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絶対条件
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各県民の絶対条件。
| 絶対条件 目次 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 北海道 | 青森 | |||||||||||||||||
| 秋田 | 岩手 | |||||||||||||||||
| 山形 | 宮城 | |||||||||||||||||
| 山 口 |
島根 | 鳥取 | 兵 庫 |
京 都 |
福井 | 石 川 |
富 山 |
新潟 | 福島 | |||||||||
| 佐賀 | 福岡 | 広島 | 岡山 | 滋 賀 |
長野 | 群馬 | 栃木 | 茨 城 | ||||||||||
| 長崎 | 熊 本 |
大分 | 大 阪 |
奈 良 |
岐 阜 |
埼玉 | ||||||||||||
| 宮崎 | 愛媛 | 香川 | 三 重 |
山梨 | 東京 | 千 葉 | ||||||||||||
| 鹿児島 | 高知 | 徳島 | 和歌山 | 愛知 | 静岡 | 神奈川 | ||||||||||||
| 沖縄 | ||||||||||||||||||
北海道
- 道産品をすばらしいと感じる。
- 道内で話している言葉を標準語だと思う。
- どさんこ体操を踊れる。
- 冬は室温30℃以上で半そで短パン、決して厚着はしない。
- 「全道的に…」ローカルTVという言い回しに違和感を感じない。
- どさんこワイドの中継用の馬鹿でかい温度計を見に札幌駅前に出向いたことが1度以上ある。
- 誰もは結婚したら1度以上は離婚するのは当然と考える。
- 結婚披露宴やお葬式は、会費性でやるが標準。
- 墓地より納骨堂が普及している。総アルミ製の仏壇も存在する。
- 墓地と納骨堂どちらも利用する地域もあるけどな。
- 仕事がない若い女のコが、すすきので風俗嬢になっても干渉したりしない。
- カツゲン、やきそば弁当、リボンナポリンを暫く口に出来ないと寂しい。
- ウニやイクラ、生ラムジンギスカン、鹿肉ステーキ、カキなど、上手いもの食べていないと寂しい人もいるだろう。
- 洞爺湖温泉の銘菓「わかさいも」を一度は貰ったことあり。
- 田舎の成金は札幌に買出しに出たり、子弟を札幌の学校に出したりする。
- 旭川で精一杯な地域だってある。
- 北海道のことで酷く冷やかされたら、怒りを露にせず静かに抗議をし続ける。
- オフィスCUE所属のタレントの誰かのファンになる。
青森
- 着メロがねぶたなこと
- つまり、携帯もってないと青森県民じゃないってこと
- 子供は!?
- おそらく、出産祝いに携帯が贈られる。
- 携帯を無くすと非県民扱いをうけるため、予備を持っている人が多い。
- 子供は!?
- つまり、携帯もってないと青森県民じゃないってこと
- 多分りんごが嫌いだと生きていけない。
- 県産以外のりんごジュースは、絶対飲めない。
- 濃縮還元のりんごジュースはりんごジュースじゃないと思っている。
- 冷蔵庫に「源たれ」があること
- 県の形をおおかたソラで描けること
- 老若男女問わず方言がカンペキであること
- 他県出身者が聞き取ることの出来ないような言葉を喋れば喋るほどスキルになる。
- 方言じゃないと云いたいことを巧く喋れない。
秋田
- 秋田県民歌をじっと耐えて聞けること。
岩手
- ふじポンを知っていること
- 平井雅さんを知っていること
- 「心の酒」は岩手川であること
- 「♪心の酒です 岩手川~」と歌えること
- ただし2006年に倒産してしまった
- 「♪心の酒です 岩手川~」と歌えること
