん」とか呼ばれる。
    • 希少型で「○ぐっち」型もある。(例:原口→はらぐっち 関口→せきぐっち)
      • ただ「ぐっち」と呼ばれる場合も。

「もと」で終わる苗字

  1. 高確率で「~もっさん」と呼ばれる。
    • もしくは「~もっちゃん」。
  2. 「本」が主流だが鹿児島だと「元」が主流。
    • ただし「秋もと」だけは「秋元」のほうが多い。何故だ。

漢字一文字の苗字の人

  1. テストで名前を書くときに楽。
  2. 場合によっては中国人と間違われる。
    • 特に「林」は日本人(はやし)も中国人(リン)もいるので
    • ここの「林」は韓国人(イム)さんです。
  3. 名字と名前の境がよくわからない。
  4. 名簿一覧とかで、名字と名前の間の空白が他の人より広くて微妙に目立つ。
  5. 名前も漢字一文字だったりする。
    • 本当にいますよ。
      • どきどきキャンプのジャックバウアーの真似をしている方→「岸 学」
        • 私は「林 愛」
          • ついでに友人は「森 優」
  6. はんこを作ると「激烈かっこいい」か「とてつもなく間抜け」の二択。
  7. 読みが同じの2文字としてほかの人に書かれることも
  8. 俺の居た高校に「英」(はなぶさ)ってのがいたけど、担任の先生に「はなぶさって読むの面倒臭ぇから、おめぇはエイでいいな」って言われ、クラスメートからも「エイ」と呼ばれるハメに…。その上、他の教科の先生の呼び方も「エイ」。何かあったのか、放送で呼び出された時「〇年〇組のエイ君、至急職員室へ来なさい」…5分後「訂正します。〇年〇組のはなぶさ君、至急職員室へ来なさい」と言い直されてたし。
  9. 俺は「江」を知ってる。「え」と読みます。
  10. 「永」(えい)は永六輔など、中国上海あたりをルーツとする近世の渡来人系の姓だが、地域によっては(鹿児島など)訓読みで「なが」と読むことも。交易の歴史を考えればより古く渡来して土着した可能性大。
  11. 「崔(さ)」、「司(し)」、「寿(す)」、「全(せ)」、「徐(そ)」等。「全」は「まったく」とも読むそうな。
  12. 中韓の肩を持つ気はさらさら無いが、一文字って、純粋にカッチョイイと思う。逆に中華圏で日本人が紹介されると、二文字以上はカッコ悪いと感じるが…(中華圏でも、二文字以上の人は居る事は居ますけど。(確か諸葛という名は覚えてる))
  13. 富山県は一文字の姓が多い。メジャーな林・原だけじゃなく酢・炭・菊・田・戸・津・野・草・蝶・蜂・腰・旅・網・飴・鵜(以下略)と種類が多い。
  14. 東京にも居るみたいですよ。「九(いちぢく)」や「阿(ほとり)」だって。

漢字四文字の苗字の人

  • 今久留主(いまくるす)
    • 「今久留主さん、どこにいるんだ?」「今来るす!」
  • 八月朔日(ほずみ)
    • 四月朔日(わたぬき)
  • 勅使河原とかは地味にメジャー(映画監督、某教団、ショートトラックスピードスケート、その他いろいろ)。
    • FNS系ローカル局のアナウンサーにもいる。
  • 日根野谷(大阪南部の泉佐野近辺に多い。)
    • なお上之郷谷もいます。
  • 長曽我部、長曾我部、長宗我部、香宗我部
    • 祖先の苗字は「秦(はた)」。大陸からの渡来人で秦の始皇帝までさかのぼるという、MMR系が喜びそうな名前。
  • 小比類巻(こひるいまき、主に青森)
  • ソニーの社長の久夛良木さん。
    • 読みは「くたらぎ」。
  • 上西河原(かみにしがわら、主に熊本)
  • 熊野御堂(浦和で発見)
    • 東京・中野区内の早稲田通りに「クマノミドー眼科」の広告看板がある。熊埜御堂さんと思われる。
    • かつて柏レイソルに熊埜御堂智(くまのみどう さとし)と言う選手がいた。今は東京農大サッカー部の監督。
  • 中小野田(囲碁棋士にいた)
  • 武者小路(藤原北家閑院流の末裔。小説家や国際政治学者もこの一族)
  • 数千万人(数千万人個人タクシー……何がなんやら)
  • 七五三掛(しめかけ)
  • 波々伯部(「ほうかべ」とか「ほおかべ」とか……)
  • 紀伊国屋
  • 花小金井
  • 一尺八寸(「かまつか」もしくは「かまづか」)
  • 源五郎丸(かつてのここのドラフト1位。引退後はスポーツ用品店員になったとか)
  • 文殊四郎(もんじゅしろう)
  • 倶利伽羅(くりから)
  • 千代反田(ちよたんだ)

