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近鉄奈良線

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2008年6月24日 (火) 03:19時点における61.86.36.10 (トーク)による版 (奈良線(布施・近鉄奈良間))

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奈良線系統の噂

  1. 見た目は新しい(現役当時)が、中身がオンボロという特急用車両があった。
  2. JRで言うとほぼ同じ車両を使っているという事から大和路線奈良線
  3. 大和西大寺は、阪急淡路同様、駅に進入する際、一時停止を強いられる。
  4. 阪急もそうだけど、どうして終着駅が地下にあるの?・・・。
    • 阪神京阪の立場はどうなる?
    • 逆に地下駅がまったくない南海の方が異質。
    • 関空は?
      • ↑改札3F、ホームは1F。よって地上駅。

奈良線の噂

奈良線(布施・近鉄奈良間)

  1. 奈良線の石切~枚岡は、上り下りの各停が同じ時間で走るのが不思議なくらい勾配が急な坂。
    • それを言うなら、石切~瓢箪山では?
    • 額田・枚岡・瓢箪山は、最近新登場した「区間準急」停車駅に昇格した。
      • 東花園の方がより格が上の「準急」停車駅である。乗降客がずっと多い瓢箪山を出し抜いた理由は、瓢箪山はホーム延伸が出来ないというだけの理由である。
    • 石切駅のあたりまで来ると、絶景が。
      • 大阪市内が一望できます。ガスって無かったら、淡路島まで見えます。
        • 夜は夜景がきれい。
    • 阪神電車はこの坂登れるかな?車両故障続出したりして...
  2. 昔、立派な特急電車が道路の上を走っていた。
    • ↑地下化前の奈良駅周辺のこと?
    • これだろ?
      • その路面区間は、踏切という扱いだったとか。なんともでかい踏切。
        • ↑800mほどありました。
  3. wikiで瓢箪山駅の「箪」は略字の竹冠+単だ、と書いてあるが、駅名標は正字(ツの部分が口口)のまま。ソースはどこだ!?(近鉄HPでは略字だが、それはPCの都合だと思うし)
    • 近鉄に問い合わせたら正字(ツの部分が口口)が正しいとのこと。wikiが嘘です。
    • 訂正しておきました。
    • ↑wikiってどこのwiki? ここだってwikiだぞ。
  4. 大和西大寺を過ぎると平城宮跡が見えてくる。がそこは一面の原っぱなので初めての人は何なのか分からず「奈良は田舎」と思い込む。
    • そしてここが平城宮跡と知ると、なぜ世界遺産の上に電車が走っているんだと言う。
  5. もうすぐ阪神が乗り入れてくる。
    • その阪神は3ドア車を乗り入れさせるために、奈良線の住民から苦情がくるのは必至。
    • 近鉄沿線の住民は阪神乗り入れをあまり歓迎していないみたいだ。
  6. 大和西大寺ゆき各駅停車が大和西大寺ゆき各駅停車(各駅区間に入った区準)に抜かれることがある。
  7. 昔、難波発の普通電車は東花園駅で後2両を切り離していた。「この電車、東花園駅で後2両を切り離します。東花園から先へは前の4両にお乗換えください。」
  8. じつは上本町~奈良間のこの線が近鉄の創業路線。路面電車型の電車が123キロワットアワーのモーターを1両に2台積んで走っていた(ただし増備車は78.3キロワットのモーターを1両4台装備)。
  9. 近鉄で唯一女性専用車両があるが、あまり知られていない。(朝、快速急行のみ、10の1、片方のみ。)
    • 朝の快急は10両繋いでおり、その最後尾車両のみなので比較的男性にも不便が少ない。なのでこの線ではあまり女性専用車に関する苦情は聞かれない。
    • 「女性専用車両」の案内はホームのポスターと乗車位置のみ。駅発車案内や車両側には一切表示が無い。車両側に表示が無いのは10両と言えど固定編成でない(短い編成を幾つか繋ぎ合わせる)ことから。

難波線(近鉄難波・上本町間)

  1. 全線が地下で、千日前線と完全に並走している。
  2. 約2年後に、難波から阪神が乗り入れてくる。
  3. 既存の地下鉄をくぐるように造られたため、駅はやや深い位置にある。
  4. 世界初の複線型シールド工法で建設された。

近鉄難波-近鉄日本橋-上本町-鶴橋-今里-布施-河内永和-河内小阪-八戸ノ里(やえのさと)-若江岩田-河内花園-東花園-▲瓢箪山(ひょうたんやま)-▲枚岡-▲額田(ぬかた)-石切-生駒-東生駒-富雄-学園前-菖蒲池(あやめいけ)-大和西大寺-新大宮-近鉄奈良

