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JR西日本の車両/形式別
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提供: chakuwiki
- 新幹線車両は、こちら
目次
在来線電車
クモハ84形
- なんとびっくり! JR化後に登場した旧形電車新形式。
- 用途廃止で余剰になっていたクモニ84形を再旅客化した形式。大元はモハ72系。
- 荷物車の車体をそのまま流用したので、扉の配置が独特のものになっていた。
- 冷房なしが致命傷になって、短命に終わる。(乗務員が脱水症状で、倒れたとか)
- 何気にJR西日本初の車両だったりする。・・・が、そんなことを知っている人はそんなにいないかと・・・
221系
- アーバンネットワークのパイオニア
- この車両がなかったら、今でも京阪神圏は私鉄の天下だったかもしれない。
- JR以降後の初形式
- ちなみにJR各社で、初形式の車両が特急型で無かったのはJR西日本だけである。
- それは違う。ここもそう。
- JR他社のオリジナル車両を遥かにしのぐ大量増備だった。
- ちなみにJR各社で、初形式の車両が特急型で無かったのはJR西日本だけである。
- 現在は大和路線や奈良線等で活躍中。
- 乗り入れ先の環状線では嫌われ者である。(ロングシートの201系や103系に比べて混雑するから)
- 琵琶湖線でも223と比べて立ち席スペースが少ないのでラッシュ時では嫌われ者である。
- 嵯峨野線でも嫌われ者かも。
- 最初に投入された琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線では、年々数が減っている。
- 元々は新快速用だったんだけどねえ。
- 今でもたまに新快速として運用される。
- ここ10年位は「221系=快速」だったのだが、最近その快速でも徐々に223系が増えつつある。
- 元々は新快速用だったんだけどねえ。
- 乗り入れ先の環状線では嫌われ者である。(ロングシートの201系や103系に比べて混雑するから)
- 3扉オール転換クロスシート車の先駆け。
- それまで近畿圏では「2扉オール転換クロスシート」が一般的だった。
- 乗り心地は223系よりも良い。
- シートがフッカフカですもんね♪
- なんか臭い
- 空調設備に■■がびっしり…
- 琵琶湖線ではたまに車内LEDが無表示。
- 嵯峨野線でもたまにあり。
- 嵯峨野線では、車内LEDがドア開閉時に行先表示しか流れない車両が殆ど。ドアが閉まると無表示に。
- いつの間に嵯峨野線に来たのですか?
- 2008年2月18日19時21分、京都駅発快速園部行きから運用入り。今や嵯峨野の顔。
- 岡山や広島の人達がこの車両を欲しがっているらしい。
- そのうちJR西日本四国支社からも声がかかりそう。
- 岡山・広島転用の際には車端部ロングに改造されて転用されるかも・・・。
- 岡山に行った暁にはサンライナーの置き換えかな?
- 室内のLED案内装置が変な表示をする事が多い。どの駅を発車しても「次は新大阪」だったり、下り列車なのに垂水→須磨→兵庫と案内したりする。
- デザインのベースは近鉄5200系。ライバルのデザインのパクリ……かと言うとそうでも無い理由がある。
- 実は221系の設計は近畿車輛が担当した。そのためで同社が製造した近鉄5200系の設計思想が採り入れられた。
- でも近鉄5200系は近畿圏より中京圏で見ることの方が多い。
- これの大量導入で東海道・山陽線と阪和線から追放される可能性大。
- 遂に岡山・広島へ転用か?