- 「タケダスポーツ!」と叫べること
- 「ホワイトチョコに包まれて」いること
- おなかペーコペーコグ〜♪って歌えること
宮城
- 「ダルマ薬局の歌」を知っている。歌えたら、尚良し。
- 「ずんだ」が何でできているか、知っている。
- 藤崎(老舗デパート)の10時開店のメロディが口ずさめる。
- 丸光(現:さくら野仙台店)のミュージックメロディーを覚えている。
- 一番町の大内屋前に夜立っている女の子たちがナンパ待ちだと知ってる。
- 「ジャス」(ジャージスーツ)の意味がわかる。宮城以外の東北ならほとんど通じると思っている。
- 「がんつき」を食べたことがあること。
- ゲームセンターとは、パチンコホールの意味も含むと拡大解釈で出来る。
- 少し前までレジャーセンターという体育館があったことを覚えていること。
- 普通の地図には一切載っていない仙台市内にある「エックス橋」の大体の場所がわかること。
- JRの電車から乗り降りする場合に、言われなくても乗車降車ボタンを押して扉をあけるのを知っていること。
- エンド―チェーン仙台駅前店(現在はイービーンズ)で大昔あった催し者のパンフが未だに押し入れの中に潜んでいる。
- 「白松が最中」の空箱が家の中に最低1つ以上はあること。
- 仙台市には原則、訛りは存在しないと信じているいること。
- 金欠なら「めしのはんだや」でどんぶり飯を食らえと思うこと。
- 仙台一の味噌ラーメンは、無くなった五右衛門ラーメンを超える店がないと未だに嘆いている。
- 女でも牛タン・テールスープの食事を人目を憚らず堂々と食べことができる。
- 一センチでも積雪があったら、「積もった」と言うこと。
- 山形から遠征して来る高校生を顔を見ただけで判別できる。
- 秋になるとコンビニや酒屋の横に芋煮会用の薪が山積されていても違和感を感じない。
- 芋煮会は全国で行われていると思っている。
- タクシーは小型が基本、車体にデカデカと広告が入っているのが仙台のタクシーの正しい姿と信じて病まない。
- 最近の傾向だが、負けが込んでも野球はイーグルスだ。ようやく阪神ファンの気持ちが最近少し理解できるようになった。
- 仙台市は東北では別格扱いだと信じられること。
- 宮城県は仙台市とあと近場の街以外は不要と腹の底で思うことがある。
山形
- YBCの放送終了時の映像に恐怖したことがあること。
- 漢方と言われると何故か米沢の漢方を連想すること。
- 上山の黒田漢方もアリ。
福島
- 野口英世の生い立ち・業績を暗唱できること。
- (会津限定)長州人、特に萩の人間は終生許さないこと。
- 福島のことを誰よりも深く愛していることを態度で表せる。
- ヨークベニマルやセブンイレブン県内はどこにでもある。
- 郡山は、少し賑やかなので自慢の街だ。
- 薄皮まんじゅうより「ままどおる」を土産にしてしまう。
- 仙台より東京へ足が向いてしまう。
群馬
- 「上毛かるた」を全ておぼえていること。
- 強風(からっ風)で通勤通学に支障が出ることに耐えられること。
- からっ風が心地よく感じられるようになったら一人前(笑)
- 無意識のうちに、権力志向に成りがちで、猿山のボスのようになりやすい。
- 「焼きまんじゅう」が何よりも好きであること。
- 県庁所在地を「前橋」と誇れること。
- 部活の大会での仕出し弁当は「登利平」の「鶏弁(竹)」にすること。
- 海に行ったとき、かなり感激すること。
- 夏の猛暑&熱帯夜に耐えられること。
茨城
- 常磐線の電車の中で周り目を気にせず、カップ酒や缶ビールで宴会をすること。
- 「チバラギ」と言われたらコンマ3秒で殴り倒すこと。
- 北関東と言われてもそ知らぬふりが出来ること。
- 女性は東京に出るとなぜか出身を見事に隠す。