  • 太字は快速急行停車駅
  • 斜字は急行停車駅
  • ▲は区間準急停車駅
  • 小文字は普通のみの停車駅
    • 上本町・布施間は、厳密には大阪線

京都線の噂

  1. 京都線は、かつて丹波橋駅から京阪線に乗り入れていた。
  2. 京都線は雨降ったら遅れる。
  3. 京都線にはかつて快速急行が走っていた。
    • 途中停車駅が丹波橋、竹田のみとあまりに少なかったため急行よりはるかに利用客が少なく(高の原や新田辺の客は利用できない)、かつ特急から利用客が流れたために廃止された。
    • 登場時のダイヤ(土日の10時台と15時台だけ、急行の合間に走る)が良かったと思うんだけど…。
    • いまはJRの3倍(烏丸線直通や橿原線直通を含む)の急行を走らせている。
  4. 元々は奈良電鉄の路線だった。戦後近鉄と京阪の争奪戦が繰り広げられ、近鉄の路線となり、その数年後京阪乗り入れは廃止された。しかし近鉄と京阪の仲は悪くはなさそう。もし京阪の路線になっていたらテレビカーが走っていたのだろうか。
  5. 下りの特急は停車するのに、上りの特急は停車しない駅がある(高の原)

京都-東寺-十条-上鳥羽口-竹田(合流・京都市営地下鉄烏丸線・国際会館方面)-伏見-近鉄丹波橋-桃山御陵前-向島-小倉-伊勢田-大久保-久津川-寺田-富野荘(とのしょう)-新田辺-★興戸-★三山木(みやまき)-★近鉄宮津-狛田-新祝園(しんほうその)-木津川台-山田川-高の原-平城-大和西大寺

  • 太字は急行停車駅
  • ★は一部の急行が停車する駅
  • 小文字は普通のみの停車駅

橿原線の噂

  1. ファミリー公園前駅ではドアが開くやいなや閉じられる。夏のプール営業時期以外は乗降客が極めて少ないため。
    • 平成になってからもあそこは臨時駅だった。常設駅に昇格したのはけっこう最近。
  2. 途中で追い越し(緩急接続)できる駅が平端しかないため、平端で急行に抜かされない普通は(特急除き)自動的に全区間先着となる。というか昼間の全ての普通は全区間先着なため、4両の普通は昼間でも相当混む。
    • 平端で大和西大寺ゆき普通が天理発の急行に抜かれる際、急行の乗り場が判らない乗客がたまにいる。

大和西大寺-尼ヶ辻-◆西ノ京-九条-近鉄郡山-筒井-平端-ファミリー公園前-結崎-石見-田原本-笠縫-新ノ口(にのくち)-大和八木-八木西口-畝傍御陵前(うねびごりょうまえ)-橿原神宮前

  • 小文字は普通のみの停車駅
  • ◆西ノ京駅は土休日のみ急行も停車

天理線の噂

  1. 壮大なる「大和中央線」大阪線河内山本-平群-平端-天理-名張を結ぶ短絡線)構想の一部らしい。

平端-二階堂-前栽(せんざい)-天理

  • 京都・大和西大寺方面発着の直通急行あり

けいはんな線の噂

  1. 生駒は同じ会社なのに東大阪線(現・けいはんな線)乗換えは連絡改札を通らなければならない。
  2. けいはんな線は大阪市営地下鉄中央線と同じ駅ナンバリングがついている。
    • そして駅名板の帯が濃淡の緑色(他の路線は焦げ茶にオレンジ)。
  3. 学研奈良登美ヶ丘の行き先表示を見て「駅前に学研のおばちゃんが大挙して待っているのか?」と考えてしまった。
  4. ゆめはんなの片割れ。
    線路内は立入禁止です。
  5. 「こわいでんきがながれています」
  6. けいはんな線内は第三軌条規格としては最高の速度95キロ走行をする
    • 大阪市内はノロノロ走行だったのが生駒を越えてからの猛ダッシュと高速走行は地下鉄とは思えないくらい。なかなか爽快
      • たぶん、生駒から先が急な下り坂になっているから。

大阪市営地下鉄中央線/コスモスクエア←)長田-荒本-吉田(よした)-新石切-生駒-白庭台-学研北生駒-学研奈良登美ヶ丘

生駒線の噂

  1. かつて、京阪交野線までつなげる構想があったらしい。
  2. 基本的に、竜田川と国道168号線に沿って走る。
  3. 複線化しやすいように用地や橋の橋脚が複線用になっている。

生駒-菜畑-一分-南生駒-萩の台-東山-元山上口(もとさんじょうぐち)-平群(へぐり)-竜田川-勢野北口(せやきたぐち)-信貴山下-王寺

田原本線の噂

  1. 終点である西田原本駅、新王寺駅はそれぞれ田原本駅、王寺駅から至近距離であるにも関わらず別駅舎であり連絡通路も無い。このため橿原線、生駒線に乗り継ぐ際は一旦改札から出なければならない。
  2. 田原本駅の再開発で自転車預かり屋はどうなることやら。
  3. スルッとKANSAIカード、Jスルーカードが使えない。

新王寺-大輪田-佐味田川(さみたがわ)-池部-箸尾-但馬-黒田-西田原本

生駒ケーブルの噂

  1. ケーブルカーではあるが宝山寺より下は立派な通勤通学路線。平日朝の鳥居前駅ではイヌネコ型の車両から学生やリーマンがぞろぞろ降りてくる。しかし自動改札やICカードの導入の予定は無い。

鳥居前-宝山寺(上下線乗り換え)-梅屋敷-霞ヶ丘-生駒山上




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