- とりあえず、阪和線からは追放された。
- 近畿地方で以前に住んでた時に神戸線等を使った事が在るが、モーター音が高崎車両センターと田町車両センターの211系等と同じく、形式名・車両の側面と正面・デザインとボディーの形は違うが起動音・走行音も丸でソックリ。
- 貫通扉は意味が無い。
- 一回160km/hの試験運転をしていた。
223系
- 南は和歌山、北は敦賀、高松、大垣まで走るアーバンネットワークの主力。関西の非電化区間を除いて全線走っているといっても言い過ぎではない
- 最近は城崎にも出て来た。
- 「城崎温泉駅」になりました。
- JR西のみならず、JR四国もこれと同じ型の車両を所有している。
- 一番最初に投入されたのは新快速ではなく、なんと阪和線を走る関空快速だった。
- だから網干車が0番台ではなく、日根野車が0番台
- 最初に投入された車両は目が丸くなっている。
- なのでパッと見は223系に見えない。
- 最初に投入された車両は目が丸くなっている。
- 最西端は広島。「天神川」駅開業の記念列車が2000番台。
- 通常ダイヤじゃ広島まで行かないだろ。最西端は児島。通過駅も含めたら宇多津。
- 下関花火と宮島花火それぞれの臨時で2000番台V編成2本8両が使用されたことあり。
- だから網干車が0番台ではなく、日根野車が0番台
- 播但線にも投入されると言う噂もある。
- 最近、播但線で気まぐれに走り始めた。しかも、ちゃんと行き先表示も出しているようだ。
- 最近は城崎にも出て来た。
- 関空・紀州路快速用は1+2列のクロスシートで、新快速用は2+2列のクロスシート
- さらに増備される計画有。
- もはやJR西の標準型車両になりつつある。
- ついに気動車にも223系のデザインが使用され始めた。
- 2009年で15年連続で製造されることに。もはや国鉄並みだね。
- 一体何時になったら増備が完了するのか、もはや誰にも分からない。
- 後継の225系が発表されました。
- 一体何時になったら増備が完了するのか、もはや誰にも分からない。
- 東海の313系も同じようなもんだ。
- ちなみに、側面のデザインを313系にパクられた。
- 最近製造された車両は、蛍光灯カバーが丸くなっている。
- 耐火基準の強化で、従来の蛍光灯カバーが使えなくなった為。
- しかもドアチャイムの音程も下がってる。何か憂鬱になりそう。
- この車両の新快速は時速130kmでぶっ飛ばす。
- でも、E531系やTXの車両より加速が鈍い気がする。特に80km/h以上では終わってると思う。
- 221系と連結出来る車両がある。
- 貫通扉の下にオレンジの線が引いてある
- この編成は221系と同じ扱いを受けているため、120km/hまでしか出さないこととしているらしい。
- 運転台に「この編成は221系性能」というシールが貼ってある
- 223系が新快速で営業運転を開始してしばらくの間にも221系との併結がみられた。
- 運転台に「この編成は221系性能」というシールが貼ってある
- 5500番台は、新車のせいかすげぇ変なニオイがする。
- なんか旧ソ連の改悪形輸出用兵器に似てる。
- ドアチャイムが微妙に違う車両がある。
- この車両から扉横に補助椅子が付いた。
- 「座り心地が悪い」と不評な一方で、「座れないよりはマシ」と評価する声もある。
- たまに補助椅子の存在を知らない他地域からの観光客が、そのまま持たれていて座れなかったりする。
- 走行中は凄くよく揺れる。
- いくら130km走行をしているとはいえ、ちょっと揺れ過ぎ…。
- 223系といえば何といってもあのミュージックホーン。
- 以前は近畿圏でしか聞けなかったのだが、今では岡山・香川方面でも聞くことが出来る。
- ちなみに207系や321系にも搭載されている。
- 巷で「どけどけひくぞ~」と言われる始末。
- 18きっぱーが関西圏で最も世話になる車両である。
- ライバルはJR東海313系。
- 一度ハンドル訓練で、名古屋に来たことがある。
- 日立製インバーターの車両は加速音がかっこいい。
- 関東人あこがれの電車。関東人にとって3ドア特急列車。
- 1000番代から発生した電気ノイズで201系が緊急停車した事がある。
- 平成9年製の車輌からブレーキレバーが根元からポッキリと折れた車輌が出た、幸い大事には至らなかったがついにガタが来たか。
- 2000番台は、10年に亘って製造された結果、多くのマイナーチェンジが行われた。(グリーンガラス・開閉窓・制御装置etc)
- 本線用1000番台・2000番台は、新快速や快速で、あまりにも過酷な運用をしているので、ガタがきはじめてきた。
- 実は、一編成だけ、日立製作所製の車両がある。W3編成がそうである。
- 2000番台にも、5500番台と同じく車体の剛性を強化した車両が居る。V65・V66編成がそうである。
- とにかくJR西日本の顔。新型車両の構想の時にも帯の色を変えて使われている。
- JR西日本の在来線の顔。子供向けの図鑑や絵本でJR西日本の在来線電車と言えばこの電車がかなりの確率で登場する。
- 阪和線用の増備車2500番台は座席は青系、それ以外は本線用2000番台に準じた暖色系なので内装色がちぐはぐ。
- 225系5000番台では寒色主体なので大分よくなったが。
225系
223系の後継車として登場。200両がまず網干に配備される。
- あの顔のデザイン、どうにかなりませんでしょうか……。
- 何かJR東日本E257系みたい。
- 西武30000系にも似ているように思う。
- イメージ図段階では確かに不細工だったが、実車はそんなに言う程不細工ではなかった。
- むしろ「意外とカッコイイ」という声多数。
- 室内は223系+321系。液晶表示付。
- 運転室全体をクラッシャブル・ゾーンにして乗客を守る。……乗務員は?
