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奈良/中和・東和
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| 奈良・中和 東和 | ||||||||
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目次
中和・東和地方の噂
| 大 阪 |
王寺 | 河合 | 川西 | 天 理 |
奈 良 |
三 重 | |||
| 上牧 | 広 陵 |
三宅 | |||||||
| 香芝 | 田原本 | ||||||||
| 葛城 | 大和 高田 |
橿原 | 桜 井 |
宇 陀 | |||||
| 明 日 香 |
曽 爾 | ||||||||
| 御 所 | 高取 | ||||||||
| 大淀 | 吉野 | 東吉野 | 御杖 | ||||||
- 南阪奈道の府県境は雪でよく通行止になる。平地に雪が全く無い日でも。
- 近鉄大阪線以南〜吉野川あたりは「米田」姓は9割が「こめだ」さん。
- 車でも電車でも奈良市内より、大阪都心部に出るほうが楽で時間も早い。
- 奈良地裁葛城支部の管轄にあたるわけだが、地図で見ると真っ二つにちぎれた状態になっている。
- 宇陀地区が飛び地状態(ちょうど橿原と宇陀の間にある桜井が本庁の管轄なので)。更に吉野郡東吉野村まで管轄。
- 奈良盆地の中央部で坂があるところは川を越えるところだけ。すごく天井川状態。
- もちろん、川は全て大和川水系。
- 中和の中心都市については橿原派と高田派に分かれる。
主な市の噂
高市郡の噂
- 10年ほど前まで電話番号が市外局番6桁・局番4桁 (074452)XXXX だった。
- 江戸時代から薬の産地。だが「やまとの薬」と言うと「とやまの薬」に勘違いされることもある。
- VOWの初期の変な薬のコーナーには高取町や御所市のメーカーの商品が結構載っていた。
- 郡役所所在地が随分郡域ギリギリだった。
高取町の噂
- 橿原市と合併しかったのだが、明日香村に反対(しかも全国から)されたためできずじまい。
- 飛鳥病院が明日香村じゃなくここにある。
- 「高取駅」は存在しない。中心駅は壺阪山駅だ。
明日香村の噂
→明日香村
香芝市の噂
- 全国で一番高齢化率が低い市らしい。
- 住宅地やマンションがどんどん出来ているが、唯一の難点は「近鉄の快急・急行に座れない」こと。
- ↑JRの区間快速は座れる
- ↑座れるが、駅のホームは昔のまま。何?あの段差。
- りあるキッズ安田は香芝の高校に通ってたらしい。
- 市役所や香芝郵便局は下田にあるが、市の中心的役割は五位堂の方が濃い。駅も五位堂駅の方が大きくて立派。
- バスターミナルも五位堂駅前にしかない。
- 特急停車駅の地位を隣の大和高田駅から奪うことが最大の野望。
- 正確には隣の隣だがな。
- 市役所と郵便局に関しては奈良市もそう。近鉄及びJR奈良駅周辺が中心なのは言うまでもないが、市役所と奈良中央郵便局の最寄りの駅は新大宮。
- とにかく、下田は五位堂と比べると圧倒的に不便。
- 数年前に新しく出来たJR五位堂駅は近鉄五位堂駅からちと遠い。
- 市名を冠したJR香芝駅も旧駅名は「下田駅」だった(上のJR五位堂駅の新設を受けて改名)。
- 最近は旭ヶ丘・高山台が開発されている二上駅に急行を停めろという声も聞く。もし停まれば市の代表駅を通過し、両隣には停まるという事態に。
- 治安がヤバくなってきたからか、香芝警察署が新設されることになった。
- それまで高田署の管轄だった。
- 葛城地区に3つも警察はいらんだろ、といういちゃもんで御所署が存続の危機!
