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茨城のメディア

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2006年10月17日 (火) 20:15時点におけるたかはま (トーク | 投稿記録)による版 (新聞に関する噂)

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茨城・メディア全般の噂

  1. 隣県からの電波が飛び交う。
    • アンテナ立てればどこの局でも綺麗に受信できる(平野部限定)。
    • 一番人気はbayfmだとか。
    • 76.7MHz…鹿行地域に群馬からの電波が割り込んできます。
  2. 民間テレビ局に関しては及び腰。
    • 理由は開局しても広告収入云々とか…じゃぁ千葉テレビは何なの?
      • 申請した会社の整理をしなかった県の怠慢も原因の一つかと。
    • そしてNHK県域デジタルでやっつける。
  3. 水戸駅前のビルの中にサテライトスタジオがある。
    • そこに行くと、FMぱるるん専用かと勘違いするほどの装飾が施されている。
      • 茨城放送も使用するが、使っているのは週一回ぐらい。
    • 『ガラス越しのスタジオ』と想像して訪れてみるとガッカリする。
  • 茨城放送編
  1. 茨城県内で唯一の民間放送局である
    • 但し、コミュニティーFM局を除けばのお話。
  2. 自社製作番組は数年前の方が多かった。
    • 特に夜間では、記憶に残る番組を数多く放送した。
    • 今では、夜間の自社枠も数えるほどに…
  3. テレビ放送開局を視野に入れていたが、デジタル化の波により挫折。
    • そのための『テレビ準備室』も閉鎖。
  • NHK水戸放送局編
  1. 民放県域テレビ局が無いことをいいことに、茨城県の要請を受けて、デジタルテレビ放送を開始。しかも、関東地方では東京に次いで二番目の開局。
    • 県域デジタル放送開局の流れを作ったのは当時のNHK会長が茨城出身の海老沢氏(「エビジョンイル」などとタブロイド誌では揶揄された)だったからではないかと言ううわさ。
      • それが単なる偶然だったかもしれない。
  2. 『首都圏ニュース845』と『茨城ニュース845』の内容を比べないほうがいい。
  3. FMでは平日昼前にローカル枠があったが、デジタルテレビ開局であっさり消えた。

新聞に関する噂

  1. ベットタウンを有する地域は決まって全国紙。
    • ココ、茨城では読売が強し。
  2. 常陽新聞が存在するが、ぱっとしない。
    • 一度潰れて今度は清算。今は『新社』が発行。
  3. 『新いばらきタイムズ』もあった。
  • 茨城新聞編
  1. いはらき
    • 『いばらぎ』と言わせないための戦略か。
    • でも、『茨城新聞』に変わった。
  2. 昭和30年代の県知事であった友末洋次?の息子が社長をしている。
  3. 地デジ等の影響で茨城県内での受信範囲が狭まった『東京MXテレビ』がラテ欄に載っている。
    • おまけに『テレ玉』は載せても『NACK5』を載せていないはなぜ?

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