- 乗務員の命を捨ててまで乗客を守りたいようだ。
- 最高速度も120km/hに抑えられるらしい。
- 「新快速」運用を考えましょう……。
- 最近の乗務員保護政策施工中のJR西ならそれくらいのダウングレードはやりかねない。
- さずがに新快速用は最高速度130km/hのままらしい。
- 「新快速」運用を考えましょう……。
- E235系や315系も出るのだろうか。
- 側窓配置もどことなく京阪3000系を意識しているかのように見えるが、山手線の4扉化サハのように今ひとつ安っぽい感じがする。
- 中央の窓は大型の1枚窓だが間に2本ロールアップカーテンの溝が入っているため車内から見ると3連の窓に見える。だが1つ1つの幅がやたらと狭い。
- 塗装が223と同じでがっかり。新車投入するならするなりに新しい色にしてほしかった…
- 前面部の帯は無い方が良かった…。
- 塗装のお陰で、新快速用の車両よりも阪和線用の車両の方がカッコ良く見える。
- 試運転からいきなり屋根上ヒューズ箱の蓋(重さ3キロ)が取り付け不良で外れてどこかに消えた、もっとしっかり作れよ近畿車輛・・・。
- 網干にだけ配置されるものと思っていたら、なんと阪和線への導入も決定。
- というわけで、221系が大量に置換えられることに。
- 2012年までに合計226輌、新快速用の0番台が110輌、阪和線用の5000番が116輌が製造される。右の編集長敬伯JR西日本225系が完成。を参照ウィキペディア認定
- 広島県民歓喜!となるか…
- 221は広島支社が嫌っているらしい(泣、BY広島県在住
- なんと、5000番台は周参見まで乗り入れるらしい
- きのくに線快速復活??、今後のダイヤに期待♪
- この分だと日根野の113はワンマン対応車以外消滅か?
- 今のところ主に天王寺~日根野間の快速を中心に運用されているが、関空・紀州路快速の運用にはいつ入るのだろうか?
- きのくに線快速復活??、今後のダイヤに期待♪
- というわけで、221系が大量に置換えられることに。
- 12月から使用開始するらしい。当分は223系に混じって運用するようだ。
- 新快速ではまだあまり走っていないが、阪和線では既にジャンジャン走っている。
- 2011年3月のダイヤ改正でさらに増殖する事間違いなし。
- 新快速ではまだあまり走っていないが、阪和線では既にジャンジャン走っている。
- 223系2000番台に比べて走行時の音が比べ物にならない位静か。
- 横から見ると前面部が「ぺったんこ」だ。
- 221系・223系の前面形状に慣れているので、余計にそう見えるのかもしれない。
- さり気無くシートの柄も一新されている。
- 223系と併結出来るようになっているらしい。
- 新快速だと「225系8両+223系4両」という編成でたまに走っている。
- シートが薄くなったから、すわりごこちが悪くなったと思ったが意外とすわり心地がいい。
- 223系1000番台以降と違い、寒色系主体の内装なので阪和線用5000番台はちぐはぐな223系2500番に比べて内装色が相当良くなった。
207系
- 尼崎脱線事故の被害者。
- おかげで各所からバッシングを受けるハメに。
- マスコミでは207系が欠陥車両であるかの様な報道も行われた。
- おかげで各所からバッシングを受けるハメに。