- ↑確かに治安は悪くなっている。車上嵐が激増。
- 高速道路のインターチェンジがあるのに40年近く警察署がなかったんだな。
- ちなみに、広陵も香芝署の管轄に移る。
- 横穴式の古墳が丘陵地に点在するが、多くは子どもの秘密基地になっている。
- 二上山の麓では鉱石を掘っている。そのうち崩れる(と、地球科学実習のときに大学時代の恩師が言ってた。)
- 人口が増加してまるで北和の生駒市のようだが、香芝市は(大和高田市ほどではないが)実質公債費比率が極めて悪い。生駒市とどこが違うのか疑問である。
- 志都美は「しずみ」である。
- 二上山駅があり、旧二上村も香芝だが、二上山という山そのものは実は正確に言ったら香芝には跨ってはいない。
- 屯鶴峯(どんづるぼう)は遠足のメッカだが、心霊スポットとしても有名だ。
- 西名阪自動車道・香芝サービスエリアには「どんづる庵」っていう店もある。
- 「香芝」という自治体名は4村が合併した際にいきなりついた名前ではあったが、香芝中学校はそれよりも少し早く「香芝」の名を名乗っていた。
- 人口増加が相変わらず衰えを見せない…かと思ったら最近精華や木津辺りが手強い。
- 余りに急激に人口が増えだしたので、財政が追いつきづらくなっているようだ。
- 西名阪自動車道・香芝インター辺りはラブホだらけ。
- 女優・吹石一恵とサッカー・楢崎正剛を輩出した(生まれはそれぞれ大阪と徳島だが)。
- 吹石って「いいとも」でタモリに「学園前とかあっちの方?」と訊かれて「まぁ、近いっちゃ近い」とか言ってたようだが、学園前からは遠いだろう。
- 樟蔭女子短大がある。
- 「真美ヶ丘」があるが、語源となった「馬見」の名前(旧馬見町、馬見丘陵公園など)は殆ど広陵のものになっている。
- 単独で頑張っているのに、「葛城市」構想に最初は香芝も組み込まれていた。
- 人口で大和高田を抜いたが、葛城地区の中心と言われるとちょっとアレだ。中心はあくまで高田である。
- マイナーだが、近鉄五位堂駅前から深夜バスも出ている。行き先は横浜。本当に意外だった。
葛城市の噂
- 葛城小学校・葛城郵便局は隣の御所市にある。
- 葛城税務署・葛城検察庁・葛城簡易裁判所・葛城労働監督署は隣の大和高田市にある。
- 葛城地区の中心都市と言われているのも高田だ。
- 更についでに言うと「葛城台」は上牧町にある。
- 葛城税務署・葛城検察庁・葛城簡易裁判所・葛城労働監督署は隣の大和高田市にある。
- 葛飾区や、北葛城郡の「葛」の字は下の部分が正字の「匃」だが、葛城市の場合、正式でも略字の「匂」である。
- JIS規格だと略字の「葛」しか表示できなかったが、新JIS規格だと逆に「葛」は表示できなくなる。
- 高田や御所の立場を無視した市名なのはやはり否めない。
- 大阪との県境にある山・葛城山(大和葛城山)などの地名からとった市名だが、「葛城山」は近辺に「南葛城山」「和泉葛城山」があり、和泉葛城山南麓あたりには和歌山県かつらぎ町がある。
當麻
- 人名などの影響からか、「とうま」と読みそうになるが、正確には「たいま」。
- 北海道の当麻町(とうまちょう)と姉妹都市である。
- 近鉄の特急停車駅・尺土駅が存在する。ただし、旧當麻町のはずれの大和高田市と旧新庄町の境界付近。合併して、多少は市の中心付近にあるように見えるようになったが、當麻・新庄の中心街とは離れている。
- 郵便番号は「639-02」「639-21」の2つだが、その間になぜか大和郡山・安堵の番号(639-11)が入り込んでくる。
新庄
- 2ヶ所と姉妹都市提携(葛城市になったことで旧當麻町の姉妹都市が加わったが)を結んでいるが、いずれも旧新庄町と同じ地名。ただ、一つは10年以上も前から「よそ者排外都市」「殺人犠牲者蹂躙及びいじめ擁護都市」の名を欲しいままにし続けるあの市…。この市とはいっそのこと提携を切った方が良いのだろうか…。
- 忍海は明治の市町村制から郡制までの間、うまい具合に忍海村1村だけで忍海郡を形成していた(郡制で南葛城郡に)。ただ、当時の忍海村は葛城市だけでなく、御所にも跨っている。
- 高田圏なのか御所圏なのかちとあやふや。
北葛城郡の噂
- 馬見丘陵公園がある。奈良の公園では奈良公園に次いででかい。
- 広陵と河合の両町に跨る。
- 大和真美ヶ丘ニュータウンの語源。(馬見だとダサイらしい)
- だが、「真美ヶ丘」の名は住所名としてはなぜか香芝のものに…
- 中和なのに広陵以外、「西和市」になるところだった…。確かに方角的には一応「西」だが…。
王寺町の噂
- 人口は中程度の町だが、王寺駅前はしょぼい市以上。都市銀が2行あるのも自慢。