- ヤンキー仕様の車は普通。車に金をかける人が多い。
- フルーツパフェやクリームたっぷりのショートケーキ、ジョージアマックスコ―ヒーなど極甘な味覚が平均的な嗜好である。
- JRの職員に素で絡めること。
- 長野人が誰でも「信濃の国」を唄えるほどではないが、普通に義務教育を県内で受けた人間なら「茨城県民の歌」を一応唄える。
- 「茨城県民体操」も一応出来る。
- 古河(こが)市は、埼玉とか栃木とかと絶対に間違わない。
栃木
- 「栃木県民歌」を歌えること。
- 週末はショッピングセンターで過ごすこと。
- 車は1人に1台。
- 山口智子を誇りに思うこと。
- 「栃木ってどこ?」といわれたら「那須・日光鬼怒川がある栃木」と返すこと。
- 語頭に力を入れ、語尾は早口で話すこと。
- 「あんた、だいじ?」と言われても戸惑わないこと。
- 紅葉期のいろは坂の渋滞回避法を知っていること。
- 朝は西尾由佳里でも高島彩でもなく、レディオベリーの「梅ちゃん」の声に癒されること(水木限定)。
- 県央・県北民は福田屋のポイントカード、県南・両毛民はイオンカードを持っていること。
- 毎月第1・第3水曜日の昼飯は爆弾ハンバーグ(爆ハン)と決めていること。
埼玉
- 「うまい、うますぎる」と言われたら「十万石饅頭」と答えること。
- 「てれたま」と言われたら、卵料理とかではなくて、地元テレビ局の「テレ玉」のことであると理解できること。
- 畑から出てくるミミズを怖がらないこと。
- 空っ風や土埃が舞っても涼しい顔をして平気でいられること。
- 荒川の土手に行くと何だがテンションが上がってしまうこと。
- 街中でサッカー選手を見かけてもサインをねだらないこと。
- ラジオは『エヌイーシーケー、数字の5』(NACK5)を聞くこと。
- 池袋・新宿で迷わないこと。
- 県内の移動は面倒臭いので電車より車にしたいと思えること。
- お腹が空いたら山田うどんに行きたいと思えること。
- ビールよりホッピーが呑みたいと思えること。
- 購読しなくても埼玉新聞の存在だけは知っていること
- 冬の朝の強烈な底冷え(東京都心比で-7℃のことも)に耐えられること
- 地理的位置も相俟って東北・北関東・北信越出身者が大半を占めることになる。西日本出身者がこの地域に住居を持つのはそもそも職場が埼玉県内か都区内北部にある(あるいはあった)場合に限られる。
- 例の広島のオッサンも前職の研究所は戸田だったそうだ。(だから旧浦和市に落ち着いた)ちなみに奥さんも広島人。
- 西川口や蕨の駅前には怖くて近づけないところだと知っていること。
- 川口駅前で眼光鋭いお兄さんとケバイオネさんが立っていたら西川口のスカウトマンだと見破れること。
千葉
- 「なのはな体操」の存在を知っている
- 「One Night Carnival」を着メロにしている。というか踊れる
- ただし房総地区限定
- つまり携帯もってないと非県民扱いをうける
- 6月15日が県民の日であることを知っている
- ジョージアマックスコーヒーは千葉県発祥です!と言い切る事
- あれは普通の缶コーヒーにコンデンスミルクをたっぷり入れたものなので甘味が相当クドイ。並みの甘党の人なら厳しい味かもw。
- 東京ディズニーランドに「いい加減、行き飽きた」と言い切れる
- そのあと「浦安ディズニーランドに行きたい」と言う。
東京
新潟
- 3メートルの積雪の中での生活に3ヶ月耐えられること。
- 太陽を拝めない生活に5ヶ月耐えられること。
- 地震・大雨・豪雪・大停電・北朝鮮の全てに耐えられる気概を持っていること。
- 新潟市民歌「砂浜で」を歌えること。
長野
- 「信濃の国」が歌えること。誰でも3番ぐらいまではソラで唄える事。