- 東西線直通車は前パン車
- 多分JRの通勤型車両(4扉ロングシート)では、一番豪華な車両である。
- ロングシートがフカフカで、めちゃめちゃ座り心地が良い。
- 車内の内装なども321系に比べると結構力が入っている。
- そんなにいいのか?あれぐらい普通だと思うのだが・・・。
- ↑の事故の影響で、旧塗装は黒歴史になりつつある。
- 登場した頃から現在まで、走っている路線が殆ど変わらない。
- 321系がさらに増備されたら、環状線に…行かないか。
- むしろ阪和線に入れたい。
- 東京で走っている国鉄型車両の207系とは無関係。
- …のはずなのに、なぜか一部では国鉄型207系と同系列として扱われていたりする。
- 一緒にされたくはないと思う。
- ちなみに、共通点は車体の長さとドアの数と制御方式くらいしかない。
- …のはずなのに、なぜか一部では国鉄型207系と同系列として扱われていたりする。
- 車両間をつなぐ通路が、中央から少しずれている。
- 223系とは違い、こちらは製造開始から15年位で後継車両が登場した。
- トップナンバー編成は7連貫通。分割運用に就けないので、321系と同じように扱われている。
ハミゴ。- ところが2010年3月より分割運用が無くなった。
- 実は大和路快速の幕を持っている。
- アーバンネットワークの各種別を持っています。
- 0番台はVVVF制御であると同時にチョッパ制御である。
- 0番台はGTOチョッパ+パワートランジスタのVVVF、1000番台はGTO-VVVF、2000番台はIGBT-VVVFと三者三様。ちなみにモーターの音は1000番台が一番大きい。
- 0番台の制御方式は他に類を見ない珍しいもの。VVVF独特のモータ音を小さくするためにこの方式を採用したらしい。
- ドアが開くときはチャイムが鳴らない。が、2000番台から鳴るようになった。
521系
- JR西日本唯一の交直流車。
- 北陸本線交流区間にJR化後初めて導入された近郊型車両でもある。
- 逆にJRの交直流車はE531系とE501系しかない
- 通勤型車両でってこと?
- 通勤型はE501系しかない。あとの2つは近郊型で、特急車はもちろん除いてある。
- 通勤型車両でってこと?
- 見た目は「ラインを青にした223系5000番台」。
- ちがう!!ラインを青にした223系5500番台!!
- 同じだろ。
- ちがう!!ラインを青にした223系5500番台!!
- 扉上部の路線図には、なんと直江津までの駅が掲載されている。
- 現状では、朝の近江今津発福井行きを除いて、敦賀からデッドセクションまでの数キロのために作った電車である。
- 2011年春のダイヤ改正で、一部が津幡まで運用を拡大する。七尾線にはいかないらしい
- 直流区間だけを走る運用もある(米原・長浜⇔敦賀)
- ていうかそれが大多数の運用。
- そんな運用でいいなら下関に来い
- 2009年3月14日からは小浜線敦賀⇔小浜間でも運転を開始することに。……交直流車両でなくてもよかったんでは?
- インバータ制御が発達してなかった昔なら交流車両を作っていたけど今はインバータ制御ならば交流車両と交直流車両との製造費の差はあまり無いみたいだよ。
- 2009年10月27日、二次車出場。金沢配属で旧型車置き換えか?!