- 奈良銀行がりそな銀行になったから3行になった(りそなは出張所)。
- 王寺に奈良銀行の支店・出張所は元々ないぞ。出張所(ATMコーナー)も元からりそな銀行のもの。
- 奈良銀行がりそな銀行になったから3行になった(りそなは出張所)。
- しかしXX町の借金を背負いたくないという田舎根性で合併は阻止。
- 特別会計の借金は秘密。
- 王寺駅は、奈良駅を抑え奈良県でJR駅乗降客数No.1。
- っていうか「町」にある駅では乗降客数日本一。
- 交通が便利なため、花火大会をやるとトンでもない人数が集まっていた。そのため、町役場の職員だけでは対応できずに、ついに中止になった。
- 奈良県では珍しく近鉄よりJRの利用が一般的。
- 昔は天王寺まで快速で一駅だった。
- 近鉄の駅が無駄に二つもある。
- しかも行き先はどちらも微妙。
- 誰もがつなげればいいのにと思うが、再開発の際にも直通されることはなかった。
- 隣の畠田駅・大輪田駅(河合町)は、住宅地もあり利用客が多いのに、単線で棒線駅。
- 北葛城郡に属するが、どっちかと言ったら何となく生駒郡っぽい感じ。
- 王寺町民が遊ぶ時は大阪に出てしまう為、実は奈良の事をよく知らない。
- 別に誰もが出て行くとは限らんがな。
- 畠田公園は畠田に無い。
- 園内の池は死亡事故があった為、近寄ってはいけないと学校で言われる。
- 畠田にある小地名・送迎は「ひるめ」と呼ぶ。普通は誰も読めない。
- 「和らぎの鐘が鳴る街」がキャッチフレーズだが、めちゃくちゃショボい鐘なので本当にやめてほしい。
- 達磨寺は、聖徳太子が達磨大師の姿をした行き倒れの旅人を助けた所に建てられた。
- 国道168号線拡幅工事に伴い、達磨寺もリニューアルされた。
- そもそも、王寺という地名の語源は聖徳太子が建てた寺があったかららしい。
- 一部で熱狂的な支持を受けている松永久秀の墓があるらしい。
- ニチアスの王寺工場があることは触れてはいけないらしい。
- 町役場の入り口に光化学スモッグに関する電光掲示板が設置されていたりと、環境はよろしくない模様。
- 某小学校の給食には必ず餃子がでるらしい。
- 以前王寺のはずれの廃喫茶店で中学生グループが肝試しをしていたら、なんとそこから…(以下自粛)なんてことがあった。
- 葛下は旧郡名では「かつげ」だが、住所名では「かつしも」。
- 北葛城郡ということで中和にいるが、警察署は「西和警察署」。
河合町の噂
- 法隆寺は隣の斑鳩の物なのに、西名阪・法隆寺インターは河合にある。
- 中山台の語源は中山田池があったかららしい。
- 町役場が広陵との境ギリギリの位置だ。
広陵町の噂
- かぐや姫の町。
- 靴下の町。
- 町の西部に連なる古墳地帯が、ちょうど山脈のような格好となって新興住宅地と旧来の農村地帯を二分している。前者はさながら「香芝市広陵町」、後者は「磯城郡広陵町」のような感じである。北葛城郡とはいうものの、そのイメージは薄い。
- 西部にはちょっとディープな地区がある・・・。
- 奈良県の町で一番人口が多いが、国道は通っていないし、駅も一つしかない。
- 近鉄の駅だが、王寺方面も田原本方面も乗換えが必要。なんで?
- 生駒線は旧信貴生駒電鉄、田原本線は旧大和鉄道(?)と別会社だったから。そして、近鉄ネイティヴの路線以外はたいてい冷遇のため、本線と繋げない。それが近鉄クオリティ。
- 近鉄の駅だが、王寺方面も田原本方面も乗換えが必要。なんで?
- 奈良交通バス「広陵高校前」バス停の本数は、日曜・祝日の20:01の1本。平日は無し。
- 広島の野球強豪校とかぶる。
- 広島の広陵の広は「広島」の広。こっちの広陵は「広瀬」の広。
- 柔道野村の出身地。金メダルが4個ある。野村3個+野村のおじさん1個。
- 北葛城郡で唯一、西和警察署管内でない。
- 基本的に高田や香芝と繋がりが濃いが、箸尾地区だけは田原本や橿原方面を見ている気が…。
上牧町の噂
- 「うえまき」でも「かみまき」でもなく「かんまき」。
- 大阪府高槻市にも同じ地名の場所があるが、高槻のも「かんまき」と読む。
- 上牧町内の中に「下牧」がある。
- 王寺駅や五位堂駅からタクシーに乗り「アーバン」と言うと330戸の巨大マンションに行ける。
- 日曜、祝日の上牧交差点の渋滞は都会並。
- 上牧高校は漫才コンビ「ザ・ちゃらんぽらん」(旧「ライセンス」)の母校だが学校の合併により、閉校となってしまった…。
磯城郡の噂
- 磯城郡で「但馬」と言うと兵庫県北部の旧但馬国じゃなく近鉄田原本線・西田原本駅の2つ手前の駅の事だったりする。また同様に「石見」と言うと島根県の旧石見国じゃなく近鉄橿原線・田原本駅の隣の駅の事だったりする。