- 朝、水道が凍結して出ないことを普通と思えること。
- 家中にふとん類が山ほどあるのはどこの家庭でも当然だと思うこと。
- 家庭の暖房はいろいろあるが、こたつが一番落ち着くと思えること。
- 娯楽が無くても大丈夫なこと。
- 教育県なので表風俗がなくてもヤミ風俗は結構ある。
- 赤飯に甘納豆を入れるのは当然と思っている。
- お茶請け用に常時、漬物が数種類常にストックすることが可能なこと。
- おやきがコンビニで買えるのは当然のことだと思うこと。
- 塩ぶり・塩いか・すけそうだらが鮮魚コーナーにないと寂しいと思える事。
- 海水浴といえば日本海へ出るのが当然だと思えること。
- 「日本一長い川は?」と聞かれたら「千曲川」と答えられる事。
富山
- 雪とフェーン現象に耐えられること。
- 車が運転できること
- ビバ・クイズに出演するか、応援に行った事がある
- クイズ・フォーカスインでも可。
- 黒作りが喰えること
- 赤作り(通常の塩辛)よりこちらが好きであること
- こきりこの長さを知っていること。
- ♪長いは~袖のかなかい(じゃま)じゃ~
- 立山の高さを知っていること。
- 最高峰大汝山・神社のある雄山・剱岳の三つを覚えていればなおよし。
- 西日本の低い山を蔑むこと(冗談)
- 特に、近場の西にある白山が立山より低いことを知っていること(アブネー)
- ロシア語のあいさつを3つ以上言えること。
- 一軒家に住むこと。(中古住宅は土地込みでも案外安い)
- 甘えび>>(越えられない壁>>ボイルえび。ボイルえび(寿司)嫌いは有名でよくネタにされる。
- 必要とあらばプライドをかなぐり捨てて隣の県都を案内できること。
- 「富山っちゃ何もないちゃ。金沢でも見て来られよ」が自嘲的ネタとして語られる。但ししつこく取り上げるのは禁句。
- 呉東人ならファボーレ、呉西人ならイオン高岡の構造を把握していること。
石川
- 鉄のスコップを持っていて、かつ使いこなせること。
- 歩行時は融雪機のトラップを回避できること。
- 能登の場合は、電車が不通になっても耐えられる精神。
- 北陸のリーダーたる自負。
- 高さでは譲っても風格は立山より白山だと信じること。
- 三食を「すしべん、8番、チャンカレ」で済ますことができること。
- 米永仏壇と新田商事のCMソングが歌えること。
- 「若い力」が歌えてなおかつ踊れること。
- おてんば娘で負けん気の強いかよちゃんより先に嫁にいかないこと(不可能)
- 信長の野望で畠山で全国制覇できること。
福井
- 「ありがとうございます」と言われたら「かゞみやでございます」と返せること。
- 「かじそ仏壇」「福井トヨペット」のCMが歌える事。
- 少々の放射能漏れは気にしない
- 車は一人一台が基本
山梨
- 富士山は山梨のものだといえること。
- 管理者になってもこれだけは絶対に譲らないこと。そのことでからかわれてもじっと我慢すること。
- 『裏富士』と言う言葉を生涯使わないこと。
- 武田信玄を敬うこと。
- デパートが少なくても我慢する。
静岡
- 緑茶を好きになること。
- 2kmぐらいまでなら徒歩、10kmぐらいまでの距離なら自転車で移動することを普通だと思うこと。
- 「学生服のやまだ」と「スーパー田子重」の歌(15秒バージョン)が歌えること。
- お気に入りだったアニメが放送していなくても、耐えれること。
- ただし名古屋局や東京局が見られるならこの限りではない
- 雪が降らなくても耐えられること。
- サッカーが嫌いでなくなること。
- はんぺんと言えば黒いと言えること!
- かつおの心臓を「へそ」と必ずいい続けること。
- かつおのたたきもおいしいよ
- 富士山の山頂には死ぬまでには必ず最低1回は登れ!
- 500円の「マグロ丼」を食うべし!