- 2010年3月改正で金沢まで進出決定。
- お金の出所は何処でしょうか……?地元じゃ無いでしょうし。
- 半信半疑だが、どうやらJRの完全自腹らしい。
- 北陸新幹線ができた後、3セクに売りつける魂胆だなw
- お金の出所は何処でしょうか……?地元じゃ無いでしょうし。
- 3両→2両の減車で大混雑らしい。
- で、ラッシュ時にも2両で入れるもんだから苦情が絶えないとか・・・。
- しかしJRはお客様にご理解とご協力を強制しようとしている。
- 下手すれば食パン以上の迷列車に認定される可能性も・・・。
- 3両だけどドア幅が狭い419系と3ドアだけど2両に押し込む521系。ラッシュ時にはどっちがいいんだか・・・。
- で、ラッシュ時にも2両で入れるもんだから苦情が絶えないとか・・・。
- そして、2011年春には40両を追加投入。乗客の多い列車は増車する予定。
- 2010年3月改正で金沢まで進出決定。
- 金沢支社統一カラー(真っ青)の対象からは当然外れる。
- 金沢支社配置なのに、おにいさんと同様にアーバンネットワークの種別幕を搭載している
125系
- 沿線自治体の金で車両を負担させた、JRのケチさがわかる車両
- 座席を増設する為の資金まで地元自治体に負担させた。
- 事実上の負担者はここ
- JR西に足元を見られている沿線自治体。
- 地元自治体にとっては悪しき前例になっている例
- 中央の扉が埋まっている
- いずれ3扉化するためだとか。
- 今後3扉化される事はあるのだろうか…。勿論3扉化の費用も地元負担になるのでしょうけれど。
- 両運転台&トイレ付きでタダでさえ狭い。
- 3扉化すると、室内の椅子をずらす必要がある。
- きっとそれも自治体のお金
- 1次車は椅子増設時にドアの部分まで椅子が迫り出したし、3次車はそれにあわせて作ってあるから、ドアよりも車内の間口が狭くなる。
- 今後3扉化される事はあるのだろうか…。勿論3扉化の費用も地元負担になるのでしょうけれど。
- 223系のボディを流用しただけ。ならば姫新線のディーゼルカーはどうなのかという話になってくる。
- いずれ3扉化するためだとか。
- 小浜線・加古川線の電化用に製造されたが中途半端な数で終わり、残りは103系113系で運用。
- 小浜線は113系がさよならしたので、125系を何両もつなげて運転している。
- 最大5両まで可能らしい。営業運転でやったことはないと思う。
- 小浜線は113系がさよならしたので、125系を何両もつなげて運転している。
- これのLEDは、ジバング倶楽部などの宣伝しか流れない。
- 321系に搭載されているVVVFインバータ装置の実験車両にされた。
- 実は全自動ドアにするとドアチャイムが鳴るが、通年半自動扱いなのでチャイムが聞けることは滅多にない。
- なんで海側に便所作っちゃったかなー(小浜線)
321系
- 液晶がついている
- 扉上部ではなく、通路の真上に設置されている。
- その液晶の真下に吊革が2つ付いている。
- ダイヤが乱れるとCIが表示される。(一昔前はアーバンネットワークの路線図だったが)
- 扉上部ではなく、通路の真上に設置されている。
- しかし座席が207と比べて硬く、利用客からの評判はあまり良くない。
- 座席の端の部分の肘掛が無くなって、パイプだけになったのもいただけない。
- 今後増備される車両は、せめて座席だけでも207系タイプのものに戻して欲しい。
- 座席に関してはここの走るんですと似たり寄ったり。内装も207系に比べると結構安っぽい感じがするが、蛍光灯カバーを残しただけでもまだマシ。
- お年寄りが座りやすいようにとこのシートが導入されたらしいのだが、今のところ評価する声は殆ど聞かれない。
- 座ってみるとわかるが、表地がツルツルだ。
- ブラックフェイス。
- しかしよく見てみると「紺色」である。
- 何となく阪神1000系とデザインが似ている。製造はともに近畿車輛。
- 当初は207系の旧塗装と同じ様な塗装になる予定だったのだが、あの事故の影響で急遽変更となった。
- 車内のいすの色も207共々黒歴史化されることに。
- 大阪環状線への早期導入が求められている。
- 最近、車内の座席カバーや床が張り替えられた。
- 実は130kmで走行可能。
- 当初は130kmでの営業運転が予定されていたのだが、あの事故の影響で取り止めになってしまった。
- VVVFの音は阪急9300系や京阪10000系と似ている。