フルネーム

佐藤ひろし・けいこ夫妻

  1. 多分、日本で一番多い名前。一回会ってみたい。
    • 男性ならば見た事はある。

佐藤としお

  1. 100%「砂糖と塩?」と言われる。
    • むしろ自分でネタにする。
      • アンドソルト佐藤と名乗る。
  2. 稀に「B作」と呼ばれたりする。

佐藤つよし

  1. 苗字と名前を対義語にして、「塩弱し」と言われそう。

その他

ガンジー

  • 頑固なジジイっぽい。
  • 【派生語】がんじがらめ
  • チャームポイントは丸眼鏡
  • 鑑真と似てたことを後悔してる。
  • 逆さから読みにくい。

男女共通(Unisex)の名前

  • 一般に特定の漢字表記の場合男性名もしくは共通、ひらがな表記や特定の漢字表記で女性名になるが例外も多い。
  • 読み方五十音→外国名アルファベット→漢字表記(代表的な読みの五十音)で配列して下さい。

あきら

  1. 漢字なら基本的に男性名。
    • フィクションではカタカナで書かれやすい。
  2. ただし「晶」に限り女性の場合がある。

いずみ

  1. 「泉」だとどっちの可能性もある。
  2. 「泉水」だと坂井泉水が連想されるが、名字もある(読みが「せんすい」の場合も)。
  3. 「和泉」「出水」は名字。

かおる

  1. 明治の元勲(にしては少々アレだが)井上馨など、元来は男性名のことが多かった。
  2. 「薫」もそれだけでは性別不明。著名人にも男女両方いる。
    • 作家の高村薫は女性。北村薫は男性。
  3. ひらがなで「かおる」と書けば殆どの場合おにゃのこ。
    • フィクションでは「立花かおる」なる人物が男性(ダッシュ勝平)にも女性(ファミコンロッキー)にもいる。
  4. なお、似ているが「かおり」(表記は様々)は概ね女性名。

けい

  1. 「慶」「啓」だとほぼ男性。
  2. 「圭」「恵」あたりは微妙(後者は女性寄りかも)。
    • 「恵」は一概におにゃのこだとは言い切れん。元広島カープ捕手の「田村恵(たむら・けい)」の例もあるし…。

つかさ

  1. 漢字で「司」などと書けば大体男性名。
  2. ひらがなで「つかさ」と書けば殆どの場合おにゃのこ。

ひろみ

  1. 郷ひろみ(裕美)など男性に用いる場合も多い。

まこと

  1. 漢字で「誠」などと書けば大体男性名。
  2. 「真琴」などと書けば女性名。
    • 例外、紀藤真琴(元プロ野球選手)
  3. ひらがな表記でも男性だったりする(藤田まこと、など)

まさき

  1. 「正樹」等、下が「樹」「紀」「貴」「輝」なら男性(「まさのり」「まさたか」「まさてる」の可能性もあるが)。
  2. 真咲なら女性。
  3. 「正木」なら苗字。

ますみ

  1. 「真澄」と表記すると性別不明。元巨人の桑田などは男性。
  2. 人名よりも清酒ファンには別の意味で有名。

ゆうき

  1. 「勇気」など、勇がつくと大体男性。
    • 「野球狂の詩」ではおにゃのこだったけどな…
  2. 「悠基」など、悠が付くと大体は女性。
  3. 女性と男性だとまったく意味が異なる名の一例かも。
  4. 「結城」なら苗字
  5. 本名で「ゆうき ゆうき」さんという人は居るのだろうか?

りょう

  1. 最近では「遼」クン♂が有名。
  2. 「涼」は男女とも。

るい

  1. ラテン系の男性名。
  2. だが、日本では女性の場合も。

Carol

  1. 女性名のイメージがあるが、男性名にも用いる。

Maria(南欧およびドイツ語圏)

  1. 基本的に聖母マリアに因む女性名だが、男性のミドルネームにもよく用いられる。

Pat

  1. Patrickの愛称として男性名。
  2. Patriciaの愛称として女性名。

  1. 「あゆむ」は男性、「あゆみ」だと限定不可能。
  2. 中華圏でも用いられる。張歩(男性)など。

伊織

  1. 由緒ある男性名であるが、「織」の字のせいで近年は女性名になってしまった。

美保

  1. 「みほ」と読めばおにゃのこ。
  2. 「よしやす」と読めば♂。

真希

  1. 「まき」なら女性。
    • なんとなくショートカットにしてそうなイメージ。
  2. 「まさき」なら男性。

  1. 基本的には「ゆい」。「女性の名前だろ?」と思うかもしれないが、男性もいる。
    • フィクションでは女性キャラばかりだし。古くはこれ、最近はこれなど。
  2. 男の場合は「ただし」。

  1. 「まさる」「すぐる」なら男性。
  2. 「ゆう」だと限定不可能。

関連項目




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