- 河岸の市のランチサービスです。週末は結構行列ができるからゆっくりと味わいたい人は平日に
- スーパーやコンビニで「ぺヤングソース焼きそば」「金ちゃんヌードル」「寿がきや」が3つ同時に購入できることに誇りを持とう
- まさに「日本のヘレニズム文化県」
- 朝起きたら必ず富士山の方向に向かってお祈りをすること。
- JR(在来線)とNTTの東日本への移行を強く求め続けること。
岐阜
- 飛騨は美濃のおまけで、美濃は尾張のおまけであると自負すること。
- 信長の野望で斉藤道三ではなく姉小路を選択する。
- 以下の愛知県文化を、自国の文化だと認識すること。
愛知
三重
- 否定の「やん」、強調の「やん」、同意の「やん」を使いこなすこと。
- 順に「できやん(できない)」「無理やん(無理だろう)」「おまえやんな?(あなたでしょう?)」などの用法。
- 「できやんやん(出来ないじゃん)」
- 女子は語尾に「に」をつけてかわいらしさup。
京都
- 目川探偵を知っていること。および、それにびびらないこと。
- 道案内で進行方向を「あがる」「さがる」と指差されても道順が容易に分かるようになること。(名古屋の場合は、同様なことを東西南北で道案内)
- 気が触れることを相手に言われてもキレずに、少し皮肉っぽく話せるようになれる事。(大阪人ならすぐ汚い口で応戦、酷い場合は暴力沙汰に…)
- MKタクシーには、怖くて乗れないと思うこと。
滋賀
- 「HOPカード」を持ってること。
- 「アヤカ」も必須。
- どこにいても琵琶湖の水位を気にかけること。
- 伊吹山より東は「蛮族の土地」と思うこと。
- むしろ逢…(殴)
- 近江商人の悪口を言われても透かしてかわせる。
- 購読しなくても京都新聞の存在だけは知っていること。
- 京都や大阪で働いていても居心地が悪くないこと。
- 大津市は、京都市内なら京阪なら京都市営地下鉄まで乗入れ、新快速でも30分で出れるから地元と変わらない。
- 名所案内する場合は、時間に余裕があれば地元プラス必ず京都市内を案内してしまう事。
- ご進物は、地元の名産品を誇らしく送れること。
- 琵琶湖を漢字で書けること。
大阪
兵庫
- 川西・宝塚・伊丹・阪神間の住民は、地域色が無色透明に近い。神戸より大阪の梅田(大阪駅方面)を向いている。
- サンテレビのローカル番組やチープなCMを愛すること。
- こうべ生協を自慢できること。
- 近畿以外の地域に出ると厭らしい程の「神戸自慢」を連日繰り広げ、いろいろ難癖をつけまくれること。(特に神戸市出身者)
- 難癖つけられた相手は、神戸が相手だから反論できず苦虫を潰して耐える。
- 神戸自慢だったら何時間でも余裕で話し続けられる。
- 淡路島も神戸ナンバーなので神戸人の振りをする場合がある。
- 播州地方の人間は、表面上は大人しく控えめだが底意地が悪い。
- 姫路の自慢はあまりしない。「お城(姫路城)しか取り柄がない」と深く謙遜する。
- 神戸をよく思ってない姫路人に関しては、上記に当てはまらない。
- 要するに、神戸派か姫路派に県民性は分かれている。
- 県民性がないことを逆自慢。ある意味自虐的。
鳥取
- どんな種類の梨でも大好物であること。
- 「鳥取砂漠」と言われたら「鳥取砂丘」だとすぐに訂正すること。
- 広島よりも大阪や兵庫に親近感を抱くこと。
- ケーブルテレビには入っておくこと。
- 意外ではあるがすべての系列を見ることができる。
- もちろんサンテレビも。
- 砂丘に雑草が生えていたらすぐに抜いて砂丘の草原化を防止すること。
- 砂丘植物かどうか見分けなければならない。
- 米子を「山陰の大阪」とキッパリ言えること。
島根
- 宍道湖七珍はすべて言えること
- そんなもん松江だけ。他の地域のやつらは興味すらない。