- 125系もそうだ。ちなみに関東では205系5000番台、京成3000形、京急新1000形8次車がこの音だ。
- まぁ、どれも東洋電機製のVVVFだからね。
- 125系もそうだ。ちなみに関東では205系5000番台、京成3000形、京急新1000形8次車がこの音だ。
- ブレーキの効きの悪さのお陰で運転士からも大バッシング。
- 停止間際に自動でブレーキを緩めているらしい。
- 関西の運転士はブレーキにうるさい。なのでワンハンドルマスコンがほとんど採用されていない。
281系
- 関空特急はるかでおなじみ
- 車両の単価は1億6000万円
- お召し列車に使用されたこともある。
- 各座席に重量センサーが付いていて、乗客の着席状況を確認できたり(車内改札の簡略化?)、座席を一斉に転換できる機能(京都・関空の折り返し時間短縮?)が付いている。
- ライバルとは対照的なデザイン。
- 京都駅のKCAT閉鎖に伴い、グリーン車を京都側にする方向転換が行われた。
283系
- オーシャンアロー用車両で、紀勢本線が主な活躍地
- イルカっぽい色と形。
- 何か近鉄の伊勢志摩ライナーの色違いにも見えるな。
- 381系やくもの置き換えも計画にあったっぽく、きのくに線を走るのに耐寒耐雪構造になっている。
- 思ったより増備が進まなかったのが残念。そろそろ「くろしお」の381系を早くこれに置き換えてくれ。
- JR西は在来線特急は北陸にばかり力を入れているような気がする。
- 故障が多いらしい。
- 381系を287系が置き換えするという話から、お察しください
285系
- 581・583系以来の寝台電車
- 東京駅在来線ホームに姿を現す唯一のJR西日本車
- 品川で休んでいるのをよく見る
- たまに広島まで「ゆめ」として来る。
- 在来線でインバーター車の来ない廣島民にとってはまさに「ゆめ」見心地。
- さらに延長運転で松山まで来ることもある。
- 西日本の0番台と東海の3000番台の違いはわからない。
- 電動車の床下がちょちょいと違うらしい。
- 東海車2本は大垣車両区配置だが、実際には出雲市で整備している。
- 室内設計はミサワホームが担当。
- ノビノビ座席が意外と人気とか。
- むしろ個室だと棺桶みたいで嫌な人もいる
- 西日本は分かるが、何で殆ど素通りの東海が関わっているんだろう。
- 線路使用料や車両使用料が絡んでいるから。大垣電車区所属だけど西日本に整備を委託している。
- JR東海唯一のミュージックホーン装備車(でも自社線内では鳴らさせない)
287系
- 183系「北近畿」等の置換用に登場予定。
- さらには381系「くろしお」の置き換え用としても登場予定。ただし非振子らしい。
- 683系のマイナーチェンジ版な顔。
- っていうか、683系の交流機器を撤去したようにしか見えない
- 側面の帯の色が違うZE!
- 北近畿系統のこうのとりピンクとくろしおのオーシャングリーン
- 北陸新幹線が開業したら、サンダーバードも交流機器を去勢されて転属しそうな予感
- とりあえずは、287系と日根野から転属する381系で183系を置き換えるらしい
- 新型登場と共に、列車名が北近畿から「こうのとり」に変わる
- これと並行して北近畿方面に向かう特急の運転系統を整理するとか。ひょっとしたら大阪から宮津・天橋立方面に向かう特急が廃止され、福知山での乗換えが必要になるかも。
- 実は「こうのとり」という愛称は昭和61年11月改正で「北近畿」が新設された時にも検討された。それが25年ぶりに実現する。
- 4両編成豊岡方の先頭車はなんとクモロハ286
- 全部電動車って京急かよ…と思ったら、西日本得意の0.5M車だそうだ。
- この車両も、JR西伝統の「種別は幕、行き先はLED」を採用。
681・683系
- 北陸の顔
- しかし、しらさぎ編成には名古屋近辺でのバイト運用が待っている。
- 日本の在来線最速の160kmを出す。
- 683-4000で遂にシングルアームパンタ搭載。
- 元々681系は、いまや死語になってしまった「スーパー特急」方式で北陸新幹線を走らせるために作った。
- 2001年の683系0番台導入時に新型はくたかへの代替を理由に、681系のサンダーバード編成の一部がはくたか用に改造を受けている。
- これのお陰で「雷鳥」がモデルの鳥とリンクして絶滅危惧種に。
- 22年春から1日1往復(しかも6両に減車)
- 23年春についに廃止orz