- 奈良は旧国名の地名が多い。上野(こうづけ)・武蔵・上総・伊豆七条・三河・美濃庄・飛騨・丹波市(たんばいち)・丹後庄(たんごのしょう)・吉備・出雲・土佐・豊前(ぶんぜ)・薩摩などなど。
- 三宅町と川西町は面積が極端に小さく人口も多くはないので、二つの町共同で中学校を運営している。正式名称は「川西町・三宅町式下(しきげ)中学校組合立 式下中学校」。高校入試の面接で中学校の正式名称を言おうとすると、長ったらしいので、途中で試験官に止められる。
田原本町の噂
- 桃太郎生誕の地。
- 県外の人は一瞬「たわらほんまち」と読みそうになるそうな。
- 何やら複雑な気分にさせられる事件で全国区に…。
- 「賤ヶ岳の七本槍」の一人、平野長泰がこの地を治めた。といってもピンとこない。
- 唐古・鍵遺跡は教科書に載るぐらい重大な遺跡であるが、実際に行ってみると復元楼閣が池の中に立ってあるだけ。公園として整備される計画があるらしいが全く進んでおらず、田畑と休耕地が広がっているのみである。
- 長らく町内の中心地であったジャスコ田原本店が閉店するなど、国道24号沿線部の衰退が目に見えて進んでいる。
- 田原本バッティングセンターには180km/hのボールを投げ込むマシンがあることで有名。
- オリックス時代のイチローを描いた看板が道路に面している。ちなみにイチローの前は一本足打法の王貞治が描かれていた。
- 毎年7月に津島神社をメイン会場にして「ぎおんまつり」が開催される。京都の祇園祭があまりに有名だが、町民にとっては祇園祭といえばこちらを指す。
- 近鉄田原本駅前は車での乗り入れが非常に困難となっているため、駅西部再開発事業が進められており駅前ロータリーや駐車場などが設けられる予定である。
- 昔「パチンコ大学」という何とも言えない名称のパチンコ屋があり自虐ネタにも用いられた。
- あまり注意深く走らないと気付かずにスルーしてしまう。
三宅町の噂
- プロ野球の駒田選手の出身地。
- スーパーやコンビニすらほとんど無いが、買い物に行く際は田原本町か川西町へ行くので困ることはない。
- 電車内で「『いわみ』じゃなくて『いしみ』やろ」みたいなこと言ってるガキが未だにいる
- ものすごく小さい町。国道も主要地方道も一本も走ってない町は初めてみた。今は京奈和道がスルーする。
川西町の噂
- 観阿弥・世阿弥による能発祥の地らしい。
- 実は川西に対して「川東」も存在した。
- 現在は田原本と天理に跨る形だ。
御所市の噂
- 御所高校が青翔高校に改称して理系校に一新!
- 蛇穴・五百家・奉膳・掖上・櫛羅・重阪など難読地名が多い。
- 御所(ごせ)自体も難読である。
- 風の森は一見メルヘンチックな地名だが、冬場凍結する峠として地元では名が通っている。
- 「御所にくれば あなたも夢の 古代人」の看板の意味が判らない。
- 近鉄御所駅は国道沿いにあってすぐ判るが、JR御所駅は商店街の路地を入っていったところにあり、素人は見つけられない。
- 明治時代までは葛城地方の中心であったが、大和高田市にその地位を奪われ続けている。
- 奈良都市圏(通勤及び通学圏)の南限らしい。
- 旧南葛城郡で、所属自治体全部合併して御所市ができた。これは奈良県初の市町村合併による郡消滅でもあった。
- 櫛羅など7村が組合村であったが、その組合村が正式に合併した時の村名はよりによって当時の年号から採っただけの「大正村」…。
宇陀郡の噂
- 津市と隣り合わせである。
曽爾村の噂
- 何となく電気関係の会社を思わせる村名。
- 映画「魔界転生」で宮本武蔵と柳生十兵衛が曽爾高原で戦った。
- 野外活動で行った奈良県民は多いと思われる。
- 私なんて2回も行った。もう行きたくない。
- お風呂場で滑って転んだ。
- 山上に露天風呂付き日帰り温泉あり
- 明治の市町村制で発足してから今までの村域変遷はというと、室生村(現:宇陀市)から大字山粕をもらった。ただそれだけである。
- ドイツからビール職人を呼んで地ビールを製造。「曽爾高原ビール」。
御杖村の噂
- ほんのごく一部ではあるが、三重県津版のハローページに住所、電話番号が載ってる地区がある(表紙にも「奈良県宇陀郡御杖村の一部」と書いてある)。
- その地域は、奈良県唯一の市外局番3桁(059)地域である。
- 江戸時代までは大和国になったり伊勢国になったり曖昧な地域であった.
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