- 十月は「神無月」ではなく「神有月」だと言えること
- 鳥取県と間違えられたら、違うと指摘できること
- あまりにも酷い間違え方をされたら、無条件で殴ること
- 宍道湖のしじみは日本一だと言えること
- 9号線で事故らないこと
- 鳥取県と仲良くすること
- 島根の弁護士を愛読すること
- 石見銀山・宍道湖・中海を誇りに思うこと。
岡山
- マスカット・白桃に誇りを持っていること。
- 「みよしの」のドライブインに行ったことあり。
- 地元でカツ丼とは必ずしもカツを煮て卵とじいたものではないことを知っている。
- 「でーこーてーてーて」 が理解できること。
- 桃太郎ランドの存在を肯定し続けること。
- 数社の新聞が置いてあったら真っ先に山陽新聞を取り出す癖がついていること。
- 岡山は「関西の一員」だと云い切れる。
- 大阪に出ると岡山出身であることを封印して逸早く大阪弁を完璧なまでにマスターするように努めること。
- 天満屋は全国チェーンだと信じていること。そして発祥の店舗後(西大寺)に行った事があること。
- (岡山市職員限定)ちくわで笛が吹けること
広島
- 路面電車と事故らないように運転すること。
- オタフクソースを常時冷蔵庫に準備しておくこと。
- ヤクザの真似が素でできること。
- ただ福岡県みたいに親類に必ずヤクザ関係が1人以上いるってことはない。
- お好み焼きは広島だと胸を張っていうこと。大阪のそれは邪道と言い切ること。
- でも人気の「徳川チェーン」は大阪風のお好み焼きの店
- 広島焼きなんて言っているヤツを見たら「しゃばく」こと
- 人気の店は中心部より周辺の住宅地等にある場合が多い。
- お好み村や新天地・薬研堀・流川周辺を除けば、大半は夜の営業は早く終わる。
- 無条件にカープやサンフレを応援できるが負けが込んだら汐が引いたように無視できる。
- その冷淡なまでの二面性が特徴のない広島人の数少ない唯一のポイントよ。
- 地元も好きだが、東京も好きで東京のように発展出来るのが究極の理想、広島が一歩でも東京の体裁になれるようになることを切に願う。
- 岡山人にケチをつけられても余裕で無視できる。
- 福山や備後地方は、広島に目を向けないから岡山にくれてもいいと思う。
- 「もしも・ひろしまに」を知っている。
- お弁当には「花ソーセージ」を必ず入れること。
山口
- 会津人からしつこく「謝罪と補償を要求」されても耐えられる精神力をもつこと
- 政治家や総理を多く出しているのが自慢、子供や若者でも平気で言う。
- アンテナを整備して他県のTVを見るのが苦にならない。
- 岩国市は、広島県に入れて欲しいと真剣に考えている。
- 下関市は、対岸の北九州に親しみを感じている。
- 飛行機で東京に行く際は山口宇部空港を利用すること。
徳島
- 阿波踊りが踊れること。
- 阿波踊りの練習音を「騒音」と思わないこと。
- すだちを好きになること。
- 徳島新聞を購読すること。
- 大阪・関西を好きになること。
- 在阪局が視聴出来る様に、家には立派な屋外アンテナを設置すること。
- 月に一回は神戸・大阪・高松へ買い物に行くこと。
- 徳島バスを「とくバス」と呼ぶこと。
- 徳島ラーメンを「中華そば」と呼ぶこと。
- 「徳島は関西だ!」と思うこと。
- 電車がないことを自慢に思うこと。
- 高速道路が走り難いことを気にしないこと。
- 上下水道が整っていないことを気にしないこと。
- 「せこい」を標準語だと思うこと。
- 徳島弁を好きになること。
- おなかがすいたら金ちゃんヌードルを食べること。
- のどが渇いたらポカリスエットを飲むこと。
- こばらが空いたらカロリーメイトを食べること。
高知
- 「おいらの船は300トン」を歌えること。