- 683系4000番台では、貫通型の先頭車しか用意されていない。 大阪方先頭車は貫通準備状態なので、厳密には非貫通なのだが・・・。早くも地味特急と化す予感。
- 北近畿系統に転用する時には穴をあけるらしい。
- 683系4000番台の通称は「ヨンダーバード」
- ちなみに0番台と681系の付属編成は「サンリョーバード」
- なんか、681→683-0→683-4000と、進化する度に安っぽくなっている気がする。
- 雪国を走るのに白い車体なので、冬季は概ね茶色くなっている。その点でいえば、国鉄カラーは泥はねが目立たない。
- 北陸線の看板車両なのに汚れが目立つような気がする。
- 流線型の先頭車は前から見ると何となくスーパーファミコンに似ている。
気動車
キハ120形
- 非電化区間の主役
- 方向幕は手巻き
- デビュー当初はトイレが無かった。
- そのため乗客が×××してしまったとか…
- おまけに、その事件が地元の新聞に記事として載った。
- あまりにも不評だったのか、最近になってトイレが設置された。
- そのため乗客が×××してしまったとか…
- ベースは車輌メーカーのカタログ車輌。
- その為、第3セクターにちょくちょく兄弟が居る。
- 富山の車は股尾前科の手によって「電車がGO」した。
- 半自動状態扱いの時のドアが閉まるときの音と動作が怖い
- JR車で唯一末期色にされた車両。221系が心配…
キハ126形
- 山陰でよく見られる
- キハ58はこれに追い出されてしまった。
- 初期型は乗務員扉が無い。運転士も乗客用ドアから。
キハ127形
- 姫新線に登場する最新車両
- 見た目は223系。
- パッと見は完全に電車。とても気動車には見えない。
- パンタグラフが付いていないのが逆に不自然に見えてしまう。
- パッと見は完全に電車。とても気動車には見えない。
- この車両も125系と同じように地方自治体からのお布施で作られた車両。
- しかし、真ん中もしっかり作ってあるのは羨ましい限り(125系の沿線住民より)
- ドアチャイムの音色が223系等で使われている物とは違う。
- なんだか安っぽい音色。
- JR四国の1500形はもっと安っぽい(223系と同じ様な)音がする。
- なんだか安っぽい音色。
- 間違いなくキハ120形よりはお金がかかっている。
- でも蛍光灯カバーは省略。
キハ187形
- スーパーおき、スーパーいなばの車両
- 1両あたり900馬力の出力で、アメ車並の轟音をたたき出す。
- 500番台はブレーキの改修工事をすれば、智頭急行での将来的な160km/h運転ができるらしい。
- めちゃくちゃ飛ばす しかも揺れる
- 駅発車時の変速ショックが酷すぎる…
- デザインが殺風景なせいか余り人気が無いような気がする(個人的には大好きな車両)
- 東武50000シリーズっぽい(色だけ?)
- イギリス辺りで走ってそうなデザイン
- なぜかTOMIXからカメラカーとして発売されている。
- JR北のキハ3兄弟とほぼ同等の性能を持っているけど人気やインパクト、認知度などで大きく負けている。振り子装置を持っていることもあまり知られていない。
- やっぱりデザインのせいかな。
- JR四国の2000系やスーパーはくとも兄弟関係。それにしても地味。
- JR西日本≒国鉄型天国、という認識が広かった為、キハ181系を追い出したので嫌われたという一面もある。
- 本当にキハ181系を追い出すの役目なのは下の車両。
- 前面を警戒色にすることで踏切事故を減らすと聞いたことがあるが、それにしては事故が多いと思う。
- 内装は汎用品でスーパーコストダウン
- 荷物棚はネジで外れる
- 椅子が同時期に製造された683系0番台と同じ
- これも鳥取・島根両県のお布施車両なので、お布施の感謝に「県の花」をあしらってある。
- 島根の車両には牡丹、鳥取の車両には梨が書いてある。
- ブレーキとATSの関係で、0/10番台系統と500番台で一応運用が分かれている。
- 前者がスーパーまつかぜ/スーパーおき。後者がスーパーいなば。
キハ189系
- キハ181系の後継車。
- はまかぜ後継なので振り子は省略。
- ディーゼル特急のせいなのかサンダーバード顔ではなかった。
- ヘッドマークが廃止。
- これも、最近のJR西日本のトレンドである「運転席がクラッシャブルゾーン」を導入。
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