- 鰹のたたきの厚さが1cm以上あること。
- よさこいを歌えること、もしくは踊れる、祭りに参加すること
- 高知に帰省すると必ずチキン南蛮BIGを食べる。
- チキン南蛮BIGは、通称「南蛮BIG」または「BIG」と呼ばれる。
- 弁当屋:くいしんぼ如月のお弁当
愛媛
- 柑橘類の種類を15種類以上覚えること。
- ↑そんなことはない
- 月に1回は「みかんごはん」を食べること。
- 3時のおやつは一六かハタタのタルトであること。
- ジュースももちろんポンジュースであること。
- 一六のクリスマスケーキの歌が歌えること。もちろんフルコーラス。
福岡
佐賀
- はなわの発言に一喜一憂しないこと
- 「はなわ」は実は、小学校までは埼玉県在住で真の佐賀人ではない。だから佐賀の不思議に目が止まった。まあ嫁を同級生の佐賀から貰ったから縁がないこともないがね。
- 吉野ヶ里遺跡を誇りに思うこと。
長崎
- 坂道発進が上手。(というか上手でなければ生活できない)
- 爆竹は束ごと点火する。
- 法事の時にちゃんぽんや皿うどん(長崎風堅やきそば)を出前に取る家が多い。
熊本
- 馬刺しが食えること
- (女性限定)阿蘇の火口のごとく情熱的で、おてもやんのごとくおてんばであること
- 「肥後の鍬形」とにかく自分がNo.1になること
- 熊本の自慢を最低3つ以上言えること。
- ファッションには誰よりも個性とセンスに自信があり、なおかつ、その為なら惜しまず金を使えると豪語できること。
- 福岡より熊本が九州の中心であると平然といえること。
- いつか必ず熊本市が政令指定都市に昇格できると堅く信じれること。
- 高校進学で失敗したら県外に出て一生地元に戻らないと決めてしまえる事。
- 鹿児島は先に新幹線が通っても依然として遅れた地域だと心の底から軽蔑出来ること。
- 自衛隊と郵政会社とお役所には足を向けて眠れないと思えること。
- 鶴屋の紙袋を県外で使用しても誇らしいと思えること。
- ホテルキャッスル、ニュースカイホテルは九州屈指のシティーホテルだと思えること。
- 成金で大儲けしたら熊本城の見えるマンションを買いたいと思うこと。
- 脱サラして困ったら取り合えずベンチャーで起業してみる。
- カードローンで破産したら銀座通りのソープで稼げるから思い切って買物しまくれると思うこと。:20代前後の女性限定
大分
- 街中が硫黄臭いことに我慢できること。
→市街は全然臭くない。
- トキハデパートの紙袋を持っていること。
宮崎
- 待ち合わせに遅れてきた子を怒ってはいけない。(日向時間実施中)
- 何でも「よだきい」と途中で思ってしまう。
- たまに鹿児島に遊び兼買物に行ってもいいと思うこと。
- チキン南蛮は宮崎の誇りだと思えること。
- 宮崎名物はチーズ饅頭だと誇らしげに言えること。
- TV番組を見る場合は、鹿児島のTVばっかり見てしまう。:都城
- チャンネル数が少ないのでケーブルTVに加入したいと思う。
鹿児島
沖縄
- ビールはオリオン。
- 時間には捉われない(時間にルーズ)
- どんだけ離れてようが、血がどこかで繋がっていれば親戚。
- 大和人(内地人)と沖縄人の区別がつく。
- 苗字で、ある程度出身地がわかる。
- 暑すぎるので、夏の昼間に外で行動しない。
- 呑み出すと夜通し飲み倒すのが当然と思うこと。
- 呑みで盛り上がると誰かが踊り、他は口笛に手拍子が自然に出てしまう。
- ステーキは安い店でしか食べないと決めていること。
- ぜんざいといえば、夏の食べ物だと普通に思えること。
- 本土なら後進県の鹿児島ですら憧れの対象であると思えること。
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